就職活動で<負け組>になる人が知らないこと。~企業が評価する本当のポイント~

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就職活動で<負け組>になる人が知らないこと。~企業が評価する本当のポイント~ このFacebookページは、就職活動で負け組になりたくない(失敗したくない?

就職活動で失敗したくない大学生のためのFacebookページです。


<ページ運営者、松本晃秀のプロフィール>

2002年~2003年の超就職氷河期に就職活動をし、1000倍の倍率を突破してリクルートグループ(現:株式会社リクルートジョブズ)へ入社。

入社後は、東証一部上場の大企業から中小・ベンチャー企業まで、延べ500社の人材採用に携わり、 社長や人事部長をはじめ、人材採用に関係するコンサルティング営業を行いました。

(ですので、企業側の採用事情を知り尽くしています。)

また、この活動を通じて、
人材採用を成功させるためにはマーケティングを付加することが不可欠であるということを痛感。

実際に、マーケティングが不十分なために、求める人材に出会えない企業というのはたくさんあります。

そこで、マーケティングを学ぶために、広告会社の株式会社電通へ転職。

マーケティングについて実践

の中で学びました。


また、同時に2010年にビジネス系の日刊メールマガジンを創刊。(現在16000部)

「キャリア」や「自己成長」について
真剣に考えておられる方に向けて日々、情報発信を重ねています。


そして、現在はキャリアコンサルタントとして
数多くの就活生や転職希望者の方とお会いし、
日々、コンサルティングを実施しています。


このFacebookページでは、
就職活動を行なう大学生・大学院生の皆さんが
希望通りの内定を獲得するために極めて有効な情報(=就職活動に失敗した多くの学生が知らなかった情報)を中心に、就職成功につながる考え方や価値観についてお伝えしています。


一人でも多くの学生さんが
「自分らしい就職活動」
「自分の希望通りの就職活動」
をして 自らの望む内定を獲得し、
社会人としての輝かしい第一歩を 踏み出して欲しい。

そんな風に思っています。


以下、松本のセミナー参加者やコンサルティングを受けられた方からいただいたご感想の一部です。どうぞ、ご参考ください。

=====================

松本様

この度は、本当にお世話になりました。

大学のキャリアセンターと違って、私自身を深く掘り下げて見てくださったことに加え、就活開始当初、私が持っていた既成概念をいい意味で壊していただきました。

そして、私自身、本当に希望する会社に出会うことができました。

また、数多くの会社を見て来られた松本様だからこそ分かる「会社を見る視点」を教えていただいたことにより、会社説明会などで説明される仕事内容や会社概要を見る際の重要視点についても知ることができました。

また、会社が就職活動中の学生に求めている物が何であるかを知ることもできました。

私は、来年社会人となり仕事を始めますが、
松本様のコンサルティングを受けたことによって「相手のニーズ」を把握すること、そして、それに対して自分自身が何(どのような価値)を提供できるのかを考えることが重要だということを学ぶこともできました。

これからも引き続き、より大きく成長していけるように頑張っていきたいと思います。

数ヶ月にわたる個別コンサルティング
本当にありがとうございました!

Y.C.様

=====================

企業をしっかりと調べることが大事だということがよく理解できました。

私は今まで自己分析が一番大切だと思って、エントリーシートには「とにかく自分を知ってもらいたい!」という気持ちで書いていました。

しかし、添削していただくエントリーシートには言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

しかし、松本さんのお話をお伺いして「企業目線」で考えることが大切なのだということ、そして、実際に企業の人材採用に携わっておられた松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が考えているのかを教わることができました。

もしも、就職活動で迷っていることがあれば、是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

「顔もわからない」と思うかもしれませんが、こうして多くの人が実際に相談してよかったと思っています!

迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

関西学院大学3回生 A.K.様

=====================

・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうとしていましたが、今は成長の期間で今後、新たな価値観を持つケースもあると知り心が軽くなりました。

・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり前向きになることもできました。

・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
自分がしてきたことは色々考えながら行なっていたということにも気付くことが出来ました。


・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを明確にすることや、どのように話を組み立てるのかという柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見もお聞きでき、大変勉強になりました。

これからたくさん活動していこうと思います。
本当にありがとうございました。

関西大学3回生 K.O.様

=====================

松本様の面談が他の面談と違うところは、「時間の長さ」と「質問数」です。

私の場合は時間を90分とっていただき、学生時代の話から、現職での経験について矛盾が生まれそうな点を深く掘り下げていただきました。

それにより、自身の転職に対する考えをより具体化することができました。

松本様は常に仮説を持って話を聞いてくださるため、松本様に要約・推測していただいた内容が、「真に意図した内容と整合しているか」を確認でき、また「新たな視点での捉え方」に気付くことができます。

これから面談を考えている皆様に1つお伝えするとすれば、面談に臨む前に松本様のブログを熟読し、自分の転職活動に対する状況を整理するとより有意義な面談ができると思います。

例えば、現状、何が問題で、どんな課題があり、何が足りないのか、そして今後どうしていきたいのか、について明確しておけば、それに対する対処法や見えていなかった課題などをご教授いただけます。

最後に、今回は、このような貴重な機会を頂いたことを深く感謝いたします。有難うございました。

N.I.様

=====================

正直、初めはどこかの業者からのメールかと思っていましたが、実際にお話してみると、とんでもない。

むしろ、私にとって救世主「メシア」のような存在の方でした。

松本さんとお話をすることで、自分の就活に対する考え方や価値観ががらりと変わった気がします。

今までいかに自分が甘い考えを持っていたかを思い知らされました。

今日、松本さんとお話しできていなかったら、
私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

特に、私が今回すっきりしたのは、自己PRの仕方です。

私は今までPRをせず、「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、つくづく思いました。

しかし、松本さんのコンサルティングを受けたことで、この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、自己PRに磨きをかけたいと思います。

また、地方でうろうろするのではなく、そろそろ就活の戦場である都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

平民のままでは無知のままです。

兵士と触れ合うことで、刺激を受け、自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

松本さん、本当にありがとうございました。

富山大学3回生 T.N.様

=====================

実際の面接みたいに自分の経験談を深掘りしていただいたので、自分の気付かなかったことを気づかされました。

面接本番に向けて、良い練習になりました。

学校では教えてくれないことを色々教えていただけるので、自分の為になりました。

神戸学院大学3回生 H.A.様

=====================

私は、今まで自分が頑張ったことなどあまりないと思っていたのですが、例えば、スーパーでのアルバイトのことをお話させて頂くと、自分の中でしっかり考え、行動していたということに気付くことができました。

また、「論理的に物事を伝えること」や「自分のなりたい像を明確にし、入社したい企業が求めている人物像と照らし合わせること」の重要性についても教えて頂きました。

そして、絶対に入社したい企業があるならば、
泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば大丈夫なのだという自信も付きました。

就職活動を終えたとき、自分がどれだけ成長しているかを楽しみに今後も頑張っていきたいと思います。

立命館大学3回生 羽田晋一郎様

=====================

今回は、人事の方々に聞くことができないお話を沢山して頂きありがとうございました。

まず、これまでの松本さんのキャリアのお話を具体的にお伺いできて良かったです。

そして、面接で大切な要素が、何を言うかではなく、どう反応するかだということがわかりました。

また、社会人目線でのお話(営業について、新聞の読み方・意義)についても伺えて良かったです。

就活のセミナーとは異なり、学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

実際に活躍されている方との面談を通して多くの刺激を受け、今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

またお会いしてお話したいです!
ありがとうございました。

大阪大学3回生 Y.I. 様

=====================

評価される人材はどんな人材か。

相手の立場に立ってアピールをしていくことが
重要だと学びました。

まずは、情報を取りに行き、自分なりの価値観を作って就活をしようと思いました。

マンツーマンという貴重な機会でご相談に乗っていただけたので、不安がなくなりました。

これを活かして、まずはエントリーシートを書いていきます。

企業側が本当に求めている人材はどのような人材かを意識しながら就活をしたいと思います。

龍谷大学3回生 Y.S. 様

=====================

今回特に学んだこととして自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

①売る立場や採用する側の立場に立って自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

②エントリーシートは、はっきりわかりやすく相手に伝えないと採用担当者にしっかり見てもらえる可能性が下がる。

③企業文化や環境が個人の成長にも強い影響を与えるため、実際に企業に出会い、企業文化に触れて、プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

また、今後の自分のためになったことやこれからの糧になったこととして

●FacebookやTwitterなどをはじめとするSNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

などがありました。

色々たくさん参考になることを伺うことができたので、今後の自分に役立つことがたくさんあり、充実した時間を過ごすことができました。

立命館大学2回生 T.M.様

=====================

大学のキャリアセンターでは話してもらえない
就職活動についてのお話を聞くことができ、具体的なイメージを持って就職活動に取り組めるようになりました。

実際に就職活動をし、社会人を経験し、多くの会社を見てきた松本さんの視点だからこそ知れることが多く、面接で「自分が貢献できること」を話すことがいかに重要なのかも知ることができました。

今後の面接で、「採用しないと会社が損をする」と思われるような人材であることを会社にアピールするために、さらに自己分析を行ないたいと思います。

本日は、貴重なお話をありがとうございました。

また、お会いする機会があれば相談に乗っていただきたいです。

流通科学大学4回生 Y.D.様

=====================

明日が面接で、すごく不安な部分もありましたが限られた残りの時間をどう有効に使うかを知ることができて良かったです。

また人材採用に詳しい方のお話を聞く機会が少ないため、勉強になりました。

絶対に入社したい会社についてもっと私自身が貢献できることを明確にしていきたいです。

就職活動を終えた後どれくらい成長しているのか、新しい自分と会うのがとても楽しみです。

これからも前向きに自分らしさを忘れずに頑張ります。

神戸女子大学3回生 A.N.様

=====================

全て企業目線で行動することが大切だと思いました。

現状、一人で焦っていたのですが、今回のセミナーを受けて特に焦る必要は無いのかなと思うことができました。

できるだけ多くの企業を見ることに焦点を当てて、これからの就職活動に取り組んでいきたいと思いました。

本日はありがとうございました。

小竹千春様

=====================

内定獲得に絶対必要な7つのポイントを聞いて、自分は学生的な考えだと改めて思った。

内定がゴールになる就職活動が嫌だと思っていたのですが、まず内定を獲得して働いて自分がビジネスの中でどんな働き方ができるかを考える事が大切だと思った。

普段理解している事でも改めて聞くことで理解し直すことができました。

自分自身、7つの中でできていない項目は明確なので、それを改善していきたいと思います。

本日はありがとうございました。

関西学院大学4回生 A.Y.様

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面接を行うにあたっての心構えや、企業側はどう考えているのかを知ることができて良い時間を過ごすことができました。

特に、面接で聞かれたことを過不足なく答えるということは頭ではわかっているつもりでいても、どこまでが多いの?どこまでが少ないの?ということが分からなくて悩んでいましたが、
「言葉のキャッチボール」の大切さを知り、悩みはなくなりました。

また、セミナーに来られていた他の人たちとも刺激し合うことができ、励みにもなりました。

ありがとうございました。

大阪工業大学4回生 A.F.様

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自分は公務員志望だったのですが、民間の就活と通じるものが必ずあると思って参加しました。

今までの自分の就活観をおさらいして、何がこれから大切なのかを理解して就活観を一本の軸にできたことが何より嬉しかったです。

これで安心して就活に臨めます。

これからも迷える子羊達(就活生)を案内してあげてください!!

ありがとうございました!!

立命館大学4回生

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就活において見過ごしていたポイントを再確認することができました。

今までは自分目線の就活をしていましたが、企業の目線も考慮しながら進めていこうと思います。

そのために、自分の個性を見つめ直し、魅力を伝えられるようになりたいと思います。

関西学院大学4回生 M.N.様

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少人数で質問しやすい雰囲気で良かったです。

もっと、何度も開いて欲しいです。

大阪では、このようなセミナーは少ないのでこういう機会はありがたいです。

セミナーを受けて前向きになれた気がします。

現状、落ちまくりですが、やっぱり前向きに頑張ることが大事だと思います。

一つ一つの質問に丁寧に答えてくれる部分がすごく良かったです。

これからは第一印象にも気を付けながら面接に臨みたいと思います。

何よりもこのようなセミナーを開催してくださった松本さんに感謝です。

関西大学4回生 H.W.様

=====================

これまでに参加したセミナーでは大人数でなかなか細かい質問までできず、一方的に聞いているだけということが多かったのですが、今回はとても少人数でのセミナーで些細な質問も聞いていただけたことが嬉しかったです。

今回お話してくださった中で、たくさんの学び
気を付けないといけないことが分かったのですが、特に面接中のやり取りで、言葉足らずであればその後の質問で何とかなるけれど、聞かれていること以上に答えるのはいけないということが、勉強になりました。

まだ、本番の面接経験は浅いのですが、学校での練習で指摘された部分でもあったので改めて気を付けようと思いました。

最初は、参加への不安があったのですが、参加させていただけて良かったです。

ありがとうございました。

帝塚山大学4回生 M.O.様

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目標を達成するにあたっての難しさの説明、なぜ達成できたのか、などが必要だということに気付くことができました。

これまでは、「自分がやりたいこと」だけをずっとアピールしてきていたので、「自分が貢献できること」をアピールしていこうと思いました。

他社との違いというのは、社風・文化などもあるということに気付くことができ、面接では、それも含めて説明できるようにしたいと思いました。

リーダーとしての働きかけ、影響力という部分についても気付かせてもらうことができました。

近畿大学4回生 Y.N.様

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このセミナーに参加するまで、私は、「自分がその企業で何がしたいのか」ということを面接でアピールしてきました。

しかし、本当に大切なのは、「自分はその企業にどう貢献できるか」だということに気付きました。

以前に、その企業で働きたいという気持ちだけをアピールして最終面接で落ちたことがあったのですが、どう貢献できるかを伝えなかったから落ちたのかな、と今日のお話をうかがって感じました。

また、同業他社との差別化も難しくてよくわからないと思っていたのですが、今日のセミナーで、お客様・社員に対する考え方やキャリアステップの仕方などでも差別化できると知り、
勉強になりました。

企業の「求める人材(要素)」の中で自分が持っているものを探しアピールしていく、というのも、基本的なことなのに忘れていたので次の面接から活かしていきたいと思います。

本日は貴重なお時間をありがとうございました。

龍谷大学4回生 M.M.様

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今まで、自分をひらすらアピールすることを面接で重視してきましたが、それだけでは、企業に評価してもらえないことに改めて気がつきました。

企業がどういう人材を必要としているのか、それに対して、自分は何を貢献できるのか。

一回一回の面接ごとに、よく考えて自分の想いを伝えていきたいと思います。

今まで気になっていた集団面接の時の話し方、他社状況への対応方法についても色々とアドバイスをもらい、また、「大丈夫ですよ」という一言をもらい、自信に繋がりました。

同志社大学4回生 Y.K.様

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今までは就活本などを参考にしていましたが今日のセミナーを受けて、企業がどういうことを考えて採用しているのかを学ぶことができました。

自分は今まで、面接の時など、ただただ自分を主張していただけであったな、と思います。

就活も人との付き合いと同じで、相手を理解することがとても重要であると思いました。

これからは、もっと企業研究をして、相手を知ってから面接に臨もうと思います。

本日はありがとうございました。

関西学院大学4回生 E.N.様

=====================

01/03/2015

オススメです。

01/03/2015

 【失敗を未然に防ぐ!模擬面接サービスのご案内】

こんにちは。
松本です。

今回、10名様限定で
「模擬面接サービス」をご提供することにいたしました。

本日3月1日より
2016年春の就職活動が本格スタートしましたが、

人生において極めて重要な就職活動、

とりわけ面接において
不安を感じておられる(悩んでおられる)方は

少なくないのではないでしょうか。

その企業の面接は後にも先にも1回のみ。

だから、絶対に失敗したくないものです。

私(松本)自身、
大学時代に1000倍の倍率を突破して内定を獲得しました。

そして、今現在も、

新卒採用を考える多くの企業に日々触れ続け、
企業が設けている「採用基準」について熟知しています。

ですので、

就職活動の面接において
「何がOKで、何がNGなのか」がわかっています。

今回は、10名様限定、
1枠(60分)を特別価格「2160円(税込)」にて

「模擬面接サービス」をご提供いたします。

※通常、松本のコンサルティングサービスは
 60分、21600円(税込)です。

もしも、
「模擬面接サービス」をご希望の方がありましたら

以下から「模擬面接希望」と明記の上、
ご連絡をいただければと思います。

折り返し、24時間以内にご連絡を差し上げます。

⇒ http://urx.nu/d8AA

以下、

過去に松本のサービスを受けられた方々から頂戴した
ご感想となります。ご参考ください。

===================

 ・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうと
  していましたが、今は成長の期間で今後、
  新たな価値観を持つケースもあると知り
  心が軽くなりました。

 ・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり
  前向きになることもできました。

 ・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの
  色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
  自分がしてきたことは色々考えながら行なっていた
  ということにも気付くことが出来ました。

 ・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが
  自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを
  明確にすることや、どのように話を組み立てるのか
  という柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

 ・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見も
  お聞きでき、大変勉強になりました。

 これからたくさん活動していこうと思います。
 本当にありがとうございました。

 関西大学3回生 K.O.様

 ===================

 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

 ===================
 
 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が 
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

 ===================

 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、
 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

 ===================

 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら
 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

 ===================

 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、
 良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

 ===================

 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

 ===================

 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

 大阪大学3回生 Y.I .様

 ===================

模擬面接サービスのお申し込みは以下からお願いいたします。

⇒ http://urx.nu/d8AA

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
チャンスを生かせ!
人生にはチャンスが満ちあふれている。
普通、成功する人はチャンスを生かそうとする人だ

デール・カーネギー
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

あなたにお会いできますことを楽しみにしております!

松本晃秀拝

27/02/2015

【ホワイトカラー・エグゼンプション】

今後の就職活動においては、
ホワイトカラー・エグゼンプションに対する考え方
について質問される可能性があります。

この制度に対する解釈によって、
その人の思考(志向)の一部がわかってしまいます。

27/02/2015

【2015年春、卒業見込みの方へ】

こんにちは。
松本です。

本日は、1点ご案内がございます。

今年の春(2015年春)卒業見込みの方で
現在、就職活動をしておられる方がありましたら
大手ホテルやコンサルティング企業など
ご紹介可能な企業が複数ございます。

ご紹介希望の方がありましたら
以下からご連絡をいただけますと、
折り返し、24時間以内にご連絡を差し上げます。

⇒ http://urx.nu/d8AA

尚、今回、ご連絡をいただきました方には、
私(松本)の就職コンサルティングを無料で実施いたします。

松本晃秀拝

07/01/2015

 【ある企業の採用担当者の話】

 先日、ある企業の採用担当者さんと
 食事をした際、

 色んな話題で盛り上がったのですが、
 そのうちの一つが「志望理由」でした。

 具体的にどのような
 話だったのかと言いますと、

 「志望理由として不十分さを
  感じる場合にはまず採用しない」

 というもの。

 例えば、

 「なぜ、うちの会社を志望しているのですか?」
 という質問に対して、

 「企画がしたいからです。」
 という回答があったとします。

 あくまでこれは、

 わかりやすくお伝えするための
 極端な例に過ぎませんが、

 この回答は、

 質問に対する回答としては
 極めて不十分です。

 なぜなら、

 企画の仕事ができる会社なんて
 世の中にゴマンとあるからです。

 つまり、

 その会社じゃなくてもいいわけです。

 「結婚」の話で考えてみると
 さらにわかりやすいかも知れませんが、

 「なぜ、私と結婚したいのですか?」
 と質問されたとき、

 「料理ができるからです。」
 と答えたとします。

 するとどうでしょうか。

 当たり前の話、

 料理ができる人なんて
 世の中にはゴマンといます。

 つまり、

 理由(回答)として不十分なため、

 相手は心を動かされないし、
 納得することもないのです。

 したがって、

 何が大事になるのか
 (何をすべきなのか)というと、

 志望理由が頭に浮かんできたときに、

 「その理由が、他の会社にも
  当てはまることではないか?」

 という自問をすることなのです。

 そして、もしも、

 その理由が他の会社でも言えること
 (他の会社にも当てはまること)

 だったとすれば、

 再度(より深く突っ込んで)
 考えてみることが必要になるのです。

 ということで、

 志望理由が面接官の心に響くか否か
 (面接官が納得・評価するか否か)は、

 その志望理由が

 その会社に向けたもの
 (その会社にしか当てはまらないもの)

 であるか否かによる
 と言っても過言ではありませんので、

 面接に際しては
 この点にも留意したほうが良いですね。

 今、あなたの頭の中にある志望理由は、
 本当に面接官の納得を得られるものですか?

 松本晃秀

 ※松本の面談&コンサルティング利用者様のご感想
 ===================

 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

 ===================
 
 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに
 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」が
 PRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

 ===================

 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、

 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

 ===================

 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら

 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

 ===================

 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

 ===================

 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

 ===================

 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

 大阪大学3回生 Y.I .様

 =================== 

 ※この記事が「良かった!」という場合には、
   「いいね!」やシェアをして頂けると大変嬉しいです!

17/07/2014

 【就職で後悔しない秘訣】

 本日は、就職で後悔しない秘訣を
 一つお伝えします。

 それは、

 その就職に対して違和感がないかどうかを
 自分自身に問いかけてみて、

 違和感がなければ就職する

 というものです。

 これは非常にシンプルで
 当たり前といえば当たり前のことなのですが

 本当に重要。

 なぜなら、

 その違和感は、
 就職後も続く可能性が十分にあるからです。

 さらに言えば、

 就職後はその違和感がどんどん膨らんでいく
 可能性だって十分にあり得ます。

 就職に限らず、

 どのような物事においても
 「違和感」を感じる時というのは、

 何か(理由)があるから
 違和感を感じているわけです。

 (当たり前)

 そして、

 その何か(理由)が

 時間の経過や行動などによって
 解決できるものであれば良いですが、

 そうでなければ大変です。

 (自らの望まぬ状態が
  続いていくことになってしまいます。)

 もちろん、

 何から何まで全てが
 自分の希望通りになる就職を望んでいても

 厳しいことが少なくないわけですが、

 ポイントは、

 自分が重要視していることに対して
 違和感がないかどうか。

 ここがどうかによって、

 就職後の毎日が
 圧倒的に違ってくることになるのです。

 あなたは、

 その仕事(企業)を選ぶことに対して
 違和感はありませんか?

 就職デザイナー 松本

 追伸1、

 松本への就活相談(無料)のお申込みはコチラから
 ⇒ http://my.formman.com/form/pc/8kirTWhJmuJB47FH/

 ※松本の面談&コンサルティング利用者様のご感想
 ===================

 ・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうと
  していましたが、今は成長の期間で今後、
  新たな価値観を持つケースもあると知り
  心が軽くなりました。

 ・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり
  前向きになることもできました。

 ・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの
  色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
  自分がしてきたことは色々考えながら行なっていた
  ということにも気付くことが出来ました。

 ・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが
  自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを
  明確にすることや、どのように話を組み立てるのか
  という柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

 ・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見も
  お聞きでき、大変勉強になりました。

 これからたくさん活動していこうと思います。
 本当にありがとうございました。

 関西大学3回生 K.O.様

 ===================

 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

 ===================
 
 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が 
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

 ===================

 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、
 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

 ===================

 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら
 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

 ===================

 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、
 良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

 ===================

 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

 ===================

 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

 大阪大学3回生 Y.I .様

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16/07/2014

 【面接官も一人の人間】

 本日は(も)、

 非常に基本的でありながら
 極めて重要なお話を一つしてみたいと思います。

 それは何かと言いますと、
 面接官も一人の人間だということです。

 つまり、

 感情の生き物だということ。

 これは非常にシンプルなお話ですので
 既にお気づきのことと思いますが、

 端的に言ってしまうと、
 面接官に

 「不快感を持たれたらNG」
 「嫌われたらNG」

 だということです。

 不快感を持たれたり
 嫌われたりしてしまえば、

 もはや、スキル、能力、経験などでは
 そのマイナスを補うことは

 基本的にできません。

 わかりやすく言うと、

 後戻りがでかない別次元の世界
 (マイナスの世界)に突入してしまう、

 というイメージでしょうか。

 これはあくまで一例ですが、

 仮に、TOEIC900点の人を採用したい
 という企業があって、

 実際に900点を持っている人が
 あったとしても、

 「自分は英語ができるんだ!凄いだろ!」

 などという態度で面接に臨んで
 面接官が不快感を持ってしまったりすると、

 採用される可能性は
 大きく下がってしまうことになるのです。

 一言にまとめるとすれば、

 「面接官にマイナス印象を抱かせないこと」
 が内定獲得の必要条件(の一つ)。

 これは当たり前過ぎることではありますが、

 面接官も一人の人間である
 ということを前提として言動することが、

 内定を獲得するためには欠かせません。

 就職デザイナー 松本

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 ・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうと
  していましたが、今は成長の期間で今後、
  新たな価値観を持つケースもあると知り
  心が軽くなりました。

 ・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり
  前向きになることもできました。

 ・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの
  色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
  自分がしてきたことは色々考えながら行なっていた
  ということにも気付くことが出来ました。

 ・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが
  自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを
  明確にすることや、どのように話を組み立てるのか
  という柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

 ・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見も
  お聞きでき、大変勉強になりました。

 これからたくさん活動していこうと思います。
 本当にありがとうございました。

 関西大学3回生 K.O.様

 ===================

 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

 ===================
 
 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が 
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

 ===================

 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、
 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

 ===================

 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら
 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

 ===================

 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、
 良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

 ===================

 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

 ===================

 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

 大阪大学3回生 Y.I .様

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13/07/2014

 【他人と比較する愚】

 本日は、就職活動において

 やるべきではないことを一つ
 お伝えしたいと思います。

 それは何かと言うと、

 他人と自分を比較すること

 (≒自分の軸を持たない、
   もしくは、見失うこと)

 です。

 なぜなら、

 (少なくとも就職活動においては)

 他人との比較によって
 プラスになることが基本的に無いからです。

 (非常にシンプルな理由)

 誤解を恐れず言ってしまいますと、

 少なくない人たち(私を含む)は、

 幼いころから
 同じような枠組みの中で育ってきました。

 つまり、

 同じ(ような)流れに乗って生きてきたため、
 他人との比較がしやすい

 ということがあったりするのです。

 例えば、高校受験。

 同じ年齢の人たち(同級生)が
 一斉に高校を受験して、

 合格・不合格の結果が出たり、
 進学する高校に違いが出る

 ということがあったりします。

 つまり、

 同じタイミングで同じことをやるので、
 他人との比較がしやすいわけです。

 別の言い方をすれば、

 このような経験を何度も重ねているため
 他人と比較することに慣れている、

 と言ってもいいのではないでしょうか。

 ただ、

 これを就職活動において
 やってしまうとどうなるか。

 それは、

 精神的に辛く大変な就職活動
 (もちろん、自らの望む結果も得られない)

 可能性が高まってしまいます。

 ちなみに、

 この理由も非常にシンプルで、
 人はそれぞれ適性や志向が異なるからです。

 非常にわかりやすく言うと、

 ある人が◯◯という選択をしたからと言って
 「私も◯◯!!」などとやってしまうと、

 自分の良さ(魅力や価値)を活かせず
 自分の希望も叶わずサッパリ(泣)

 ということに
 往々にしてなってしまったりするわけです。

 ですので、

 就職活動において他人と比較する
 (≒他人の考えや選択に左右される)

 ことは望ましくなく、
 やるべきではないのです。

 ひとつのご参考となりましたら。

 就職デザイナー 松本

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 ===================

 ・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうと
  していましたが、今は成長の期間で今後、
  新たな価値観を持つケースもあると知り
  心が軽くなりました。

 ・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり
  前向きになることもできました。

 ・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの
  色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
  自分がしてきたことは色々考えながら行なっていた
  ということにも気付くことが出来ました。

 ・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが
  自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを
  明確にすることや、どのように話を組み立てるのか
  という柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

 ・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見も
  お聞きでき、大変勉強になりました。

 これからたくさん活動していこうと思います。
 本当にありがとうございました。

 関西大学3回生 K.O.様

 ===================

 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

 ===================
 
 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が 
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

 ===================

 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、
 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

 ===================

 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら
 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

 ===================

 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、
 良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

 ===================

 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

 ===================

 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

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11/07/2014

 【全ては自分の客観視から始まる】

 就職活動において、

 希望どおりの内定を獲得するために、

 また、就職後の毎日を
 より充実したものにするためには

 何が必要なのでしょうか。

 もちろん、

 いくつかのことが考えられるかと思うのですが、

 特に、私(松本)が重要だと考えているのは
 「自分を客観視すること」です。

 なぜかと言うと、

 自分を客観視しなければ
 自分の実態がわからないし、

 自分の実態がわからなければ、

 自分に適さない仕事(環境)を
 選んでしまうことになったりするからです。

 もう少し具体的にお話すると、

 就職活動において

 自分の売り方(アピール)を誤って
 自分に適さない仕事(環境)を得てしまったり、

 自分の本当の良さ(魅力や価値)を伝えられず
 得られるべき評価を得られない(=内定を逃す)

 ということに
 なってしまったりするからです。

 一般的に、

 就職活動においては
 「自己分析」が必要(重要)

 などといわれたりするわけですが、

 自己分析の肝は「自分の客観視」。

 「自分の客観視」が
 就職活動の結果を左右する

 と言っても過言ではなく、

 全ては自分の客観視から始まる
 と言ってもいいほどなのです。

 ですので、

 もしも、就職活動がうまくいかない
 (いっていない)という方がありましたら、

 再度、自分を客観視してみることが
 事態の打開につながるかも知れません。

 一見、簡単なようにも思える
 自分の客観視ですが、

 これをするためには、相当程度、
 自分自身との対話を重ねることが必要です。

 就職デザイナー 松本

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 ・自分の今の価値観を過去の経験でしばろうと
  していましたが、今は成長の期間で今後、
  新たな価値観を持つケースもあると知り
  心が軽くなりました。

 ・就活の成果は今どう頑張るかだとわかり
  前向きになることもできました。

 ・じっくりお話を聞いてくださり、エピソードの
  色んな見方(解釈)を発見したり、これまで
  自分がしてきたことは色々考えながら行なっていた
  ということにも気付くことが出来ました。

 ・「自分がどういう風に見られたいのか」というのが
  自己PRにおいて大切だと知り、伝えたいことを
  明確にすることや、どのように話を組み立てるのか
  という柔軟性も大切であると分かり参考になりました。

 ・専門知識だけでなく、松本さんの個人的な意見も
  お聞きでき、大変勉強になりました。

 これからたくさん活動していこうと思います。
 本当にありがとうございました。

 関西大学3回生 K.O.様

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 企業をしっかりと調べることが大事だということが
 よく理解できました。

 私は今まで自己分析が一番大切だと思って、
 エントリーシートには
 「とにかく自分を知ってもらいたい!」
 という気持ちで書いていました。

 しかし、添削していただくエントリーシートには
 言いたいことが解らないなどと指摘されることが多く、
 その言いたいことは一体何なのかと悩んでいました。

 しかし、松本さんのお話をお伺いして
 「企業目線」で考えることが大切なのだということ、

 そして、

 実際に企業の人材採用に携わっておられた
 松本さんに伺うからこそ、どのようなことを企業側が
 考えているのかを教わることができました。

 もしも、就職活動で迷っていることがあれば、
 是非、松本さんに相談されることをおすすめします!

 「顔もわからない」と思うかもしれませんが、
 こうして多くの人が実際に相談して
 よかったと思っています!

 迷うなら行動するほうが後悔しないと思います。

 関西学院大学3回生 A.K.様

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 正直、初めはどこかの業者からの
 メールかと思っていましたが、

 実際にお話してみると、とんでもない。

 むしろ、私にとって
 救世主「メシア」のような存在の方でした。

 松本さんとお話をすることで、
 
 自分の就活に対する考え方や価値観が 
 がらりと変わった気がします。

 今までいかに 自分が甘い考えを持っていたかを

 思い知らされました。

 今日、松本さんとお話しできていなかったら、

 私は一生就職できていなかったかもしれません
 (まだ就職できてはいませんが)。

 特に、私が今回すっきりしたのは、
 自己PRの仕方です。

 私は今までPRをせず、
 「思い出話」をしていたに過ぎないのだと、

 つくづく思いました。

 しかし、松本さんの
 コンサルティングを受けたことで、

 この「思い出話」がPRへと変わることでしょう。

 今日、松本さんからお聞きしたことを踏まえ、
 自己PRに磨きをかけたいと思います。

 また、

 地方でうろうろするのではなく、

 そろそろ就活の戦場である
 都会へ殴り込みにいこうと決心いたしました。

 平民のままでは無知のままです。

 兵士と触れ合うことで、刺激を受け、

 自分自身も有力な兵士へと鍛え上げようと思います。

 松本さん、本当にありがとうございました。

 富山大学3回生 T.N.様

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 今回特に学んだこととして
 自分の企業選びに役立ったと思うことを挙げます。

 ①売る立場や採用する側の立場に立って
  自分の強みをどうしたら活かせるのかを強調するべき。

 ②エントリーシートは、はっきりわかりやすく
  相手に伝えないと採用担当者に
  しっかり見てもらえる可能性が下がる。

 ③企業文化や環境が個人の成長にも
  強い影響を与えるため、
  実際に企業に出会い、企業文化に触れて、
  プラス面やマイナス面をしっかり把握する。

 また、今後の自分のためになったことや
 これからの糧になったこととして

 ●FacebookやTwitterなどをはじめとする
  SNSで連絡を取れば、人と出会うことができること

 ●本を読んだ後、自分なりに感想を書くことが重要

 などがありました。

 色々たくさん参考になることを伺うことができたので、
 今後の自分に役立つことがたくさんあり、
 充実した時間を過ごすことができました。

 立命館大学2回生 T.M.様

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 評価される人材はどんな人材か。

 相手の立場に立ってアピールをしていくことが
 重要だと学びました。

 まずは、情報を取りに行き、

 自分なりの価値観を作って
 就活をしようと思いました。

 マンツーマンという貴重な機会で
 ご相談に乗っていただけたので、

 不安がなくなりました。

 これを活かして、まずは
 エントリーシートを書いていきます。

 企業側が本当に求めている人材は
 どのような人材かを意識しながら
 就活をしたいと思います。

 龍谷大学3回生 Y.S. 様

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 実際の面接みたいに
 自分の経験談を深掘りされるので、

 自分の気付かなかったことを
 気づかされました。

 面接本番に向けて、
 良い練習になりました。

 学校では教えてくれないことを
 色々教えていただけるので、

 自分の為になりました。

 神戸学院大学3回生 H.A.様

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 私は、今まで自分が頑張ったことなど
 あまりないと思っていたのですが、

 例えば、

 スーパーでのアルバイトのことを
 お話させて頂くと、

 自分の中でしっかり考え、行動していた
 ということに気付くことができました。

 また、

 「論理的に物事を伝えること」や
 「自分のなりたい像を明確にし、

 入社したい企業が求めている
 人物像と照らし合わせること」

 の重要性についても教えて頂きました。

 そして、

 絶対に入社したい企業があるならば、

 泥臭く準備をし、自分を磨き上げれば
 大丈夫なのだという自信も付きました。

 就職活動を終えたとき、

 自分がどれだけ成長しているかを楽しみに
 今後も頑張っていきたいと思います。

 立命館大学3回生 羽田晋一郎様

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 今回は、

 人事の方々に聞くことができないお話を
 沢山して頂きありがとうございました。

 まず、

 これまでの松本さんのキャリアのお話を
 具体的にお伺いできて良かったです。

 そして、

 面接で大切な要素が、

 何を言うかではなく、どう反応するか
 だということがわかりました。

 また、

 社会人目線でのお話
 (営業について、新聞の読み方・意義)

 についても伺えて良かったです。

 就活のセミナーとは異なり、

 学生の目線に合わせて頂ける姿勢に感動しました。

 実際に活躍されている方との面談を通して
 多くの刺激を受け、

 今後の就活をもっと頑張ろうと思いました。

 またお会いしてお話したいです!
 ありがとうございました。

 大阪大学3回生 Y.I .様

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