株式会社RDサポート

株式会社RDサポート RDサポートからのお知らせやリリース内容、社内の様子などをお伝えします!


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​1998年の創業以来20年に渡り、研究開発を軸に食品・バイオ・ヘルスケア分野に特化した「人材サービス」を提供。人材派遣サービスを提供する「RDサポート人材派遣」、転職活動をサポートする人材紹介事業「RD REALIZE」、理系専門職の複業支援サービス「RD LINK」を展開しています。RDサポートは、他人材会社にはない独自のノウハウやプログラムを活用し、法人・個人双方向へのソリューションサービスを提供していきます。

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ第2回として、今回は研究開発現場でAI活用が進まない理由を取り上げました。AI活用が止まる理由は、技術の難しさだけではありません。現場の知見が整...
28/04/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ第2回として、今回は研究開発現場でAI活用が進まない理由を取り上げました。

AI活用が止まる理由は、技術の難しさだけではありません。
現場の知見が整理されていないこと。
何を改善したいのかが定まっていないこと。
誰がどう使うのかが決まっていないこと。
こうした現場設計の問題が重なると、ツールを導入しても活用は進みにくくなります。

今回の記事では、AI導入を「技術を入れること」で終わらせず、現場の仕事をどう設計するかという視点から整理しています。

ぜひご一読ください。

🔗 記事はこちら

AI・データ活用ツールへの投資は、多くの企業で進んでいます。 一方で、私たちRDサポートが研究開発職の採用支援を通じて見てきたのは、ツールを導入したあとに現場で活用が止まってしまうケースです。   「ツール.....

13/04/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】

今回は「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」をテーマに、採用要件・現場運用・採用実務の3つの切り口から、研究開発の進め方が変わる中で企業が何を見直す必要があるのかを整理していきます。

シリーズ初回は、研究開発職の採用要件についてですは、研究開発職の採用要件についてです。
研究開発の現場では、AIやデータ活用への関心が高まる一方で、採用要件はまだ"過去の延長"で設計されていることも少なくありません。
専門性はもちろん必要。
ただ、それだけでは少し足りない。
一方で、「AIができる人」を採ればよいわけでもない。
その曖昧さの背景には、研究開発の進め方そのものの変化があります。
今回の記事では、採用要件がなぜ従来の延長では機能しにくくなっているのか、そして企業が見直すべきなのはスキル条件より先に「任せたい役割」であることを整理しました。

採用要件を見直すとは、条件を書き換えることではなく、これからの研究開発に必要な役割を問い直すこと。そんな視点からまとめています。

ぜひご覧ください🙂(記事URLはコメント欄へ🔗)

30/03/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
先日、FRONTEO社と共催にて配信したセミナー「人が活かすAI、AIが伸ばす研究開発-創薬・食品・化粧品R&Dを支えるAIと人の最適な役割分担-」の開催レポートを公開しました。

AI活用が進む中で、変わっているのは技術だけではありません。
何を探索するのか。
どこまでをAIに任せ、どこからを人が担うのか。
そして、その変化に組織としてどう向き合うのか。
研究開発の現場では、こうした問いがより重要になってきています。

今回の記事では、セミナーで共有された議論をもとに、食品・化粧品R&Dにおいて今何が変わり始めているのかをまとめました。
研究開発、人材、組織の接点に関心のある方にご覧いただけたら嬉しいです。

ぜひご一読ください。(記事リンクはコメント欄へ🔗)

18/03/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
先日、Quastella社と共催にて配信したセミナー「細胞培養における顕微鏡画像とAI活用の始め方」の開催レポートを公開しました。

細胞培養の現場ではいま、「人材不足」と「評価の属人化」という2つの課題が同時に進んでいます。
その中で、「細胞品質をデータで語れるようにする」というアプローチが、現場のあり方少しずつ変え始めています。
今回のセミナーでは、顕微鏡画像×AIによる品質評価技術を通じて、経験に依存していた判断を、再現可能な形に変えていく可能性が示されました。
「AIか人か」ではなく、現場がどう前に進めるか。その視点から、当日のセミナー内容をもとに、細胞培養の現場で起きている変化と、顕微鏡画像解析AIがもたらす可能性についてレポートしています。

ぜひご一読ください。(記事リンク🔗はコメント欄へ)

11/03/2026

📢メディア掲載のお知らせ💻
このたび、株式会社リバネスが発刊する冊子「人材応援 vol.31(2026年3月発行)」にて、
当社が寄稿した「失敗から学ぶ!スタートアップ・ベンチャーの人材戦略」が掲載されました。

本記事では、スタートアップ・ベンチャーにおける採用支援の現場で実際に起こり得る課題をもとに、成長フェーズに応じた人材戦略の考え方について解説しています。特に、創業期の採用思想を引きずったまま成長期の採用を進めることで生じるズレや、現場を巻き込んだ要件設計の重要性について取り上げています。

当社では今後も、研究開発型スタートアップ・ベンチャーの採用課題や組織づくりに向き合い、事業成長を支える人材戦略の発信に取り組んでまいります。
ぜひご一読ください。

🔗記事リンクはコメント欄へ!

26/02/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
「編集部レポート|「社長名鑑」取材の舞台裏 -言葉にすることで見えた、私たちの原点-」を公開しました。

このたび、経営者インタビューメディア「社長名鑑」にて、株式会社RDサポート 代表取締役CEO 大澤のインタビュー記事が掲載されました。
当日の取材には広報チームも同席し、その舞台裏をnoteでレポートしています。
発信は、情報を届けることにとどまらず、自分たちの原点や価値観を見つめ直す機会でもあるのかもしれません。
ぜひご一読ください🙌記事のリンクはコメント欄にて🙂

📢 メディア掲載のお知らせ 💻 企業経営者インタビューサイト「社長名鑑」に、弊社CEO・大澤裕樹のインタビュー記事が掲載されました。記事では、創業当時の業界環境や事業を立ち上げた背景、そして多くのご縁に支えられながら組織を築いてきた歩みが紹...
24/02/2026

📢 メディア掲載のお知らせ 💻

企業経営者インタビューサイト「社長名鑑」に、弊社CEO・大澤裕樹のインタビュー記事が掲載されました。
記事では、創業当時の業界環境や事業を立ち上げた背景、そして多くのご縁に支えられながら組織を築いてきた歩みが紹介されています。また、理系プロフェッショナル人材のシェアリングサービスなど、現在の取り組みについても触れています。

研究・開発領域に携わる専門職のキャリアが、より柔軟に、より長く活かされるための選択肢を広げていくこと。その一端を、RDサポートとして引き続き担っていきたいと考えています。
ぜひご一読ください。※記事リンク🔗はコメント欄からご確認いただけます!

20/02/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
AI活用が進むいま、ヘルスケア領域に求められる専門性は確実に変化しています。研究・開発の現場では、データ解析やAIが“選択肢”ではなく“前提”となりつつあります。

今回のnoteでは、AI時代におけるヘルスケア領域の専門性の変化について、構造的な視点から整理し「AI時代に求められる、ヘルスケア領域の専門性の変化」としてレポートにまとめました。

ヘルスケア領域に挑戦する企業の皆さまにとって、 研究や事業のあり方を考える一つの視座となれば幸いです。

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
AI活用が進むいま、ヘルスケア領域に求められる専門性は確実に変化しています。研究・開発の現場では、データ解析やAIが“選択肢”ではなく“前提”となりつつあります。

今回のnoteでは、AI時代におけるヘルスケア領域の専門性の変化について、構造的な視点から整理し「AI時代に求められる、ヘルスケア領域の専門性の変化」としてレポートにまとめました。

ヘルスケア領域に挑戦する企業の皆さまにとって、 研究や事業のあり方を考える一つの視座となれば幸いです。

🔗 記事のリンクはコメント欄をご確認ください🙂

16/02/2026

\Quastellax × RDサポート 共催セミナー|無料限定配信/
▼テーマ
細胞培養における顕微鏡画像とAI活⽤のはじめ⽅~経験に頼らない培養評価の方法~

再生医療・細胞治療をはじめとする「細胞」を起点としたビジネスの拡大に伴い、細胞培養の現場では熟練培養士の不足や、顕微鏡による目視評価の属人化といった課題が顕在化しています。
「今日の細胞は、いつもと同じ状態なのか?」この問いに対し、経験や勘に頼らずデータで判断できる仕組みづくりが、今あらためて求められています。

本セミナーでは、株式会社Quastellaが培ってきた細胞画像解析・AI技術をもとに、コンフルエンシー評価や異常検知を標準化し、未経験者を前提とした培養体制へ転換する具体的なステップを解説します。再生医療等製品やCPC、自由診療クリニック、培養関連メーカーなどの実例を交えながら、AI導入に向けた検討の進め方から、POCを含めた導入・運用支援のポイントまで、初めてAI活用を検討される方にも分かりやすくご紹介します。

ぜひこの機会にご視聴ください。

🎯 こんな方におすすめ
・再生医療等製品・細胞治療の開発/製造を行う製薬企業・バイオベンチャーの経営者・生産/技術部門責任者の方
・細胞培養を担う組織のマネジメント層・製造管理/品質管理担当者の方
・人材不足の中で細胞培養体制を拡大したい経営者・人事/組織開発担当者の方
・細胞を扱う研究部門(アカデミア・研究機関・企業)で「目で見て判断している評価」を定量化したい研究者・プロジェクトリーダーの方

📅 配信期間:2026年2月24日(火)~3月6日(金)
💻 開催形式:オンライン(無料配信)
🔗 詳細・お申込み:

再生医療・細胞治療など「細胞」を起点としたビジネスの拡大に伴い、細胞培養現場では熟練培養士の不足と、顕微鏡による目視評価の属人化が深刻化しています。 本セミナーでは、「細胞培養における顕微鏡画像とAI活用...

10/02/2026

\FRONTEO × RDサポート 共催セミナー/

▼テーマ
人が活かすAI、AIが伸ばす研究開発― 創薬・食品・化粧品R&Dを支えるAIと人の最適な役割分担―

研究・開発の現場では、AIの活用が「あれば便利」という段階を超え、研究を前進させるための重要な基盤となりつつあります。
創薬分野に限らず、食品・化粧品といった幅広い領域においても、膨大なデータをいかに読み解き、仮説や研究戦略へとつなげていくかが成果を左右しています。
一方で、AIが導き出す示唆を研究の意思決定や実験設計へと落とし込むためには、研究者自身の専門性や判断力が不可欠です。次世代の研究開発を切り拓く鍵は、「AIと人のコラボレーション」にあります。

本セミナーでは、FRONTEOが提供する研究支援サービス「Drug Discovery AI Factory」が生み出す、新規性の高い標的遺伝子の探索や適応症探索を通じて、AIと研究者が共創する新たなアプローチをご紹介します。また、RDサポートからは、AIの示唆を研究戦略へと昇華させるために求められる「AIと共に働く研究者像」や、AI活用を推進するうえで必要となるスキルセットについてお話しします。

AIと人の最適な役割分担を考え、これからの研究開発におけるAI活用の可能性を探る機会として、ぜひご参加ください。

🎯 こんな方におすすめ
・新規性の高い発見を求め、AIを研究にどう活かすべきか模索している創薬・食品・化粧品分野の研究者の方
・AI活用を見据えた研究体制づくりや、即戦力となる研究人材の確保・活用に課題を感じている研究マネージャー/リーダー層の方
・研究DXやAI導入を推進する立場として、技術と人材を組み合わせた実効性のあるR&Dモデルを検討している企画、推進担当者の方

📅 開催日時:2026年3月5日(木)16:00〜17:00(開場 15:50)
💻 開催形式:オンライン(無料)
🔗 詳細・お申込みはこちら
👉https://rdgroup.seminarone.com/rdsupport_fronteo20260305/event

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】「編集部レポート|RDサポートのストレスチェック実態―社員アンケートに見る“前向きな対処力”―」を公開しました。RDサポートでは、毎年ストレスチェックを実施し、社員一人ひとりが自身のコンディシ...
29/01/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
「編集部レポート|RDサポートのストレスチェック実態―社員アンケートに見る“前向きな対処力”―」を公開しました。

RDサポートでは、毎年ストレスチェックを実施し、社員一人ひとりが自身のコンディションを振り返るとともに、働き方や組織のあり方を見直すきっかけとしています。
今回の記事では、ストレスチェックの実施概要に加え、社内アンケートを通じて見えてきた「社員のリアルな声」を、編集部の視点からレポートしました。
数値の大小ではなく、社員が何に向き合い、どのように工夫しながら働いているのかに焦点を当てています。
ぜひご一読ください🙌

🔗 記事はこちら

RDサポートでは、社員一人ひとりが心身ともに健やかに働ける環境づくりを大切にし、日々の業務や働き方を見直す取り組みを続けています。毎年実施しているストレスチェックも、そうした取り組みの一つです。 本記.....

住所

銀座6丁目2番1号Daiwa銀座ビル3F
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

営業時間

月曜日 09:00 - 18:30
火曜日 09:00 - 18:30
水曜日 09:00 - 18:30
木曜日 09:00 - 18:30
金曜日 09:00 - 18:30

電話番号

+81366317300

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