20/01/2026
件名:【Symbiorise登壇決定|2/27開催】AI時代のITエンジニア採用と組織づくり|BEST PRACTICE Conference for HR
お世話になっております。
クリーク・アンド・リバー社にて
データ・AI領域特化の人材紹介をしている
Symbiorise(シンビオライズ)からのお知らせです。
この度、BEST PRACTICE Conference for HR
「AI時代におけるITエンジニア採用と組織づくりの最適解」に登壇することになりました。
https://ehaco.net/bestpracticeforhr-conf202602?e_src=cri
AIやDXの進展により、
ITエンジニア採用・組織づくりの前提は大きく変わりつつあります。
一方で現場からは、
・AI活用を進めたいが、どんな人材が必要なのか定義できていない
・採用を重ねるほど、判断が難しくなっている
・正社員・フリーランス・副業など選択肢が増え、整理が追いつかない
といった声も多く聞かれます。
こうした課題に向き合うため、
「AI時代におけるITエンジニア採用と組織づくりの最適解」
が開催されます。
■ イベント概要
AI時代におけるITエンジニア人材戦略の再設計をテーマに、
採用市場の最新動向、先進企業の実践事例、
エンジニア組織のこれからのあり方を多角的に探るカンファレンスです。
2026年を見据え、
採用・育成・評価をどのようにアップデートすべきかを
実務視点で整理する機会となります。
■ 開催概要
開催日:2026年2月27日(木)
開催形式:オンライン
▼ イベント詳細・参加申込み
https://ehaco.net/bestpracticeforhr-conf202602?e_src=cri
■ 登壇セッションのご紹介
本カンファレンスでは、複数の関連会社が登壇し、
それぞれの立場から人材戦略について解説します。
その中で、
データ・AI人材領域に特化した転職支援を行う Symbiorise も登壇します。
登壇テーマ
エンジニア採用設計 × データ・AI人材領域
講演タイトル
「データ・AI人材採用のロードマップ
― 何を任せたらいいかわからない、から抜け出すために ―」
登壇時間
2月27日(木)13:45〜14:10
講演内容
「データ・AI人材が必要なのは分かるが、
何を任せればいいのか分からない」という企業の声を起点に、
・DX推進
・特定データ活用
・AI活用
という3つのフェーズに分けて、
各段階で求められる役割や人材像、
採用設計の考え方を整理します。
経験者1名採用に頼りすぎることのリスクや、
ジュニア人材を活かすための前提条件にも触れながら、
自社の現在地と、次に検討すべき採用の方向性を持ち帰っていただく内容です。
■ こんな方におすすめ
・ITエンジニア/データ・AI人材採用している人事担当者
・DXやAI活用を進める立場にある方
・採用要件や役割設計を見直したいマネージャー
・中長期視点でエンジニア組織を考えたい経営者
■ お申込み
▼ 詳細・参加申込みはこちら
https://ehaco.net/bestpracticeforhr-conf202602?e_src=cri
採用と組織づくりを一度立ち止まって整理したい方にとって、
実務に活かせる示唆の多い時間となれば幸いです。
皆さまのご参加をお待ちしております。