リーフラス株式会社

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リーフラスは、スポーツ部門として、スクール事業・イベント事業・コマース事業・アライアンス事業、ソーシャル(社会)部門として、運動部活動支援・小学校体育授業支援・障害者運動支援・高齢者運動支援・地域活性化支援を実施し、この2部門を柱として、社会課題の永続的解決を目指しております。

創業時より、スポーツの指導にありがちな体罰や暴言を否定。所謂「スポーツ根性主義」を排除し、非認知能力の向上をはかる「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」指導と部活動改革の重要性を提唱。34都道府県での事業展開、20年連続での会員増(2021年10月現在:50,358名)、約3,000拠点でのスポーツスクールを開校。国内最大の子ども向けスポーツスクールと部活動支援の仕組みを構築。 社会事業である部活動支援事業と小学校体育授業支援事業は、国内No.1の実績。教職員の労務環境及び、児童・生徒のスポーツ環境の改善に貢献。プロ野球・Jリーグ・Bリーグ・Tリーグなどの各種プロスポーツ団体と、スクール部門で業務提携。

\当社のDX推進事例がPKSHA Technology社のRPA導入事例として掲載されました~人事部主導の業務改善により、週30時間・年間約200万円相当の業務削減を実現~/皆さま、こんにちは!このたび、株式会社PKSHA Technolo...
03/06/2026

\当社のDX推進事例がPKSHA Technology社のRPA導入事例として掲載されました
~人事部主導の業務改善により、週30時間・年間約200万円相当の業務削減を実現~

皆さま、こんにちは!

このたび、株式会社PKSHA Technologyが提供するRPAソリューションの導入事例として、当社の業務改善の取り組みが紹介されましたのでお知らせいたします。

当社では、事業拡大に伴い増加するバックオフィス業務に対し、DX推進の一環としてRPAを活用した業務効率化に取り組んでおります。
人事部を中心に、これまで手作業で行っていた定型業務の自動化を進めた結果、週30時間、年間約200万円相当の業務削減を実現しました。
今回掲載された導入事例では、RPA導入の背景や活用方法、導入後の効果に加え、現場主導で推進した業務改革のプロセスについて紹介いただいております。
当社は、スポーツを通じて子どもたちの心身の健全な成長に貢献する企業として、サービス品質の向上だけでなく、DX推進による生産性向上や働き方改革にも継続的に取り組んでおります。
今後もテクノロジーを活用した業務改善を推進し、より効率的で持続可能な組織運営の実現を目指してまいります。

【掲載記事】「週30時間・年200万円削減!人事部発のRPA活用術」
ロボオペレータ 導入事例
記事では、人事部におけるRPA活用の背景や導入プロセス、業務改善効果についてご紹介いただいております。
記事はこちら↓
https://robooperator.jp/case/leifras.html

\【新療育サービス展開】放課後等デイサービス20拠点→29拠点!今期145%の拡大〜わずか2ヶ月で前年比145%(+9拠点)。既存サービスの拡大及びM&Aにより新たな療育サービスを展開し、スポーツ×学習で多様な特性に寄り添うインフラ構築へ〜...
29/05/2026

\【新療育サービス展開】放課後等デイサービス20拠点→29拠点!今期145%の拡大
〜わずか2ヶ月で前年比145%(+9拠点)。既存サービスの拡大及びM&Aにより新たな療育サービスを展開し、スポーツ×学習で多様な特性に寄り添うインフラ構築へ〜/

皆さま、こんにちは!
当社は、発達に特性のある子どもたちへスポーツ療育を提供する放課後等デイサービス「LEIF(リーフ)」をはじめとする療育事業全体の全国展開を推進しています。
本年度(2026年4月・5月)は、宮城エリアでの事業譲受によって既存施設を引き継ぎ、新たに運動学習支援の「FLEI(フレイ)」と自立学習支援の「ILFE(イルフェ)」という新ブランドを立ち上げました。
既存サービスの拡大(オーガニック成長)とM&A(インオーガニック成長)のシナジーを最大限に活かし、新たに9事業所を開設して全国計29事業所体制へと成長・拡大を図ることができました。今後はリソースの最大効率化を図り、サービスの多角化に伴う出店地域拡大と、ドミナント戦略による地域密着をさらに強化していく、当社の力強い成長ストーリーについてお知らせいたします。

社会の要請に応え、全国「29事業所」体制へ
当社は両シナジーを活かした戦略により、本年度の4月・5月で新たに9事業所を開設し、全国計29事業所へと事業を拡大いたしました。多様な特性を持つ子どもたちに寄り添う社会インフラの構築を着実に進めてまいります。

なぜ取り組むのか:「ココロの体力」を育み、子どもたちの自己肯定感を高める
発達に特性のある子どもたちが、これからの社会でたくましく生きていくためには「自分にもできる」という自己肯定感が不可欠です。しかし、そうした子どもたちが安心して挑戦し、成功体験を積める居場所は社会に不足しています。当社は2019年より、チームスポーツである「サッカー」をメインとした放課後等デイサービス「LEIF」を運営してまいりました。スポーツ特有のトライ&エラーを通じて協調性ややり抜く力を育む独自の療育は、保護者様からも「失敗しても泣かずに挑戦できるようになった」「家でも自分から挨拶をするようになった」と高い評価をいただいております。

M&Aによるシナジー:新ブランド「FLEI」「ILFE」の誕生で支援を多角化
さらに今期、宮城エリアでの事業譲受を実行いたしました。これにより私たちは、運動学習支援を行う「FLEI(フレイ)」と、自立学習支援に特化した「ILFE(イルフェ)」の、2つの放課後等デイサービスを新たに展開いたします。 従来の「スポーツ」に「学習」の専門的アプローチを掛け合わせることで、一人ひとりの特性に合わせた一気通貫のサポートを実現します。

・【FLEI(フレイ)】: 児童発達支援・放課後等デイサービス(運動学習支援) 身体を動かしながら考える経験を積み重ねることで、思考の柔軟性を育み、机上の学習へとスムーズにつなげる支援を行います。他者や社会と健やかにつなげていきます。
・【ILFE(イルフェ)】: 放課後等デイサービス(自立学習支援) 社会で生き抜く実践的なスキル(ライフスキル)を習得し、自らの意思で未来を選択する力を養います。深い対話を通じて、自分の「得意」を仕事につなげるための戦略室としての役割を担います。

スタッフからのメッセージ:見学・体験は随時受付中
私たちの最大の強みは、現場で子どもたちに寄り添うスタッフの情熱です。「子どもたちの小さな『できた!』を一緒に喜び、笑顔を引き出す支援を心がけています」(指導員)。私たちはこれからも、社会とのつながりを大切にし、失敗を恐れず挑戦する子どもたちを全力で応援します。
新たに加わったFLEI・ILFEをはじめ、全国の各事業所では随時、見学・体験を受け付けております。お子さまの特性やご家族のご要望をお伺いし、最適な支援プランをご提案します。成長について、ぜひお気軽にご相談ください。

■ 見学・体験のお問い合わせ
各事業所の詳細・お申し込みについては、公式ホームページまたはお電話にてお問い合わせください。担当者より体験日時など詳細のご案内をいたします。
【公式ホームページ】URL:https://ryouiku.soccer/
【総合お問い合わせ窓口】TEL:0120-905-810
(受付時間:月曜日〜金曜日 09:00〜18:00)
※土日祝を除く
※自動応答機能で受け付ける場合がございます。

プレスリリースはこちらからご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000090.000101475.html

\【部活動地域展開】 全国24自治体および私立中学校7校と一斉に受託契約を締結 ~国策「改革実行期間」の本格始動に伴い、5,000億円市場の開拓を加速。部活動アウトソーシングのトップランナーとして更なるシェア拡大へ~/皆さま、こんにちは!当...
28/05/2026

\【部活動地域展開】 全国24自治体および私立中学校7校と一斉に受託契約を締結 ~国策「改革実行期間」の本格始動に伴い、5,000億円市場の開拓を加速。部活動アウトソーシングのトップランナーとして更なるシェア拡大へ~/

皆さま、こんにちは!
当社は、全国24自治体および私立中学校7校と2026年度における部活動運営管理に関わる受託契約を一斉に締結いたしました。今回の受託一斉締結は、本年度より本格始動した国策「改革実行期間」を背景に、約5,000億円の巨大市場における当社の圧倒的な競争優位性を実証するものであり、今後の持続的な成長を力強く牽引する重要なマイルストーンとなります。

1. 約5,000億円の巨大市場と「改革実行期間」の本格始動

現在、全国の学校現場において、教員の働き方改革や部活動の専門性向上が緊密の社会課題となっています。これを背景として、2026年度より国主導による部活動の「改革実行期間」に突入し、休日の部活動は原則としてすべて地域・民間へ移行されることとなります。全国の中学校は約9,800校・128,000部に上り、その市場規模は約5,000億円※と推計しております。日本政府は、今年度において休日部活動の30.4%(38,954部)を地域・民間へ移行する予定を発表しており、市場はかつてないスピードで急拡大しています。
※市場規模:当社の過去受託実績に基づく独自の算出方法

2. 大都市圏へのスケーリング

当社は2026年度、大都市圏から地方都市まで広範なエリアにおいて、全国で合計24自治体(新規5件、既存19件)および私立中学校7校と契約を締結いたしました。当社の成長戦略における「フェーズ2(政令指定都市・東京23区へのスケーリング)」は順調に進捗しており、今回の新規受託5件のうち1件が特別区(大田区)、2件が政令指定都市(千葉市、川崎市)という、人口密度の高い大都市圏での大型契約獲得に結びついております。

〈2026年度 受託自治体〉
1 【新】東京都大田区(人口:約 75 万人)
2 【新】千葉県千葉市(人口:約 100 万人)
3 【新】神奈川県川崎市(人口:約 157 万人)
4 【新】神奈川県藤沢市(人口:約 44 万人)
5 【新】埼玉県新座市(人口:約 17 万人)
6 北海道紋別市(人口:約 2 万人)
7 北海道室蘭市(人口:約 7 万人)
8 東京都港区(人口:約 27 万人)
9 東京都新宿区(人口:約 36 万人)
10 東京都品川区(人口:約 42 万人)
11 東京都千代田区(人口:約 7 万人)
12 東京都杉並区(人口:約 59 万人)
13 東京都台東区(人口:約 22 万人)
14 東京都渋谷区(人口:約 23 万人)
15 愛知県名古屋市(人口:約 235 万人)
16 愛知県長久手市(人口:約 6 万人)
17 愛知県飛島村(人口:約 5 千人)
18 大阪府吹田市(人口:約 39 万人)
19 大阪府八尾市(人口:約 26 万人)
20 大阪府大阪狭山市(人口:約 6 万人)
21 香川県(人口:約 90 万人)
22 福岡県新宮町(人口:約 3 万人)
23 福岡県志免町(人口:約 4 万人)
24 大分県別府市(人口:約 11 万人)

〈2026年度 受託私立中学校〉
1 北海道:立命館慶祥中学校・高等学校
2 東京都:立教学院中学校・高等学校
3 東京都:聖学院中学校・高等学校
4 東京都:千代田中学校・高等学校
5 東京都:芝浦工業大学中学校・高等学校
6 東京都:早稲田大学高等学院中学部
7 滋賀県:立命館守山中学校・高等学校

3. 部活動地域展開支援事業の実績

当社は部活動アウトソーシングのトップランナーとして「受託校数381校」、「支援部活動数2,120部」という国内No.1の実績を有しております。

4. リーフラスが全国の自治体から選ばれ続ける理由(5つの強固な参入障壁)
① 国内No.1の契約実績:受託校数381校、支援部活動数2,120部(2025年12月現在)という、国内No.1の実績を有しています。
② 「国」とのネットワーク:「日本スポーツ政策推進機構」への加盟や、「日本スポーツ協会」のオフィシャルパートナーを務めるなど、「国策を共に推進するパートナー」として、日本のスポーツ産業や民間教育を代表する中枢機関と強固に連携しています。
③ 「全国地方自治体」とのネットワーク:これまでに33都道府県、東京13区と直接連携してきており、地域ごとに異なる課題の解決ノウハウを蓄積しています。
④ 国内随一の大規模「指導員プラットフォーム」:46都道府県に展開し、正社員1,055名とクルー3,544名を擁しています。更に、学校法人との包括連携による安定的な採用パイプラインを確立しています。
⑤ 「安全第一」の運営体制:正社員が部活動指導員を統括し、独自プログラムで研修と巡回を徹底。2013年の部活動受託以降、重大事故や怪我は0件を継続しています。
5. 今後の見通し

当社は、今後も全国の地方自治体との連携を深め、教員の働き方改革といった社会課題の解決と、子どもたちの健やかな成長に貢献してまいります。本件の実績は、2026年12月期における連結業績予測の達成に向けた力強い推進力となります。

プレスリリースはこちらから
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000089.000101475.html

\【世界が注目】ドリブルデザイナー・岡部将和のドリブル理論をリーフラスが体系化。ドリブル特化型サッカースクール「D-UNLOCK(ディーアンロック)」首都圏6校で開校/~SNS再生2億回超、世界も認める技術と会員約7万人の教育基盤が融合。「...
26/05/2026

\【世界が注目】ドリブルデザイナー・岡部将和のドリブル理論をリーフラスが体系化。ドリブル特化型サッカースクール「D-UNLOCK(ディーアンロック)」首都圏6校で開校/
~SNS再生2億回超、世界も認める技術と会員約7万人の教育基盤が融合。「心の鍵」を外す次世代型サッカースクール始動~

皆さま、こんにちは!
当社は、世界中のトッププレイヤーから熱い視線を集めるドリブルデザイナー・岡部将和氏とパートナーシップを締結いたしました。本提携により、岡部氏が長年研究し、ネイマール選手ら世界的スターも認めた「99%抜けるドリブル理論」を世界で初めてジュニア世代向けに体系化した、ドリブル特化型サッカースクール『1v1 DRIBBLE ACADEMY D-UNLOCK(ディーアンロック)』を2026年6月より首都圏6校にて開校いたします。世界水準の技術と、約7万人の会員を抱える当社の強固な教育基盤が強力なタッグを組み、技術と心の両面で「世界に通用する個」を育成する新たな挑戦についてお知らせいたします。

なぜ今「ドリブル特化」なのか:日本の子どもたちの「心の鍵」を解き放つ

近年、日本のサッカー現場では「ミスを恐れて仕掛けられない」「周囲の目を気にして自分を出せない」という、自己肯定感の低さに起因する課題が顕著になっています。 本スクール「D-UNLOCK」は、単なる技術習得の場ではありません。ドリブルを「勇気を持って仕掛ける挑戦の象徴」と定義。岡部氏が提唱する「比べない・否定しない・挑戦を止めない」というフィロソフィーを徹底し、失敗を成功のプロセスとして称賛することで、子どもたちが自らの可能性に鍵をかけず、自信を持って挑戦できる「心のインフラ」を構築します。

世界が絶賛する「岡部将和」の理論:感覚を「15万文字」の論理へ体系化

岡部氏は、SNS総フォロワー240万人超、動画総再生数2億回超を誇り、アジア、ヨーロッパ、南米など世界各国から指導依頼が絶えない、世界的に注目を集めるドリブル専門指導者です。本スクールの最大の特徴は、これまで「才能や感覚」と片付けられてきたドリブルの極意を、岡部氏が15万文字にも及ぶ圧倒的な情報量で論理化した点にあります。

・再現性の高い指導: 「なぜ抜けるのか」を構造的に言語化した独自カリキュラムを導入しました。
・世界標準のマニュアル化: リーフラスのノウハウにより世界レベルの技術を標準化し、どの拠点でも高品質な指導を受けられる体制を確立しました。

リーフラス×岡部将和:両者の強みを掛け合わせた「次世代型教育インフラ」の構築

Nasdaq上場企業として、国内No.1※のスポーツスクール運営基盤を持つ当社と、世界最高峰 of 技術を持つ岡部氏がパートナーシップを結ぶことで、他の追随を許さない圧倒的なシナジーを生み出します。

・【岡部将和(世界最高峰の技術)】×【リーフラス(非認知能力育成メソッド)】:
感覚とされてきたドリブルを「15万文字の理論」へ落とし込んだ岡部氏の技術に、当社が長年培ってきた「認めて、褒めて、励まし、勇気づける」指導(非認知能力育成)を融合。心・技・体が揃った世界基準の個を育成します。
・【岡部将和のグローバルな発信力】×【リーフラスの全国約4,500拠点という圧倒的な展開力】:
岡部氏のSNS総フォロワー240万人超という圧倒的な発信力をフックに集客を行い、当社が持つ全国約4,500拠点の展開ノウハウと厳格な安全基準・管理システムを適用することで、高品質なスクールを猛スピードで全国展開していくことが可能です。

『1v1 DRIBBLE ACADEMY D-UNLOCK』:首都圏6校での一斉開校および「無料体験会」の実施概要

世界最高峰の技術を体感できる「無料体験会」を2026年6月に開催いたします。岡部氏が提唱する「比べない・否定しない・挑戦を止めない」というフィロソフィーをベースに、子どもたちが自らの可能性を解き放つ「D-UNLOCK」の指導をいち早く体験いただけます。

■ 2026年6月開校スクール一覧
各校、フットサルコートやスポーツ施設にて実施いたします。

エリア スクール名 所在地・開催場所
西東京 :小平(火)校 / 小平(水)校 Links Field 小平
東東京:新木場校 フットサルプラザBumB
埼玉:大宮校 埼玉朝鮮初中級学校
神奈川:Sagamihara校 ルネサンス相模原24
千葉:柏校 リアクション柏



■ 6月無料体験会のお申し込み方法
「もっと1対1が強くなりたい」「自信を持って仕掛けられるようになりたい」という子どもたちをお待ちしております。

・対象: 幼児~小学生(詳細は公式サイトをご確認ください)
・申込方法: 以下の公式ホームページ内の専用フォームよりお申し込みいただけます。
【D-UNLOCK 公式サイト】http://unlock1v1.com
【公式Instagram】 https://www.instagram.com/unlock_1v1_academy/

今後の展望:ドリブルを通じて“挑戦する文化”を日本中へ

『1v1 DRIBBLE ACADEMY D-UNLOCK』は、今回の首都圏開校を皮切りに、今後は全国主要都市へのスクール展開を予定しております。単なるサッカースクールの枠を超え、イベントや動画配信等を通じて、失敗を恐れず自らの鍵を外して挑み続ける「挑戦する文化」を日本中の子どもたちへ広げてまいります。

【岡部 将和(おかべ まさかず)氏 プロフィール】
誰でも抜けるドリブル理論を持つドリブルデザイナー。ネイマール、ロナウジーニョら世界的スター選手と共演し,その技術を認められた唯一無二の存在。現在は海外を拠点に世界中で指導を行い、日本代表選手へのパーソナル指導も多数。サッカーを通じて夢を追う大切さを伝える「ドリームデザイナー」としても活動。
公式WEBサイト:https://dribbledesigner.com/

■ 岡部 将和氏 コメント

「もっと上手くなりたい」と本気で思う子どもたちに、本気で向き合える場所をつくりたいと思いました。
このスクールでは、一人ひとりと向き合い、圧倒的にボールに触れる時間を増やします。
うまくなるために必要なのは才能ではなく、挑戦の量です。
チャレンジが増えれば、失敗も増えます。
でも私は、失敗は成功のカケラだと考えています。
失敗は終わりではありません。
うまくいくためのヒントであり、成長の途中にある大切なプロセスです。
このスクールに来ることで、失敗の捉え方が変わる。
挑戦することが怖くなくなる。
その変化こそが、本当の技術向上につながると信じています。
これまでドリブルは「感覚」と言われてきました。
しかし、抜ける瞬間には必ず理由があります。
私はその理由を構造化し、理論として言語化してきました。
再現できる技術として届けることで、どの地域でも、どの子どもでも、確実に成長できる環境をつくります。
世界に通用する1対1の力と、挑戦し続けられる心。
このスクールから、世界を代表する選手、そしてサッカーだけでなくさまざまな分野に挑戦していくリーダーが輩出されていくことを目指しています。
志を持って、このプロジェクトに取り組んでいきます。
皆さんとともに歩んでいけることを、心から楽しみにしています。

■リーフラス株式会社 コメント

「『ミスを恐れて仕掛けられない』という日本の子どもたちが抱える課題に対し、岡部氏が提唱する『失敗は成功のカケラ』という哲学は、当社の『ココロに体力を。』という理念と完全に一致しました。世界基準の技術と当社の教育基盤を掛け合わせることで、日本中、そして世界へ『挑戦する文化』を広げてまいります。」

※スポーツスクールの会員数4年連続国内No.1:スポーツ施設を保有しない子ども向けスポーツスクール企業売上高上位3社の会員数で比較(株式会社東京商工リサーチ調べ/2025年12月時点)

\【FC LIBERTA福岡】「U-12 ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」予選大会にて見事優勝!本大会への出場が決定!/皆さま、こんにちは!2026年5月16日(土)・17日(日)に行われた「U-12 ジュニアサッカーワールドチ...
26/05/2026

\【FC LIBERTA福岡】「U-12 ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」予選大会にて見事優勝!本大会への出場が決定!/

皆さま、こんにちは!
2026年5月16日(土)・17日(日)に行われた「U-12 ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026」の熊本会場予選大会にて、FC LIBERTA福岡が見事優勝いたしました。
この結果により、2026年8月21日~24日に千葉県で行われる「U-12 ジュニアサッカーワールドチャレンジ2026 本大会」に、九州予選代表としての出場権を獲得いたしました。

■ クラブチーム監督 真次 昭憲よりコメント
九州を中心に強豪チームが集まるハイレベルな予選会でしたが、両日とも気温が上が
るタフな状況の中、子どもたちは全員の力で見事本大会への切符を勝ち取ってくれま
した。特に2日目の決勝トーナメントでは、PK戦までもつれ込む激闘となり、疲労困
憊になりながらも最後まで諦めずに戦い抜いた姿には、大きな成長を感じています。
本大会は初出場となりますが、予選を勝ち抜いた勢いそのままに、FC LIBERTA福岡ら
しくどんな試合も堂々と最後まで諦めずチャレンジし続け、世界の強豪を相手に日本
一を目指して戦い抜きたいと思います。
温かいご声援のほど、よろしくお願いいたします。

\〜「スポーツ未来塾」第19弾(ゲスト:鳥谷敬氏)が公開されました〜/皆さま、こんにちは!スポーツジャーナリストの二宮清純氏と当社代表の伊藤がスポーツの未来を語る鼎談企画「スポーツ未来塾」の第19弾が公開されました。今回は、プロ野球の阪神タ...
22/05/2026

\〜「スポーツ未来塾」第19弾(ゲスト:鳥谷敬氏)が公開されました〜/

皆さま、こんにちは!

スポーツジャーナリストの二宮清純氏と当社代表の伊藤がスポーツの未来を語る鼎談企画「スポーツ未来塾」の第19弾が公開されました。今回は、プロ野球の阪神タイガース、千葉ロッテマリーンズで長年活躍し、現在は野球解説者を務める傍ら、2025年にNPO法人Kizunaを設立された鳥谷敬氏をゲストにお迎えしました。

■ 今回の鼎談のハイライト
本鼎談では、鳥谷氏が立ち上げたNPO法人の活動を軸に、子どもたちのスポーツ環境や指導者のあり方を劇的に変える可能性のある重要なトピックが語られています。

・アスリートの経験を生かすセカンドキャリア支援と「Kizuna」の挑戦
鳥谷氏より、プロ・アマを問わず選択肢が限られているアスリートのセカンドキャリア問題への危機感と、スポーツを通じて社会と関わる機会を創出するNPO法人Kizunaの設立背景が明かされました。

・「この道一筋」からの脱却とマルチスポーツの重要性
小学生時代に野球、サッカー、柔道、バスケットボールを掛け持ち、そのすべての経験がのちにプロ野球選手としての身体能力(守備の身のこなしや足運び)に直結したという鳥谷氏の実体験に基づき、複数競技に親しむ価値が議論されました。

・AI時代だからこそ価値が高まる「失敗を重ねる意義」
すぐに正解や答えにアクセスできる現代だからこそ、他人の成功体験を真似るだけでなく、自らチャレンジして失敗を繰り返し、そこから壁を乗り越えていく「非認知能力」をスポーツを通じて養う重要性について言及されました。

・「野球界にも指導者資格を」ライセンス制度導入への提唱
基礎を知らない未経験者が指導することで子どもの可能性を狭めている現状を指摘し、野球界や部活動の現場において、コーチングやマネジメントを学んだ人が指導に就ける「ライセンス制度」の必要性とセカンドキャリアへの連動について語られました。

・「練習より試合が大事」勝負の中でこそ得られる成長と課題
日本のスポーツ界に根強い練習至上主義に対し、「結局、上手くなるのは試合」という鳥谷氏の持論と、リーフラスが実践する「補欠ゼロの全員レギュラー」ルールの理念が共鳴し、試合経験がもたらす喜びや悔しさの意義について共感し合いました。

▼ 鼎談の全編はこちらからご覧ください
https://www.ninomiyasports.com/archives/138253

21/05/2026

\【M&A第二弾】創立40年の名門「東海スポーツ」を完全子会社化
~世界で活躍するプロサッカー選手を輩出する創立40年の名門クラブ「東海スポーツ」の買収により、1,200名の会員基盤を獲得し、LTV最大化と国内シェア拡大を加速~/

皆さま、こんにちは!

子ども向けスポーツスクールの運営や部活動地域展開支援において国内No.1の実績を誇る当社は、成長戦略の柱となるM&Aの第二弾として、創立40年の歴史を持ち世界で活躍するプロサッカー選手を多数輩出してきた名門クラブ「株式会社東海スポーツ」の全発行済株式を取得し、2026年6月1日(予定)より完全子会社化することをお知らせいたします。 本件は、Nasdaq上場により獲得した強固な信用と資金力を背景に実行する戦略的投資です。スポーツスクール会員約1,200名と、約20の提携幼稚園・保育園での体操教室事業の譲受を通じ、当社のスクール事業における圧倒的なシェア拡大と顧客生涯価値(LTV)の飛躍的な最大化を実現します。

1. 本M&Aの戦略的意義
① 名門ブランドと「非認知能力育成」の融合による顧客満足度の向上
当社が構造的な課題として抱えていた「本格的な競技環境を求めた高学年会員の他社流出」に対し、世界で活躍するトップ選手を多数輩出してきた「創立40年の名門・競技志向ブランド」と、当社独自の「非認知能力を育成する教育メソッド」を融合させます。卓越した競技技術の指導に加え、リーダーシップや協調性といった人間力を育む高品質な育成環境を「最強の受け皿」として一気通貫で提供することで、会員様および保護者様の満足度向上を図り、他団体への会員流出を防止します。

② 1,200名の会員獲得によるシェア拡大と、DX・ドミナント展開の加速
本件により、サッカースクール会員約800名、体操教室会員約400名の計約1,200名の会員基盤を一挙に獲得いたします 。これにより、既存の競合他社が容易に介入できない圧倒的な市場シェアを即座に確保し、名古屋・尾張旭エリアにおける強固なドミナント(地域支配)ポジションを確立します 。 また、クロージング後は速やかに当社の会員管理システムやクラウド勤怠システムを導入し、従来のアナログな管理業務を劇的に効率化(DX化)いたします 。この「圧倒的なシェア」と「最新システムによる生産性向上」の相乗効果により、収益力のさらなる強化を図ります。

③ 約20園の提携網による「低年齢層」の圧倒的獲得とLTV最大化
対象会社は、過去3年間解約ゼロという強固な信頼関係で結ばれた約20の提携幼稚園・保育園のBtoBtoC基盤を有しています。この盤石なネットワークを活用し、幼児期(低年齢層)への体操指導等からスタートし、小学生向けのサッカースクール、さらに中学生(ジュニアユース)へと内部進学させる「幼児から中学生までの一気通貫の育成パス」を構築します。これにより、新規の顧客獲得コストをかけることなく、顧客生涯価値(LTV)の飛躍的な最大化を実現します。

2. ロールアップ戦略:第一弾に続くインオーガニックな成長の実現
• 【第一弾】2026年5月実行: 放課後等デイサービス事業4拠点を譲受し、希少な専門人材23名と高稼働アセットを獲得。
• 【第二弾】2026年6月実行(本件): 創業40年の名門ブランドと約1,200名の会員を獲得し、LTV最大化と国内シェア拡大を加速。
当社は、これら連続的なM&Aを成功モデルとし、今後もフラグメント化(細分化)された国内のスポーツ・療育市場の再編をリードしてまいります 。M&Aのターゲットを国内のみならず、高いシナジーが見込める海外企業へも拡大し 、確固たる統合ノウハウを用いた「規律あるM&A」を実践いたします 。既存事業との強固なシナジー創出を通じて、「スポーツ×IT×グローバル」を軸としたソーシャルビジネス・プラットフォーマーとしてのインオーガニックな成長を実現してまいります 。「企業を大きくすることは社会をより良くすること」という強い信念のもと 、圧倒的な事業成長を通じて、持続可能な社会インフラの構築と更なる企業価値の向上に邁進してまいります 。

3. 株式取得の概要
• 対象会社:株式会社東海スポーツ
• 取得株式数:400株(発行済株式の100%)
• 株式譲渡実行日:2026年6月1日(予定)
【株式会社東海スポーツ 会社概要】
社名: 株式会社東海スポーツ
所在地: 愛知県尾張旭市大塚町1丁目14番地の12
代表者: 代表取締役 白浜 強
設立: 1992年4月9日
資本金: 20,000,000円
事業内容: スポーツ教室の経営、スポーツ用品の販売、労働者派遣事業、放課後児童健全育成事業・保育所等の福祉関連事業 ほか

プレスリリースはこちらからご覧ください。

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\2026年度リーフラス株式会社「ルーキーコンベンション・リーフラスアワード」を開催いたしました/皆さま、こんにちは!2026年5月17日(日)恵比寿ザ・ガーデンホールにおきまして、2026年度リーフラス株式会社「ルーキーコンベンション・リ...
18/05/2026

\2026年度リーフラス株式会社「ルーキーコンベンション・リーフラスアワード」を開催いたしました/

皆さま、こんにちは!

2026年5月17日(日)恵比寿ザ・ガーデンホールにおきまして、2026年度リーフラス株式会社「ルーキーコンベンション・リーフラスアワード」を開催いたしました。

本年のルーキーコンベンションは、第25期新人表彰式、および昨年度の成績優秀者を表彰する「リーフラスアワード」の2部構成にて執り行われました。会場には、本年4月に入社した新入社員、各賞の受賞者、ならびに役員が一堂に会し、新年度の門出を祝うとともに、更なる飛躍を誓い合う場となりました。

第1部:第25期新人表彰式
当社代表取締役CEO 伊藤の挨拶の後、昨年度に優れた成果を収めた2年目社員の表彰が行われました。1年間の総増員や総売上など、各部門で1位に輝いた社員が順次表彰され、年間を通じて総合的に最も優れた成績を収めた社員には「最優秀新人賞」が授与されました。最後には新入社員代表による挨拶があり、来年のルーキーコンベンションで壇上に立つことを目標とする力強い決意が表明されました。

第2部:リーフラスアワード(特別表彰)
第2部のリーフラスアワードでは、昨季の会社貢献を称える表彰が行われました。本年度の「特別表彰」においては、長年にわたり当社の基盤を支え続けてきた勤続年数20年以上の社員を表彰する「特別功労賞」が授与されました。長きにわたる献身的な貢献を称えるこの賞は、新入社員にとっても、会社と共に歩むキャリアの重みを改めて実感する貴重な機会となりました。

新しい仲間を迎え、更なる飛躍を目指す当社の今後の成長にご期待ください。

\創業25周年記念および国内No.1獲得を記念した、「公式X『ダブル感謝キャンペーン』」実施のお知らせ/皆さま、こんにちは!当社はこのたび、創業25周年を迎えるとともに、スポーツスクール事業および部活動支援事業における各部門(※)で「国内N...
15/05/2026

\創業25周年記念および国内No.1獲得を記念した、「公式X『ダブル感謝キャンペーン』」実施のお知らせ/

皆さま、こんにちは!

当社はこのたび、創業25周年を迎えるとともに、スポーツスクール事業および部活動支援事業における各部門(※)で「国内No.1」を獲得いたしました!

日頃より多大なるご支援をいただいておりますステークホルダーの皆さまへの感謝を込めて、公式Xアカウントにて「ダブル感謝キャンペーン」を実施いたします。

【キャンペーン概要】
■ 応募期間
2026年5月29日(金) 23:59まで

■ 賞品
・Amazonギフトカード 1,000円分(25名様)
・25周年記念 ALL4 Tシャツ(2名様)

■ 参加方法
1.リーフラス株式会社公式Xアカウント()をフォロー
2.Xの対象キャンペーン投稿をリポスト

■ 公式XアカウントURL
https://x.com/Leifras0828

今後もXを通じて、当社の最新情報やスポーツの力で社会課題を解決する取り組みをより身近に感じていただけるよう発信してまいります。皆さまのご参加とフォローを心よりお待ちしております!

※■No.1調査概要について
*スポーツスクール 会員数 4年連続国内No.1
・スポーツ施設を保有しない子ども向けスポーツスクール企業売上高上位3社の会員数で比較
・会員数の定義として、会員が同種目・異種目に関わらず、複数のスクールに通う場合はスクール数と同数とする。
*スポーツスクール スクール数 4年連続国内No.1
・スポーツ施設を保有しない子ども向けスポーツスクール企業売上高上位3社のスクール数で比較
・キッズ・小学生で分かれている場合は、それぞれを1スクールとする。
*部活動受託校数 2年連続国内No.1
・部活動支援事業売上高、上位3社の2025年の受託校数を比較

■調査概要
調査対象:国内のスポーツスクール関連企業・部活動支援事業実施企業
調査項目:スポーツスクール会員数ならびにスクール数、部活動受託校数
調査完了:2026年3月末
調査機関:株式会社東京商工リサーチ

リーフラス株式会社(LFS)の公式アカウントです。We have been listed on Nasdaq as LFS, since October 2025. Hope that all of you would have interest with us. HP:https://t.co/04ROjj3rqb

\【支援部活動数No.1】2,120部活の運営を受託、国策「部活動改革」の旗手へ~圧倒的ノウハウで教育現場の限界を救う。歴史的改革「地域展開」を見据えた新たなインフラを構築~/皆さま、こんにちは!当社は、株式会社東京商工リサーチの調査におい...
14/05/2026

\【支援部活動数No.1】2,120部活の運営を受託、国策「部活動改革」の旗手へ
~圧倒的ノウハウで教育現場の限界を救う。歴史的改革「地域展開」を見据えた新たなインフラを構築~/

皆さま、こんにちは!

当社は、株式会社東京商工リサーチの調査において、2,120部活の受託実績が認められ、新たに「支援部活動数 国内No.1」を獲得いたしました(2025年12月31日時点)。今回の取得により、当社は「子ども向けスポーツスクール(会員数・スクール数)」および「部活動受託校数」に続き、計4つのカテゴリーで国内No.1を達成した「4冠」企業となります。民間・公教育の両領域において圧倒的なシェアと実績を確立したことは、日本の教育現場が直面する「教員の働き方改革」や「部活動の地域展開」という歴史的転換期において、当社が不可欠な社会インフラであることを証明するものです。当社は、長年培ったスポーツマネジメントの知見を活かし、質の高い指導と持続可能な運営体制を提供することで、教育現場の負担軽減と子どもたちの多様なスポーツ機会の創出を両立し、公教育アウトソーシングの先駆的モデルとして全国展開を加速させてまいります。

1.なぜ私たちが選ばれ続けるのか:歴史的改革「部活動の地域展開」と現場のリアル

現在、国は教員の長時間労働や専門的な指導者不足といった課題に対し、部活動を学校から地域へと展開する歴史的な改革に乗り出しています。2026年度からの改革実行期間に向け、平日の部活動も含めたさらなる地域展開が進むなど、社会全体が大きく動いています。
しかし、教育現場の実態は一様ではありません。学校や地域ごとに抱える課題は異なり、種目によっても考え方や捉え方は多様です。そのため、単に外部から指導者を派遣するだけではなく、「その学校・地域にとって最適な形とは何か」を共に考え、解決策を導き出す存在が求められています。
また、スポーツ庁の調査によると、約7割の教員が部活動指導に負担を感じているとされており(出典:スポーツ庁「運動部活動の地域移行に関する調査」)、部活動が教員の長時間労働の一因となっています。このままでは、子どもたちが「スポーツや文化芸術に親しむ機会」そのものが失われる可能性があります。
このような大きな社会課題に対し、民間企業のトップランナーとして受け皿となり、教育現場を負担から解放することが当社の社会的使命です。当社はこれまでも、長年培ってきた指導ノウハウをもとに教育現場に深く寄り添い続けてきました。こうした真摯な取り組みが、年々増加する自治体からの受託実績、そして今回の成果につながっています。

2.教育現場からの確かな信頼:昨年度から149部活増となる「2,120部活」の受託実績

全国の自治体や学校に当社の専門指導員を配置し、技術指導からマネジメントまでを一括で担う当社の部活動支援事業は、多くの教育現場から確かな信頼を獲得しています。本年度(2025年12月時点)は、昨年度実績の「1,971部活」から大きく受託数を伸ばし、「2,120部活」という実績で「支援部活動数 国内No.1」に認定されました。

これまで獲得してきた実績と合わせ、当社は以下の4項目において国内No.1(トップクラス)の実績を誇る企業として、事業を牽引しています。

・支援部活動数:国内No.1(今回新規取得)
・部活動受託校数:2年連続 国内No.1
・子ども向けスポーツ スクール会員数:4年連続 国内No.1
・子ども向けスポーツ スクールスクール数:4年連続 国内No.1

3.何を実現したいのか:業界トップ企業として創る「未来の部活動インフラ」

私たちが目指すのは、目先の教員の負担軽減だけではありません。豊富な受託実績から得たノウハウを最大限に活かし、地域人材の積極的な活用や、学校の枠を超えた「合同部活動(拠点方式)」の推進など、日本の教育現場を持続可能なものへと変革する「新しい部活動のインフラ」を構築します。リーフラスはこれからも、子どもたちのスポーツ機会を守り抜くトップランナーとして、日本全国の課題解決に挑戦し続けます。

4.調査概要

調査テーマ:部活動支援に関する調査
調査機関:株式会社東京商工リサーチ
調査時点:2025年12月時点
調査方法:部活動支援事業を行う対象企業4社における受託部活動数の比較調査

プレスリリースはこちらからご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000101475.html

住所

東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー20F
Shibuya-ku, Tokyo
150-6020

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00

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