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神山まるごと高専(仮称)が、2023年春の開学を目指して、デザイン系、AI系専門科目の学校教員を募集中!2/10締切
21/01/2022

神山まるごと高専(仮称)が、2023年春の開学を目指して、デザイン系、AI系専門科目の学校教員を募集中!2/10締切

「モノをつくる力で、コトを起こす人」を育てる、神山まるごと高専(仮称)が、2023年春の開学を目指して、デザイン系、AI系専門科目の学校教員を募集している。今回募集されるデザイン系教員の担当科目は、エディトリ...

2021年11月9日、東京都下水道局主催のプロジェクト「東京地下ラボ」がオンラインでのトークイベントを開催する。ゲストにクリエイティブラボ「PARTY」代表取締役の伊藤直樹氏、SF作家の小野美由紀氏を迎え、「SFプロトタイピングで描き出す、...
05/11/2021

2021年11月9日、東京都下水道局主催のプロジェクト「東京地下ラボ」がオンラインでのトークイベントを開催する。ゲストにクリエイティブラボ「PARTY」代表取締役の伊藤直樹氏、SF作家の小野美由紀氏を迎え、「SFプロトタイピングで描き出す、下水道と都市の未来」をテーマに語り合う。SFプロトタイピングで描き出す未来はフィクションか現実か、わたしたちが未来のために今できることは何か。ぜひあなたの目で確かめて欲しい。イベント応募期限は11月8日(月)まで。参加費は無料。

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新時代のクリエイティブ未来予想
PARTY伊藤直樹氏 ✕ SF作家小野美由紀氏が登壇!
「SFプロトタイピングで描き出す、下水道と都市の未来」by 東京地下ラボ

2021年11月9日18時30分~
YouTube Liveにて配信!参加者募集中

▶︎詳細
https://partner-web.jp/article/?id=2560

▶︎オフィシャル
https://chika-lab.tokyo/

東京地下ラボは、公募で集まった学生たちが、ワークショップやフィールドワークを通じて下水道への関心・理解を深め、下水道の先進性などを、ソーシャル、アート、テクノロジーなどの多角的な視点で掘り下げ、発信す...

コラージュ作家であり、映像作家でもあり、アートディレクターである清水貴栄さん。美大を出て10年が経ち、独立、もうすぐ35歳。本連載では、そんな清水さんの生き方や考え方に今後どんな変化が起きていくのか、全くもって面白くないかもしれないけれど観...
27/08/2021

コラージュ作家であり、映像作家でもあり、アートディレクターである清水貴栄さん。美大を出て10年が経ち、独立、もうすぐ35歳。

本連載では、そんな清水さんの生き方や考え方に今後どんな変化が起きていくのか、全くもって面白くないかもしれないけれど観察していきます。

「美大なんて出た所で」というセリフは、進学に反対する親や、美大をマウンティングの下層だと考える連中が腐す言葉だ。そんな心ない罵声にもめげず、美大を出て10年そこそこ独立して、活躍しているジョージ(好きな....

コラージュ作家であり、映像作家でもあり、アートディレクターである清水貴栄さんの連載をスタート。美大を出て10年が経ち、独立、もうすぐ35歳。本連載では、そんな清水さんの生き方や考え方に今後どんな変化が起きていくのか、全くもって面白くないかも...
26/08/2021

コラージュ作家であり、映像作家でもあり、アートディレクターである清水貴栄さんの連載をスタート。美大を出て10年が経ち、独立、もうすぐ35歳。

本連載では、そんな清水さんの生き方や考え方に今後どんな変化が起きていくのか、全くもって面白くないかもしれないけれど観察していきます。

「美大なんて出た所で」というセリフは、進学に反対する親や、美大をマウンティングの下層だと考える連中が腐す言葉だ。そんな心ない罵声にもめげず、美大を出て10年そこそこ独立して、活躍しているジョージ(好きな....

とても久しぶりのオフィシャル投稿。ライター Ebichileco さんからの新規記事は、陶芸家・川嶋理良さんのインタビュー。 「私生活の場所や環境が変わっても、変わらなかったのが、毎日陶芸をやり続けたこと。それは、自分で自分のことを信じる力...
25/05/2021

とても久しぶりのオフィシャル投稿。ライター Ebichileco さんからの新規記事は、陶芸家・川嶋理良さんのインタビュー。
 
「私生活の場所や環境が変わっても、変わらなかったのが、毎日陶芸をやり続けたこと。それは、自分で自分のことを信じる力を養うことにつながったと感じています」

「作品を窯から出すとき、その瞬間をとても怖く感じていた時期がありましたが、今は『何がきても私は大丈夫』と思える様になりました」
 

はるな陶芸工房の陶芸家・川嶋理良(かわしま りら)さんとの出会いは、コロナ禍2021年1月に開催した「伊香保くらし泊覧会」。このイベントは、群馬県伊香保温泉旅館での宿泊を通じて「県内作家の器などの作品を、各客...

11/06/2020

【通信障害のお知らせ】

6月10日16時頃よりサーバー不具合により、通信障害が発生しております。 現在、調査対応を行っております。
大変ご迷惑をお掛け致しますが、復旧まで今しばらくお待ちいただけますようお願いいたします。

「看板=サイン」を既成概念にとらわれずに広義に捉え、そのあり方や可能性についてさまざまな角度から考察、探求するプロジェクト「超看板」が3年ぶりに開催!建築家、デザイナー、アーティストなど、異なる分野で活動するコラボレーターを迎え、新しいサイ...
27/12/2019

「看板=サイン」を既成概念にとらわれずに広義に捉え、そのあり方や可能性についてさまざまな角度から考察、探求するプロジェクト「超看板」が3年ぶりに開催!
建築家、デザイナー、アーティストなど、異なる分野で活動するコラボレーターを迎え、新しいサインプロダクトのプロトタイプを製作し、そのプロセスとともに展示する。
2020年1月10日〜19日、東京「村世界」にて。
 

街の風景に、建物や植物、街の人々とともに並ぶ「看板」。看板は時間の経過とともに、ランドマークになったり新しい役割を担うようになることもある。この「看板」を、グラフィティやグラフィックデザインなどを含め...

デザイナーとしてキャリアスタートするも、偶然頼まれたイラストレーターという仕事に心奪われ転身。フリーランスとして生きていこうと決断するまでに、そう時間はかからなかったといいます。ひらめきと勢いで活動の幅を広げる、若手イラストレーター川合翔子...
05/12/2019

デザイナーとしてキャリアスタートするも、偶然頼まれたイラストレーターという仕事に心奪われ転身。フリーランスとして生きていこうと決断するまでに、そう時間はかからなかったといいます。
ひらめきと勢いで活動の幅を広げる、若手イラストレーター川合翔子さんの現在地。
 

ソーシャルデザインに興味があった大学生活。デザイナーとしてキャリアスタートするも、偶然頼まれたイラストレーターという仕事に心奪われる。フリーランスとして生きていこうと決断するまでに、そう時間はかからな...

ライゾマティクスアーキテクチャーの齋藤精一氏とNOSIGNER代表の太刀川英輔氏が登壇! クリエイティブ業界の第一線で活躍する2人が「未来の東京」と語り合う講演会が、2019年10月17日に開催される。イベントを仕掛けるのは「東京地下ラボ」...
04/10/2019

ライゾマティクスアーキテクチャーの齋藤精一氏とNOSIGNER代表の太刀川英輔氏が登壇!
 
クリエイティブ業界の第一線で活躍する2人が「未来の東京」と語り合う講演会が、2019年10月17日に開催される。イベントを仕掛けるのは「東京地下ラボ」。
 
ディスカッションのテーマや「東京地下ラボ」の正体は、ぜひ記事でチェックを!

2019年10月17日、東京都下水道局が主催する「東京地下ラボ」プロジェクトが、その活動の一環として講演会を開催する。ゲストにライゾマティクスアーキテクチャーの齋藤精一氏とNOSIGNER代表の太刀川英輔氏を迎え、「特別.....

今年も海外美大に留学する学生インタビュー掲載中!今回はロンドンに留学する映画監督、石原海さん。partner-web.jp/article/?id=2036彼女が応募し利用したリクルートスカラシップ、いよいよ10月4日応募締め切り。留学を悩...
01/10/2019

今年も海外美大に留学する学生インタビュー掲載中!
今回はロンドンに留学する映画監督、石原海さん。
partner-web.jp/article/?id=2036

彼女が応募し利用したリクルートスカラシップ、いよいよ10月4日応募締め切り。留学を悩んでいる人の背中をそっと後押ししてくれるかも!
recruit-foundation.org/scholarship/art2020

「このエリア、すごく好きなんです」。石原海さんと待ち合わせをしたのは、ロンドンの下町・サウスイーストのカフェでした。ジェントリフィケーションの波に乗りつつ、ユースカルチャーのメッカとしても知られるサウ...

今回の対談は、「空間デザインのプロ×美大生起業家」。人を魅了する空間ってどうつくるのだろう。イベントや展示会などの空間デザインを行う博展の南正一郎さんは、これまで数多くのクライアントのプロジェクトでクリエイティブディレクションを手がけてきた...
02/09/2019

今回の対談は、「空間デザインのプロ×美大生起業家」。
人を魅了する空間ってどうつくるのだろう。

イベントや展示会などの空間デザインを行う博展の南正一郎さんは、これまで数多くのクライアントのプロジェクトでクリエイティブディレクションを手がけてきた実績を持つ。ゲストに、現役美大生にして株式会社ANCRのCEOを務める福島颯人さんを迎え、空間デザインという仕事の魅力や可能性についてお話を聞きました!
 

イベントや展示会などの空間デザインを行う株式会社博展。「エクスペリエンスマーケティング」を事業の軸に、リアルな体験の価値提供を通して企業のマーケティング活動を支援する同社の南正一郎さんは、これまで数多...

ひさしぶりの、海外在住アーティストインタビューをお届けします。出演してくださったのは、ロンドンを拠点に活動中の石原海さん。現在、公益財団法人江副記念リクルート財団 アート部門奨学生として、UCA芸術大学映画学科にへ留学しています。渡英後の人...
26/08/2019

ひさしぶりの、海外在住アーティストインタビューをお届けします。出演してくださったのは、ロンドンを拠点に活動中の石原海さん。
現在、公益財団法人江副記念リクルート財団 アート部門奨学生として、UCA芸術大学映画学科にへ留学しています。渡英後の人との出会いや、同級生の作品制作を手伝うなかで得た経験はとても貴重だったそう。留学について、そして作品制作についてたっぷりお話いただきました!
 

「このエリア、すごく好きなんです」。石原海さんと待ち合わせをしたのは、ロンドンの下町・サウスイーストのカフェでした。ジェントリフィケーションの波に乗りつつ、ユースカルチャーのメッカとしても知られるサウ...

住所

元代々木22-7 村世界1F
Shibuya-ku, Tokyo
151-0062

電話番号

03-6451-2634

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