リーフラス株式会社

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リーフラスは、スポーツ部門として、スクール事業・イベント事業・コマース事業・アライアンス事業、ソーシャル(社会)部門として、運動部活動支援・小学校体育授業支援・障害者運動支援・高齢者運動支援・地域活性化支援を実施し、この2部門を柱として、社会課題の永続的解決を目指しております。

創業時より、スポーツの指導にありがちな体罰や暴言を否定。所謂「スポーツ根性主義」を排除し、非認知能力の向上をはかる「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」指導と部活動改革の重要性を提唱。34都道府県での事業展開、20年連続での会員増(2021年10月現在:50,358名)、約3,000拠点でのスポーツスクールを開校。国内最大の子ども向けスポーツスクールと部活動支援の仕組みを構築。 社会事業である部活動支援事業と小学校体育授業支援事業は、国内No.1の実績。教職員の労務環境及び、児童・生徒のスポーツ環境の改善に貢献。プロ野球・Jリーグ・Bリーグ・Tリーグなどの各種プロスポーツ団体と、スクール部門で業務提携。

\【開催報告】全国トップクラスのストライカーが集結/新たなシュート競技「SIX SHOOT」初の大会「SIX SHOOT PREMIER 0」を開催~『ブルーロック』とのコラボレーションのもと、U12・U15世代のトップ選手が“6本のシュー...
24/08/2026

\【開催報告】全国トップクラスのストライカーが集結/
新たなシュート競技「SIX SHOOT」初の大会「SIX SHOOT PREMIER 0」を開催
~『ブルーロック』とのコラボレーションのもと、U12・U15世代のトップ選手が“6本のシュート”で真剣勝負~

皆さま、こんにちは!!

2026年8月14日(金)、岩倉高校 西東京グラウンドにて、当社が企画・開発したシュート特化型の新競技「SIX SHOOT(シックスシュート)」初の大会となる「SIX SHOOT PREMIER 0 official collaboration with ブルーロック」を開催しました。
当日は、全国から選出されたU12・U15世代のトップクラスの選手が出場。会場には選手・関係者を含め約200名が来場し、元日本代表・柿谷曜一朗さんも大会アンバサダーとして参加しました。
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■「SIX SHOOT」とは
SIX SHOOTは、サッカーの「シュート」に特化した、リーフラス発の新たな競技です。
選手は異なる条件が設定された6つのZONEから1本ずつ、合計6本のシュートに挑戦。1対1の直接対決形式で得点数を競います。
コンセプトは、「世界一のストライカーを、日本から。」
同時に、リーフラスがSIX SHOOTを通じて目指すのは、失敗を恐れず、自ら挑戦できる子どもたちを増やすことです。
シュートを打てば、外すことがあります。しかし、打たなければゴールは生まれません。
結果だけでなく、失敗する可能性があっても自らゴールを目指した「挑戦」そのものが称賛される。SIX SHOOTをそんな競技として育てていきたいと考えています。
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■全国トップクラスの選手が集結。約200名が来場
初開催となる今回は、SIX SHOOTという新たな競技の魅力を発信し、今後の普及につなげるため、U12・U15それぞれ全国トップクラスの選手を招待しました。
世代別日本代表選手や全国屈指の名門クラブでプレーするエースストライカーが集結。
世代トップレベルの選手たちが「6本」という限られたチャンスの中でゴールを競い合い、最後の1本まで勝敗の分からない、緊張感のある真剣勝負が繰り広げられました。
会場には選手・関係者を含め約200名が来場。ゴールが決まるたびに大きな歓声が上がるなど、選手と観客が一体となった盛り上がりを見せました。

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■元日本代表・柿谷曜一朗さんも大会アンバサダーとして参加
大会アンバサダーとして、元日本代表・柿谷曜一朗さんが来場。
表彰式への参加に加え、U12・U15の出場選手を対象としたスペシャルクリニックを実施し、自身の経験をもとにシュート技術やゴール前での考え方を直接伝えていただきました。
また、本戦以外にも小学生を対象としたミニゲームや観客参加型企画などを実施し、「競技としての真剣勝負」と「観る人も楽しめるエンターテインメント」を組み合わせた新たな観戦体験を創出しました。
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■今後の展開
「SIX SHOOT PREMIER 0」は、SIX SHOOTにとって最初の一歩です。
今後は継続的な大会開催や全国各地域での展開など、より多くの子どもたちがSIX SHOOTに挑戦できる機会の創出を目指します。
「世界一のストライカーを、日本から。」
SIX SHOOTを通じて、シュート技術の向上だけでなく、失敗を恐れず、自ら一歩を踏み出し挑戦する子どもたちを増やしていく。
リーフラスはこれからも、スポーツを通じて子どもたちの可能性を広げ、新たな成長機会を創出してまいります。
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■開催概要
大会名称: SIX SHOOT PREMIER 0 official collaboration with ブルーロック
開催日: 2026年8月14日(金)
会場: 岩倉高校 西東京グラウンド
カテゴリー: U12・U15
大会アンバサダー: 柿谷曜一朗さん(元日本代表)
主催・運営: リーフラス株式会社
▼詳しい大会当日の様子は後日Youtubeにて投稿予定です
https://www.youtube.com/-lfs

\「DREAM FESTA 2026」に協賛、全国4会場で約1,000名のリーフラス会員が参加/皆さま、こんにちは!!リーフラス株式会社は、2026年7月26日(日)から8月1日(土)にかけて、東京・大阪・京都・福岡の全国4会場で開催された...
21/08/2026

\「DREAM FESTA 2026」に協賛、全国4会場で約1,000名のリーフラス会員が参加/
皆さま、こんにちは!!

リーフラス株式会社は、2026年7月26日(日)から8月1日(土)にかけて、東京・大阪・京都・福岡の全国4会場で開催されたサッカーイベント「DREAM FESTA 2026」に協賛しました。
本協賛を通じて、当社が運営するスポーツスクールの会員に優先参加の機会を提供し、全国4会場合計で約1,000名の会員が参加しました。
「DREAM FESTA 2026」には、レアル・マドリードのレジェンドで元スペイン代表のグティ氏と、ドリブルデザイナーの岡部将和氏が登場。参加した子どもたちは、世界トップレベルで活躍してきたグティ氏の技術や考え方、岡部氏のドリブルテクニックを間近で体感しながら、特別トレーニングに参加しました。

■全国4会場で約1,000名のリーフラス会員が参加
「DREAM FESTA」は、サッカーを通じて子どもたちに夢や成長のきっかけを届け、一流の選手・指導者から直接学ぶ機会を提供するイベントです。
今年は東京・大阪・京都・福岡の全国4会場で開催され、当社が運営するスポーツスクールから約1,000名の会員が参加しました。
グティ氏、岡部将和氏による特別トレーニングでは、子どもたちが実際にボールを使いながら、技術だけでなくプレーする上での考え方などを直接学びました。
世界トップレベルで活躍してきた選手や指導者を間近に感じ、一緒にピッチに立つという特別な経験に、各会場は多くの子どもたちの笑顔と熱気に包まれました。

■一流に触れる「特別な体験」を子どもたちの成長につなげる
当社では、日々のスポーツスクール活動に加え、子どもたちが一流の選手や指導者、本物の技術や価値観に触れる「特別な体験」も、大切な成長機会の一つだと考えています。
憧れの存在を間近で見て、直接教わり、自分自身で体験することは、「もっと上手くなりたい」「自分も挑戦してみたい」という新たな夢や目標を持つきっかけになります。
今回の「DREAM FESTA 2026」への協賛も、こうした体験をより多くの子どもたちに届ける取り組みの一環です。
今後もリーフラス株式会社は、日々のスポーツ指導に加え、さまざまな企業・団体との連携を通じて、子どもたちの可能性を広げる多様な体験・成長機会を提供してまいります。

20/08/2026

\長久手市の休日部活動をプロのマネジメントで支援。教員の働き方改革と子どもたちの豊かなスポーツ・文化環境の両立へ/
〜「統括責任者」の常駐と二重のセーフティネットによる安全・安心な運営体制を構築し、重大事故ゼロのノウハウを提供〜
皆さま、こんにちは!

当社は、愛知県長久手市より、休日部活動の運営業務を受託いたしました。本件は、国策である部活動の「改革実行期間」において、自治体における持続可能な部活動の運営体制構築を強力に牽引する取り組みです。独自の「統括責任者」配置や緊急対応体制など、当社独自の盤石なマネジメント基盤により、教員の働き方改革を推進するとともに、長久手市の子どもたちへ安全で質の高い活動機会を提供してまいります。

1. 受託の背景と長久手市における課題解決
現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が喫緊の社会課題となっています。国策による部活動の「改革実行期間」が進む中、休日の部活動は段階的に地域・民間へ展開される方針が示されており、全国の自治体で持続可能な運営体制の構築が急務となっています。長久手市においても、休日部活動の地域展開を見据え、民間企業のノウハウを活用した安全かつ質の高い運営体制の構築が求められていました。当社はこれまでの全国規模での確かな現場運営実績と、独自のリスクマネジメント体制が高く評価され、この度長久手市における本業務の受託に至りました。

2. 長久手市での取り組み内容と提供価値(本事業の特徴)
本事業において、当社は長久手市の休日部活動において、以下の管理運営業務を包括的に担い、安全と品質を両立した持続可能な部活動環境を創出します。

①統括責任者の配置による、盤石なマネジメント体制
事業の要となる「統括責任者」には、部活動支援およびスクール指導の現場経験を有する、弊社の経験豊富な正社員を配置いたします。
統括責任者が、学校、保護者、指導員、長久手市教育委員会の間に立つ「ハブ(連携の軸)」として機能することで、円滑かつ迅速な事業運営を実現します。安全面・指導面・運営面のすべてにおいて、現場の実態に即した質の高いマネジメントを遂行いたします。

② 地域人材の活躍と、独自のメソッドによる「非認知能力」の育成
実際の部活動現場では、地域人材が指導員として子どもたちに寄り添います。そこに当社の正社員である統括責任者が伴走し、「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」という当社独自の指導方針を現場の指導員と共有・浸透させます。これにより、競技技術の向上のみならず、スポーツや文化活動を心から楽しむことを通じて、長久手市の子どもたちの社会性や自己肯定感といった「非認知能力」の育成を全力でサポートします。

③ 徹底したリスクマネジメントによる「重大事故ゼロ」と万全の緊急対応体制
当社が把握する範囲では、これまで重大事故の報告はありません。これは単なる運ではなく、日々のヒヤリハットや軽微な事象を看過せず、確実に改善を重ねてきた実績の証です。本事業でも、活動にはつきものの軽微なケガやトラブルに対し、迅速に解決する「緊急時報告・対応体制」を構築済みです。初期対応の早さが活動の安全性を担保し、事故を防ぐ予防策から起きてしまった際の対応策まで含めた全てのノウハウを提供します。

3. リーフラスが全国の自治体から選ばれ続ける理由(5つの強固な参入障壁)
①国内No.1の契約実績: 受託校数381校、支援部活動数2,120部(2025年12月現在)という、国内No.1※1の部活動支援実績を有しています。
②「国」とのネットワーク: 「日本スポーツ政策推進機構」への加盟等、国策を推進するパートナーとして強固に連携しています。
③「全国地方自治体」とのネットワーク: これまで33都道府県、東京13区と直接連携し、地域課題の解決ノウハウを蓄積しています。
④大規模な「指導員プラットフォーム」: 全国に正社員1,055名とクルー3,544名を擁し、安定的な人材供給を実現しています。
⑤「安全第一」の運営体制: 独自プログラムで研修を徹底。2013年の部活動受託以降、重大事故は0件を継続しています。

4. 今後の展望
リーフラスは今後とも、「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、全国地方自治体との連携を深め、教員の働き方改革や部活動の専門性向上といった社会課題の解決と、地域に根ざした持続可能な部活動モデルの構築に貢献してまいります。長久手市の子どもたちが将来にわたって安全かつ充実したスポーツ・文化活動に親しめる環境を、全国インフラとして広げていく所存です。

※1 部活受託校数/支援部活動数:部活動支援事業売上高上位3社の2025年の受託校数および支援部活動数を比較(株式会社東京商工リサーチ調べ 2025年12月時点)

■ 契約概要
委託先: 愛知県長久手市(長久手市教育委員会)
業務名: 長久手市地域展開部活動運営業務委託(3年長期継続契約)
契約期間: 令和8年9月1日 から 令和11年8月31日 まで
対象校・部活動: 長久手市内中学校3校における休日部活動

プレスリリースはこちらから

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\リーフラス、創立25周年を記念し、「社員の家族」を主役にした「Family Day 2026」を開催/~「社員の幸福」から「家族の幸福」へ。子どもたちの成長を支える企業が実践する人的資本経営~皆さま、こんにちは!当社は、2026年8月に創...
19/08/2026

\リーフラス、創立25周年を記念し、「社員の家族」を主役にした「Family Day 2026」を開催/
~「社員の幸福」から「家族の幸福」へ。子どもたちの成長を支える企業が実践する人的資本経営~
皆さま、こんにちは!

当社は、2026年8月に創業25周年を迎えます。これを記念し、当社の行動規範の根幹である「自分に良し~社員の公私における幸福の実現~」を具現化するアニバーサリーイベント「Family Day 2026」を開催いたしました。当日は、社員とそのご家族が本社に集い、みんなで楽しめる多彩なプログラムを実施。伊藤代表をはじめ、社員・家族・子どもたちが同じ空間でフラットに交流し、あたたかな笑顔と絆に包まれた1日となりました。
リーフラスが創業以来大切にしてきた考え方の一つが、行動規範の最初に掲げる「自分に良し――社員の公私における幸福の実現」です。
創業25周年という節目に、なぜ会社が社員だけでなく、その家族まで大切にするのか。
そこには、子どもたちの成長を支える企業だからこそ、まず働く社員自身と、その社員を支える家族の幸福を大切にしたいという、リーフラスの人的資本に対する考え方があります。

なぜ今、Nasdaq上場企業が「社員の家族」を主役にするのか
人的資本経営やウェルビーイングへの関心が高まる中、企業には、給与や福利厚生だけではなく、社員が仕事と私生活の双方で充実感を得ながら働き続けられる環境づくりが求められています。
リーフラスでは、創業以来大切にしてきた4つの行動規範の最初に、
「自分に良し――社員の公私における幸福の実現」
を掲げています。
当社には、子どもたちへのスポーツ指導をはじめ、部活動の地域展開支援、福祉など、人と直接向き合う仕事に携わる多くの社員・スタッフがいます。
子どもたちに質の高いサービスを届け続けるためには、サービスを提供する社員自身が仕事に誇りを持ち、私生活を含めて充実した状態で働けることが重要であると当社は考えています。
そして、その社員の日々を支えている存在の一つが「家族」です。
そこで創業25周年の節目に、社員が家族へ自分の仕事や会社を見せる機会をつくるとともに、会社からも家族へ日頃の感謝を伝えたいという思いから、今回のファミリーデーを企画しました。
単なる社内レクリエーションではなく、「社員の幸福」から「家族の幸福」、そして子どもたちへ提供するサービスの質へとつながる好循環をつくることを目指した取り組みです。

子どもたちが「家族の仕事」を体験。いつものオフィスが特別な学びの場に
午前中は、東京・恵比寿にあるリーフラス本社を、社員の子どもたちのための「職業体験の場」として開放しました。
普段、社員が仕事をしているオフィスやミーティングスペースに、この日は子どもたちの姿が。
名刺交換などの仕事体験をはじめ、リーフラスの仕事にちなんださまざまなミッションに挑戦しました。
普段、自宅ではなかなか見ることのできない「働いているお父さん・お母さん」の世界。
子どもたちはオフィスの中を巡りながら、一つひとつのミッションに取り組み、「家族がどのような場所で、どのような仕事をしているのか」を体験しました。
社員にとっても、自分の仕事を家族に知ってもらう機会となり、普段とは違った親子のコミュニケーションが生まれました。

午後は家族みんなで楽しむ夏祭り。社員と家族の交流が広がる時間に
午後は会場を移し、子どもも大人も一緒に楽しめる「夏祭り」を開催しました。
会場には、ストラックアウトや射的、かき氷などの縁日ブースに加え、子どもたちが自由に遊べるスペースも用意。思い思いに遊びを楽しむ子どもたちの姿や、それを見守りながら一緒に参加する家族の笑顔が会場いっぱいに広がりました。
普段は仕事をともにする社員同士も、この日は家族とともに交流し、子どもたちをきっかけに自然と会話が生まれる場面も多く見られました。
社員だけでなく、その家族も一緒になって創業25周年を祝い、世代を越えて楽しめる特別な時間となりました。
一日の最後には、仕事体験やスポーツ、夏祭りなど、さまざまなプログラムに挑戦した子どもたちへ、「修了証」を一人ひとりに直接贈呈。
修了証を手にする子どもたちの笑顔と、その姿を見守る社員・家族の姿に包まれながら、創業25周年の特別な一日を締めくくりました。

「自分に良し」から始まる、リーフラスの次の25年
2001年の創業から25年。
リーフラスは、子ども向けスポーツスクールをはじめ、学校部活動の地域展開支援など、スポーツを通じて子どもたちの成長を支える事業を展開してきました。
そして事業規模や活動領域が広がっても、会社の根底にあるのは「人」です。
当社では、社員が公私ともに充実し、自らの仕事に誇りを持てる環境をつくることが、その先にいる子どもたちへのより良いサービスにつながると考えています。
社員を大切にする。
社員を支える家族を大切にする。
そこで生まれた幸福や活力を、サービスを通じて子どもたちや地域社会へ還元する。
リーフラスは創業25周年を新たなスタートと位置づけ、今後も「自分に良し」をはじめとする行動規範を大切にしながら、人的資本への取り組みを進め、スポーツ・教育・社会を支える持続可能な事業の発展を目指してまいります。

■ 開催実績概要
イベント名: リーフラス株式会社 創業25周年記念「Family Day 2026」
開催日時: 2026年8月19日(水)10:00~13:00
開催場所: リーフラス株式会社 東京本社(東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー20階)ほか
参加対象: 当社バックオフィス社員およびその家族(お子様含む)計60名
主なプログラム
午前:東京本社オフィスでの職業体験プログラム
午後:ストラックアウト・射的などの遊び体験、夏祭り、修了証授与式

プレスリリースはこちらから
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000101475.html

\元日本代表・柿谷曜一朗氏が『SIX SHOOT PREMIERE 0』公式アンバサダーに就任!『ブルーロック』公式タイアップ大会で未来のストライカーへ直接指導  /~シュートクリニックを通じ、「世界一のストライカーを、日本から。」という夢...
13/08/2026

\元日本代表・柿谷曜一朗氏が『SIX SHOOT PREMIERE 0』公式アンバサダーに就任!『ブルーロック』公式タイアップ大会で未来のストライカーへ直接指導 /
~シュートクリニックを通じ、「世界一のストライカーを、日本から。」という夢を次世代へ~
皆さま、こんにちは!
子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援などを行うリーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.、Nasdaq:LFS、本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:伊藤 清隆)は、2026年8月14日(金)に開催するシュート特化型新競技のプレミア大会『SIX SHOOT PREMIERE 0 official collaboration with ブルーロック』において、元サッカー日本代表・柿谷曜一朗氏が公式アンバサダーに就任したことをお知らせいたします。
大会当日は柿谷氏本人が来場し、未来のストライカーたちへ向けたシュートクリニックを実施。『ブルーロック』公式タイアップ大会にふさわしい特別な舞台で、子どもたちへ"ゴールを奪う楽しさ"と"挑戦する喜び"を直接届けます。


1. 元日本代表・柿谷曜一朗氏が未来のストライカー育成プロジェクトに参画
「世界一のストライカーを、日本から。」
SIX SHOOTが掲げるこのビジョンに、日本サッカー界を代表するストライカーとして数々の名場面を生み出してきた柿谷曜一朗氏が深く共鳴し、このたび公式アンバサダー就任が実現しました。
卓越したボールタッチ、創造性あふれるプレー、そして勝負を決める決定力。
日本代表としてFIFAワールドカップブラジル大会に出場し、国内外で活躍してきた柿谷氏の経験や哲学を、次世代のストライカーへ直接伝えていただきます。
また、就任に合わせて、SIX SHOOT公式SNSでは柿谷氏からのアンバサダーメッセージ動画も公開しております。

2. 大会当日は柿谷氏本人による特別プログラムを実施
公式アンバサダーである柿谷氏本人が来場し、参加選手へ向けた特別プログラムを実施します。
■ ストライカークリニック
U12・U15カテゴリー合同で、柿谷氏がストライカーとして培ってきた「ゴールを奪うための考え方」やシュート技術を直接指導します。

■ 表彰式・フォトセッション
優勝選手へのトロフィー授与に加え、参加選手との記念撮影を実施し、挑戦を称えます。

3. 『SIX SHOOT PREMIERE 0』とは
"シュートだけで最強のストライカーを決める"新競技『SIX SHOOT』初のプレミア大会です。
世界累計発行部数5,000万部を超える人気作品『ブルーロック』との公式タイアップにより開催され、ストライカーに求められる決定力・メンタリティ・勝負強さを競います。
選手たちは、わずか6本のシュートにすべてを懸け、"世代No.1ストライカー"の称号を目指します。

■ 開催概要
大会名: SIX SHOOT PREMIERE 0 official collaboration with ブルーロック
開催日: 2026年8月14日(金)
会場: 岩倉高校西東京グランド
カテゴリー: U-12・U-15
参加人数: 各カテゴリー6名(計12名)
レギュレーション: カテゴリーごとの1対1トーナメント
競技ルール: https://sixshoot-lfs.site/rule/
公式アンバサダー: 柿谷曜一朗氏(元サッカー日本代表)
詳細情報: 大会詳細・参加条件は公式イベントサイトをご覧ください。
公式イベントサイト( https://sixshoot-lfs.site/event/

■ 柿谷曜一朗氏 コメント
このたび、「SIX SHOOT」のアンバサダーに就任することになりました。
シュートに特化した大会という、これまでにない新しいチャレンジに携われることを、とても楽しみにしています。ゴールを決めることには、技術だけでなく、挑戦する勇気や判断力、そして「決め切る」という強い気持ちが必要です。
この大会が、子ども達にとって自分の力を思い切り発揮できる舞台となり、挑戦することの楽しさや、サッカーの魅力を改めて感じてもらえる機会になれば嬉しいです。
参加する選手の皆さんの素晴らしいプレーを楽しみにしています。
ぜひ全力でチャレンジしてください。

■ 柿谷曜一朗氏 プロフィール
元サッカー日本代表。セレッソ大阪アカデミー出身で、Jリーグおよび海外クラブ(FCバーゼル)で活躍。2014 FIFAワールドカップブラジル大会日本代表。
<主な実績>
・2014 FIFAワールドカップブラジル大会 日本代表メンバー
・Jリーグベストイレブン(2013年)
・Jリーグ最優秀ゴール賞(2013年、2021年)
・東アジアカップ得点王(2013年)

■ SIX SHOOTについて
SIX SHOOTは、「世界一のストライカーを、日本から。」をビジョンに掲げ、シュートというサッカーの最も魅力的な瞬間にフォーカスした新競技です。
子どもたちが挑戦する楽しさを体感し、夢に向かって一歩踏み出すきっかけとなる、新たな競技文化の創出を目指しています。

プレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000113.000101475.html

\約600名が注目。官民トップが語る「部活動地域展開」の現在地と未来  /〜スポーツ庁後援。日本スポーツ協会や教育委員会、民間トップが提言する課題解決のヒント。全編アーカイブ動画を公開中〜皆さま、こんにちは!2026年8月6日(木)に共催い...
12/08/2026

\約600名が注目。官民トップが語る「部活動地域展開」の現在地と未来 /
〜スポーツ庁後援。日本スポーツ協会や教育委員会、民間トップが提言する課題解決のヒント。全編アーカイブ動画を公開中〜
皆さま、こんにちは!
2026年8月6日(木)に共催いたしましたシンポジウム「部活動の地域展開 ―現在地と未来―」の開催レポートをお届けいたします。

2026年度から休日部活動の地域展開を目指す「改革実行期間」がスタートしたことを受け、当日は自治体・教育関係者を中心に現地会場に約100名、オンライン配信を含めて約600名に上るお申し込みをいただきました。政策・現場・民間のフロントランナーが一堂に会し、持続可能な地域スポーツ環境の創出に向けた本質的な激論が展開されました。

①少子化と教員の働き方改革がもたらす「部活動」の歴史的転換点

少子化の急激な進行(2025年の出生者数は67万人、2050年には40万人台への減少が予測される状況)に伴い、単一の学校単位での部活動維持は物理的に困難になっています。これに加え、教員の過重労働やサービス残業(働き方改革)という社会的背景のもと、従来の部活動モデルは限界を迎えています。

日本スポーツ協会の遠藤会長は、2011年の「スポーツ基本法」の策定により、それまでの「大きな体育の中に一部のスポーツがある」という概念から「大きなスポーツの中に、教育として用いる学校体育がある」という180度のパラダイムシフトが起きたと解説されました。当初「地域移行」という言葉が現場の強い反発を招いた経緯を振り返り、現在は部活と地域スポーツを対立させるのではなく「一体化・連携」させ、地域に合わせた多様な形で進めることの重要性を語られました。

②民間・現場のトップランナーが切り込む「部活動地域展開」のリアルなハイライト

スポーツジャーナリストの二宮清純氏の進行のもと、日本スポーツ協会の遠藤利明会長および益子直美副会長、港区教育委員会の加藤靖規氏、そして当社代表の伊藤清隆が登壇いたしました。26年にわたり7万人以上の子どもたちへの指導実績を持ち、全国360校・2,000以上の部活動の運営を受託するリーフラス代表の伊藤は、民間の立場から単なる綺麗事ではない「現場のリアルな課題」について以下の提言を行いました。

・「安全管理」の徹底と価格重視の公募選定に対する危機感

伊藤は「最も大切なのは安全面、特に猛暑における徹底した安全教育です」と強調いたしました。その一方で、初の民間委託を公募で行う自治体において、実績を考慮せず価格の安さだけで委託業者を決定している実態(安かろう悪かろう)に対して強い危機感を表明いたしました。「実質的な指導実績のない業者が参入し、万が一大きな事故が発生すれば、始まったばかりの部活動地域展開そのものが完全に頓挫しかねません」と指摘し、適切な実証実験と評価プロセスの必要性を訴えました。

・AI時代におけるスポーツの存在意義と「非認知能力」の育成

日本では学習に比べてスポーツの価値が低く見積もられがちでしたが、伊藤は「AI時代になり『暗記や詰め込み』の重要性が低下するからこそ、スポーツの価値は一層高まります」と主張いたしました。スポーツを通じて育まれる「挨拶・礼儀」「リーダーシップ」「協調性」といった目に見えない「非認知能力(生きる力)」は、子どもの将来を直接的に支えます。リーフラスでは、この価値を保護者に正しく伝えるため、受託した地域で必ず保護者説明会を開催し、丁寧な啓蒙活動を重ねている実務を共有いたしました。

・国・企業・受益者のバランスを最適化する「持続可能な財源モデル」
財源の確保について、理想は国が全ての予算(約1,300億円規模)を拠出することですが、それが現実的ではない以上「受益者負担」の議論は避けられません。伊藤は、経済的弱者の家庭に対しては国や自治体が公費で支援することを前提としつつ、それ以外の家庭には一部受益者負担を求めるベストミックスを提案いたしました。さらに、「ふるさと納税」の活用や、協賛企業のロゴを指導ユニフォームに入れる「負担者受益」の仕組みを構築するなど、民間資金を積極的に呼び込むスキームの有用性を語りました。

・民間・地域・企業の力を結集する「国民総動員」の教育エコシステム
伊藤は「部活動の地域展開は、一部の人間だけでは絶対に不可能です。日本国民が全員参加(総動員)しなければ達成できません」と強調いたしました。あらゆる企業が持つ強み、スポーツ少年団、総合型地域スポーツクラブ、そして民間企業が持つ力を「総動員」して子どもたちのために取り組むことが、地域の活性化、ひいては日本の元気につながり、より良い人材の育成になると確信を述べました。

③ 各登壇者による本質的な対話のハイライト
・遠藤利明氏(日本スポーツ協会 会長):指導者ライセンスの「国家資格化」を3年以内に推進
部活の指導者は単に技術を教えるだけでなく、生徒が何でも相談できる最も安心な存在でなければなりません。国が補助金を投入して地域展開を進めるからこそ、「指導者の国家資格化」に向けて国会の議員連盟等でチームを立ち上げ、3年以内をめどに実現を目指す方針を明らかにされました。
・益子直美氏(日本スポーツ協会 副会長):指導者・保護者の「勝利至上主義」からの脱却
学生時代に過酷な体罰を自ら経験し、一時期はバレーボールが大嫌いになった益子氏。12年間にわたり「怒ってはいけない大会」を主導してきた実績(怒らなくても全国大会に出場できる成果)を報告しながら、指導者のみならず保護者の「勝利至上主義」からの脱却と、スポーツの本来の価値(非認知能力育成)への意識改革・価値観のアップデートを強く訴えられました。
・加藤靖規氏(港区教育委員会 指導主事):学校だけで抱え込まない「一括委託」の成功事例
港区における先進的な取り組みとして、区立中学校10校・130部活(のべ155名の指導員配置)をすべてリーフラスへ平日・土日ともに一括委託している体制を紹介されました。学校、教育委員会、民間事業者の3者が緊密にコミュニケーションを取り、学校だけで課題を抱え込まない仕組みが確立されたことで、教員の負担軽減(ライフワークバランスの確保)と生徒・保護者の高い満足度の両立が実現していることを示されました。

④【見逃し配信】当日のアーカイブ動画を公開中
本シンポジウムにおける熱いクロストークの模様は、当社の公式ホームページにてアーカイブ動画として公開しております。部活動の地域移行・地域展開に向けた具体的な課題解決のヒントが詰まった非常に有益な内容となっています。

▶ セミナー動画を視聴する(YouTube)
https://youtu.be/zKNs4SDE_YQ?si=tUt3211jtsTlbydD

■ 開催実績概要
イベント名: シンポジウム「部活動の地域展開 ―現在地と未来―」
開催日時: 2026年8月6日(木) 17:00~18:30
開催形式: 赤坂インターシティコンファレンス および Zoomウェビナー
参加申込数: 636名(現地・オンライン合計)
主催: スポーツ産業推進協議会
共催: リーフラス株式会社、株式会社スポーツコミュニケーションズ
後援: スポーツ庁、一般財団法人日本スポーツ政策推進機構

【登壇者】
[パネリスト]
・遠藤 利明(公益財団法人日本スポーツ協会 会長 / 一般財団法人日本スポーツ政策推進機構 会長)
・益子 直美(公益財団法人日本スポーツ協会 副会長 / 日本スポーツ少年団 本部長)
・伊藤 清隆(リーフラス株式会社 代表取締役 CEO)
・加藤 靖規(港区教育委員会事務局 学校教育部 教育人事企画課 指導主事)

[ファシリテーター]
・二宮 清純(株式会社スポーツコミュニケーションズ 代表取締役)

プレスリリース詳細はこちら(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000112.000101475.html

10/08/2026

\飛島村の休日部活動を3年連続受託。正社員指導で非認知能力を育成 /
〜教員の働き方改革と、子どもたちの「非認知能力」を育む豊かなスポーツ環境の両立へ。統括責任者の常駐により、安全・安心な運営を徹底〜
皆さま、こんにちは!

当社は、愛知県海部郡飛島村(飛島村教育委員会)より「地域クラブ活動推進事業 休日運動部活動管理運営等委託」を受託いたしました。これに伴い、飛島村立飛島学園における休日運動部活動の包括的な管理運営業務を、令和6年度(第一期)、令和7年度(第二期)に続き、3年連続(第三期)で当社が担ってまいります。本件は、国策である部活動の「改革実行期間」において、自治体における持続可能な部活動の運営体制構築を強力に牽引する取り組みであり、当社の運営実績を踏まえ、継続して受託できたものと受け止めています。

1. 急拡大する部活動地域展開と「3年連続受託」の背景
現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が喫緊の社会課題となっています。2026年度より、国策による部活動の「改革実行期間」に突入し、休日の部活動は原則としてすべて地域・民間へ移行されることとなります。全国の中学校数は約9,800校・128,000部に上り、その市場規模は約5,000億円※1と推計されており、市場はかつてないスピードで急拡大しています。こうした中、飛島村においても、休日部活動の段階的な地域移行を見据え、民間企業のノウハウを活用した持続可能な運営体制の構築が進められてきました。当社は第一期(令和6年9月~)、第二期(令和7年9月~)と本業務を受託し、学園や保護者と密に連携しながら安全で質の高い部活動運営を行ってまいりました。これまでの現場運営の確かな実績と、独自の安全管理体制が高く評価され、この度、第三期として3年連続での継続受託に至りました。

2. 飛島村での取り組み内容と提供価値(本事業の特徴)
本事業において、当社は飛島学園の休日運動部活動5種目(サッカー部(男女)、卓球部(男子)、卓球部(女子)、バスケットボール部(女子)、ソフトテニス部(女子))において、以下の管理運営業務を包括的に担います。
▪️全5種目を「当社の正社員」が指導!非認知能力の育成:
対象となるすべての部活動において、当社の正社員が指導員を務めます。競技技術の向上のみならず、「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」という独自の指導方針を通じ、スポーツを心から楽しむことを通じて、子どもたちの社会性や自己肯定感といった「非認知能力」の育成を全力でサポートします。
▪️「統括責任者」の常駐による徹底した安全管理体制:
活動日には毎回、当社の統括責任者が学園に常駐します。活動前の施設点検や熱中症の予兆監視、万が一の怪我やトラブル発生時の迅速な初動対応などを行い、教員の休日の部活動業務負担の軽減を図りつつ、安心・安全な現場環境を創出します。

3. リーフラスが全国の自治体から選ばれ続ける理由(5つの強固な参入障壁)
① 国内No.1の契約実績 :
受託校数381校、支援部活動数2,120部(2025年12月時点)という、国内No.1※2の実績を有しています。
② 「国」とのネットワーク :
「日本スポーツ政策推進機構」への加盟等、『国策を共に推進するパートナー』として強固に連携しています。
③ 「全国地方自治体」とのネットワーク :
これまで33都道府県、東京13区と直接連携し、地域課題の解決ノウハウを蓄積しています。
④ 国内唯一の大規模「指導員プラットフォーム」 :
全国に正社員1,055名とクルー3,544名を擁し、安定的な人材供給を実現しています。
⑤ 「安全第一」の運営体制 :
独自プログラムで研修を徹底。2013年の部活動受託以降、重大事故や怪我は0件を継続しています。

4. 今後の展望
リーフラスは今後とも、「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、全国地方自治体との連携を深め、教員の働き方改革や部活動の専門性向上といった社会課題の解決と、地域に根ざした持続可能な部活動モデルの構築に貢献してまいります。子どもたちが将来にわたって安全かつ充実したスポーツ・文化活動に親しめる環境を、全国インフラとして広げていく所存です。

■ 契約概要
委託先: 愛知県海部郡飛島村(飛島村教育委員会)
業務名: 地域クラブ活動推進事業 休日運動部活動管理運営等委託
契約期間: 令和8年9月1日 から 令和9年8月31日 まで
対象校・部活動: 飛島村立飛島学園における休日運動部活動(サッカー部(男女)、卓球部(男子)、卓球部(女子)、バスケットボール部(女子)、ソフトテニス部(女子))

※1 市場規模:当社の過去受託実績に基づく独自の算出方法
※2 部活受託校数/支援部活動数:部活動支援事業売上高上位3社の2025年の受託校数および支援部活動数を比較(株式会社東京商工リサーチ調べ 2025年12月現在)

プレスリリースはこちらから
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000111.000101475.html

リーフラス株式会社は、企業理念として「スポーツを変え、デザインする。」を掲げ、あらゆる社会問題を解決するソーシャルビジネスを、スポーツ部門とソーシャル部門を軸として実践しています。

\夏季休暇のお知らせ /平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。🌴 休業期間2026年8月8日(土) 〜 2026年8月16日(日)☀️ 営業開始2026年8月1...
07/08/2026

\夏季休暇のお知らせ /

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。

🌴 休業期間
2026年8月8日(土) 〜 2026年8月16日(日)
☀️ 営業開始
2026年8月17日(月) より通常営業を開始いたします。

期間中、皆様にはご不便をお掛けいたしますが、何卒ご寛容くださいますようお願い申し上げます。

\414自治体含む782名が申込、当日726名が参加。JSPO主催「部活動改革セミナー」に当社登壇 /〜持続可能な部活動の地域展開に向けた課題解決のヒントを提示。全編アーカイブ動画を公開中〜皆さま、こんにちは!当社は、令和8年7月14日(火...
06/08/2026

\414自治体含む782名が申込、当日726名が参加。JSPO主催「部活動改革セミナー」
に当社登壇 /
〜持続可能な部活動の地域展開に向けた課題解決のヒントを提示。全編アーカイブ動画を公開中〜
皆さま、こんにちは!

当社は、令和8年7月14日(火)に開催された、公益財団法人日本スポーツ協会(以下、JSPO)主催のセミナーへの登壇をご報告いたします。本セミナーには、全国414の自治体関係者を含む計782名のお申し込みをいただき、当日はそのうち726名に上る関係者の方々が参加され、部活動改革に対する関心の高さが伺えました。現在、JSPOの公式ホームページにて当日のアーカイブ動画が公開されております。

1. 414自治体含む計782名が申込、当日726名が参加。「部活動改革」への高い関心
部活動の地域展開において地域スポーツクラブが新たな担い手として期待される中、本セミナーは、部活動改革に関わるステークホルダーを対象に最新の動向や先進的な取組を紹介することを目的に開催されました。 事前申し込みの段階で、行政担当者や教育長等(全国414自治体および広域機関)をはじめ、都道府県スポーツ協会担当者や教育関係者など、全体で計782名(うち自治体関係者414名)に上るエントリーをいただき、当日は726名という非常に多くの方にリアルタイムでご参加いただきました。各地域における部活動地域展開の推進や、関係団体間の連携促進への熱量の高さが改めて浮き彫りとなる結果となりました。

2. スポーツ庁・教育現場・民間による白熱したパネルディスカッション
セミナーでは、スポーツ庁地域スポーツ課による基調講演や、JSPOからの制度等に関する情報提供に続き、事例発表およびパネルディスカッションが行われました。パネルディスカッションでは、令和7年度「部活動の地域展開タイプ」認証クラブである一般社団法人くまがしクラブ様、平群町教育委員会様とともに、民間事業者の代表として当社の西梶が登壇。部活動の地域移行における課題や具体的な取り組みについて、多角的な視点から意見交換を実施いたしました。

3. 【見逃し配信】JSPO公式ホームページにてアーカイブ動画を公開中
部活動改革の最前線で取り組む自治体や教育関係者の皆様にとって、課題解決のヒントとなる非常に有益な内容となっております。当日の議論の様子を収録したアーカイブ動画をぜひご覧ください。

▼ JSPO公式ホームページ|セミナーアーカイブ視聴はこちら
https://youtu.be/Qq3AyXVQzZw

■ セミナー概要
• 主催:公益財団法人日本スポーツ協会
• 日時:令和8年7月14日(火)16:00~18:30
• 開催形式:オンラインセミナー(ウェビナー配信)
• 参加者:行政関係者/都道府県スポーツ協会担当者/その他、部活動の地域展開に関わっている者
4. 自治体・教育委員会様向け:部活動事業に関するご相談窓口
当社では、教員の働き方改革と子どもたちの豊かなスポーツ環境の維持を両立するため、各自治体の課題に寄り添った「部活動支援事業」を展開しております。「地域人材の確保が難しい」「安全管理の仕組みづくりに悩んでいる」など、部活動の地域展開に関するあらゆる課題について、総合窓口としてワンパッケージでサポートいたします。当社はこれからも地域社会と連携し、新しい部活動の仕組みづくりに尽力してまいります。

▼ 部活動事業に関するお問い合わせ・ご相談はこちら
https://leifras.co.jp/service-social/support/
お電話でのご相談:0120-172-556(リーフラス株式会社 部活動支援事業担当)

プレスリリースはこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000101475.html

\ 本社管理部門の管理職を対象に、代表取締役CEO 伊藤による「マネジメント研修」を実施いたしました/皆さま、こんにちは!この度、管理部門の管理職18名を対象に、代表取締役CEO 伊藤による「マネジメント研修」を実施いたしました。当社が推進...
06/08/2026

\ 本社管理部門の管理職を対象に、代表取締役CEO 伊藤による「マネジメント研修」を実施いたしました/
皆さま、こんにちは!

この度、管理部門の管理職18名を対象に、代表取締役CEO 伊藤による「マネジメント研修」を実施いたしました。
当社が推進する「人的資本戦略」において、バックオフィスは、現場の指導員が「子どもと向き合う時間・熱量」に、より集中できるよう支える土台です。
本研修は、組織の急拡大を支える高度なガバナンス体制の維持と、当社の行動規範のさらなる浸透、および管理職のマネジメント能力向上を目的に開催されました。

当日は、伊藤代表から「リーフラス創業の想い」や「現在の会社方針」が直接共有され、これからの持続的な成長に向けた「今後のビジョン」について、熱いメッセージが送られました。

リーフラスは今後も、社内研修を通じた人的資本への投資を継続的に実施してまいります。バックオフィスのガバナンスと組織力のさらなる強化を通じて、現場における質の高い各種スポーツ・ソーシャルサービスの提供体制を強固に支え、持続可能なビジネスモデルの拡大と企業価値の向上に邁進してまいります。

住所

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー20F
Shibuya-ku, Tokyo
150-6020

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

ウェブサイト

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