株式会社RDサポート

株式会社RDサポート RDサポートからのお知らせやリリース内容、社内の様子などをお伝えします!


尚、㈱RDサポ―トのソーシャルメディア運用ポリシーはこちらから。
https://www.rdsupport.co.jp/corporate_governance

​1998年の創業以来20年に渡り、研究開発を軸に食品・バイオ・ヘルスケア分野に特化した「人材サービス」を提供。人材派遣サービスを提供する「RDサポート人材派遣」、転職活動をサポートする人材紹介事業「RD REALIZE」、理系専門職の複業支援サービス「RD LINK」を展開しています。RDサポートは、他人材会社にはない独自のノウハウやプログラムを活用し、法人・個人双方向へのソリューションサービスを提供していきます。

07/07/2026

【プレスリリースのお知らせ】
このたびRDサポートは、Nakanoshima Qross内に誕生したライフサイエンス分野特化型イノベーションキャンパス「Osaka Life Science Nexus by Nippon Life and CIC(O-Nexus)」に入居いたしました。

今回の入居は、関西エリアにおけるヘルスケア・ライフサイエンス領域の支援をさらに強化していくための取り組みです。

同領域では、研究開発の高度化や事業化の加速に伴い、専門人材の確保だけでなく、事業フェーズに応じた組織づくりや外部パートナーとの連携が重要になっています。RDサポートはO-Nexusを起点に、企業、スタートアップ、研究者、専門人材、支援機関などとの接点を広げ、事業成長や新たな連携を支える拠点機能の構築を目指してまいります。

今後は、採用相談や採用ピッチ、ミートアップ、セミナーなど、企業と人材、企業同士の交流・連携につながる取り組みも検討していく予定です。
詳細はプレスリリースをご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000112398.html

29/06/2026

\セミナー開催📢CMC開発のプロが登壇!/
◆期間限定配信◆
「なぜバイオ医薬品開発は失敗するのか
-経営が見落とす3つの構造リスク-」
https://rdgroup.seminarone.com/rdlinkclientwebinar20260706/event
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創薬ベンチャーの失敗は、本当に技術力不足が原因なのでしょうか。

多くのプロジェクトがつまずく原因は、技術そのものではなく、
■品質統治(GMP)
■技術移転
■CDMO活用
といった、「開発体制や意思決定の構造」にあります。

◎本セミナーでは、製薬業界で35年以上の経験を持つエキスパートが、経営層が見落としがちな「失敗の構造」を解説。
✔なぜ問題が発生するのか
✔どのタイミングで手を打つべきなのか
✔創薬ベンチャーが限られた人員・資金の中でどのような体制を構築すべきなのか
など、実務に直結する視点をお届けします。

【配信詳細】
📅 2026/07/06(月)〜07/17(金)
📍 オンライン/無料

▼視聴予約はこちら
https://rdgroup.seminarone.com/rdlinkclientwebinar20260706/event

成功事例から学ぶ前に、まずは失敗構造の理解から。
将来の大きな損失を防ぎ、開発成功確率を高めるための実践的な視点をぜひお持ち帰りください!

【プレスリリースのお知らせ】このたびRDサポートは、HPC・AI向け計算環境の提供や、科学技術計算・CAE解析等に関わるシステムインテグレーションを手がけるHPCシステムズ株式会社と業務提携を開始いたしました。研究開発DXを進めるうえでは、...
17/06/2026

【プレスリリースのお知らせ】
このたびRDサポートは、HPC・AI向け計算環境の提供や、科学技術計算・CAE解析等に関わるシステムインテグレーションを手がけるHPCシステムズ株式会社と業務提携を開始いたしました。

研究開発DXを進めるうえでは、HPC・AIをはじめとする高度な計算環境の整備に加え、それを研究開発現場で活用し、運用していく人材・体制づくりが重要になります。

本提携では、HPCシステムズが有する計算環境・システム構築支援の知見と、RDサポートが有するヘルスケア・ライフサイエンス領域、とりわけ研究開発分野を得意とする人材支援の知見を組み合わせ、企業の研究開発DXを計算環境面と人材面の両側から支援してまいります。

計算環境の導入で終わらせず、研究開発現場で活用される体制づくりへ。
両社の連携を通じて、企業の新たな研究テーマへの挑戦や事業推進に貢献してまいります。

詳細はコメント欄のプレスリリースURLよりご覧ください。

11/06/2026

■プレスリリースのお知らせ■
このたびRDサポートは、ジャフコ グループ株式会社と、ヘルスケア・ライフサイエンス領域における事業承継・技術承継の課題解決に向けて連携を開始しました。

事業承継では、経営の引き継ぎだけでなく、現場に蓄積された研究開発の知見をどう継承するかが、企業の競争力を左右します。
長年の経営の中で培われた処方・配合の意図や開発判断の根拠は、必ずしも文書化されているわけではなく、特定の人材に依存した「見えない資産」として蓄積されているケースも少なくありません。

RDサポートは、ヘルスケア・ライフサイエンス領域に特化し、研究開発人材の採用支援やプロ人材活用を通じて、事業承継時に生じやすい技術承継および研究開発体制再構築の課題解決を支援してまいります。

本件の詳細に関しましては、下記プレスリリースよりご確認頂けます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000112398.html

何卒よろしくお願い申し上げます。

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【共催シンポジウムのご案内】このたび、RDサポートが共催する「一般社団法人日本ウェルネス産業推進協会設立シンポジウム」が、2026年7月13日(月)に開催されます。本シンポジウムでは、「ウェルネス産業におけるエビデンスの在り方」をテーマに、...
09/06/2026

【共催シンポジウムのご案内】
このたび、RDサポートが共催する「一般社団法人日本ウェルネス産業推進協会設立シンポジウム」が、2026年7月13日(月)に開催されます。

本シンポジウムでは、「ウェルネス産業におけるエビデンスの在り方」をテーマに、産学官それぞれの立場から、今後の産業発展に向けた議論が行われます。

詳細は、一般社団法人日本ウェルネス産業推進協会の投稿をご確認ください。

皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げております。

【設立シンポジウム開催のお知らせ】
ウェルネス産業の"エビデンス"を、産学官でどう再定義するか——。

このたび「一般社団法人日本ウェルネス産業推進協会」の設立を記念し、シンポジウム『ウェルネス産業におけるエビデンスの在り方』を開催します。

「食」「運動」「睡眠」「メンタルヘルス」へと広がるウェルネス市場。その急成長の一方で、製品・サービスの価値を支える「エビデンス」の基準は、産業・行政で考え方が分かれ、統一的な理解が形成されているとは言えません。

本シンポジウムでは、
・ウェルネス産業に適合した新しいレギュラトリーサイエンスの確立
・ウェルネス産業としての実装可能性をどう担保するのか
・生活者にとっての納得感・信頼性をいかに構築するのか
といった論点を、産学官それぞれの立場から議論します。

▼登壇者(一部)
・大谷泰夫氏(神奈川県立保健福祉大学 理事長/当協会 理事長)
・森下竜一氏(大阪大学大学院 医学系研究科 臨床遺伝子治療学 教授/当協会 副理事長)
・内藤裕二氏(京都府立医科大学大学院 医学研究科 生体免疫栄養学 教授/当協会 理事)
・ほか調整中

▼開催概要
日時:2026年7月13日(月)15:00–18:00(受付14:30〜)
会場:日本橋ライフサイエンスハブ(COREDO室町3 8階/東京メトロ「三越前」駅直結)
内容:開会挨拶/基調講演/行政セッション/パネルディスカッション「ウェルネス産業におけるエビデンスの再定義」/懇親会
参加費:非会員 シンポジウムのみ5,000円(税抜)、シンポジウム+懇親会10,000円(税抜)/会員は無料(定員あり)

ご参加には事前のお申し込みが必要です。
▼お申し込みはこちら
https://form.run/-symposium

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ最終回として、今回は「研究開発人材の採用が難しい企業ほど、最初に整理すべきこと」を取り上げました。研究開発の進め方が変わるなかで、企業が求める人...
21/05/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ最終回として、今回は「研究開発人材の採用が難しい企業ほど、最初に整理すべきこと」を取り上げました。

研究開発の進め方が変わるなかで、企業が求める人材像も複雑になっています。さらに昨今では、AIへの理解や活用経験まで求められる場面が増えています。

必要な要件を積み上げていくほど、かえって「この会社は何を求めているのか」が見えにくくなる。そんな場面は、研究開発職の採用支援でも少なくありません。

今回の記事では、採用要件を書く前に整理しておきたいこととして、「任せたい役割」「採用背景」「入社後の成功イメージ」の3つを軸に、採れない理由を市場だけに置く前に、自社の側で見直したいポイントを整理しています。

ぜひご一読ください ☺️

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研究開発職の採用支援をしていると、「採用できない」と感じている企業ほど、求人の要件が長くなっている場面をよく目にします。 専門領域における知見や経験の深さ。データ活用の経験。他部門との連携力。マネジメ.....

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ第2回として、今回は研究開発現場でAI活用が進まない理由を取り上げました。AI活用が止まる理由は、技術の難しさだけではありません。現場の知見が整...
28/04/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」シリーズ第2回として、今回は研究開発現場でAI活用が進まない理由を取り上げました。

AI活用が止まる理由は、技術の難しさだけではありません。
現場の知見が整理されていないこと。
何を改善したいのかが定まっていないこと。
誰がどう使うのかが決まっていないこと。
こうした現場設計の問題が重なると、ツールを導入しても活用は進みにくくなります。

今回の記事では、AI導入を「技術を入れること」で終わらせず、現場の仕事をどう設計するかという視点から整理しています。

ぜひご一読ください。

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AI・データ活用ツールへの投資は、多くの企業で進んでいます。 一方で、私たちRDサポートが研究開発職の採用支援を通じて見てきたのは、ツールを導入したあとに現場で活用が止まってしまうケースです。   「ツール.....

13/04/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】

今回は「AI時代の研究開発と人材・組織の変化」をテーマに、採用要件・現場運用・採用実務の3つの切り口から、研究開発の進め方が変わる中で企業が何を見直す必要があるのかを整理していきます。

シリーズ初回は、研究開発職の採用要件についてですは、研究開発職の採用要件についてです。
研究開発の現場では、AIやデータ活用への関心が高まる一方で、採用要件はまだ"過去の延長"で設計されていることも少なくありません。
専門性はもちろん必要。
ただ、それだけでは少し足りない。
一方で、「AIができる人」を採ればよいわけでもない。
その曖昧さの背景には、研究開発の進め方そのものの変化があります。
今回の記事では、採用要件がなぜ従来の延長では機能しにくくなっているのか、そして企業が見直すべきなのはスキル条件より先に「任せたい役割」であることを整理しました。

採用要件を見直すとは、条件を書き換えることではなく、これからの研究開発に必要な役割を問い直すこと。そんな視点からまとめています。

ぜひご覧ください🙂(記事URLはコメント欄へ🔗)

30/03/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
先日、FRONTEO社と共催にて配信したセミナー「人が活かすAI、AIが伸ばす研究開発-創薬・食品・化粧品R&Dを支えるAIと人の最適な役割分担-」の開催レポートを公開しました。

AI活用が進む中で、変わっているのは技術だけではありません。
何を探索するのか。
どこまでをAIに任せ、どこからを人が担うのか。
そして、その変化に組織としてどう向き合うのか。
研究開発の現場では、こうした問いがより重要になってきています。

今回の記事では、セミナーで共有された議論をもとに、食品・化粧品R&Dにおいて今何が変わり始めているのかをまとめました。
研究開発、人材、組織の接点に関心のある方にご覧いただけたら嬉しいです。

ぜひご一読ください。(記事リンクはコメント欄へ🔗)

18/03/2026

【📝RDサポート公式note 更新しました📝 】
先日、Quastella社と共催にて配信したセミナー「細胞培養における顕微鏡画像とAI活用の始め方」の開催レポートを公開しました。

細胞培養の現場ではいま、「人材不足」と「評価の属人化」という2つの課題が同時に進んでいます。
その中で、「細胞品質をデータで語れるようにする」というアプローチが、現場のあり方少しずつ変え始めています。
今回のセミナーでは、顕微鏡画像×AIによる品質評価技術を通じて、経験に依存していた判断を、再現可能な形に変えていく可能性が示されました。
「AIか人か」ではなく、現場がどう前に進めるか。その視点から、当日のセミナー内容をもとに、細胞培養の現場で起きている変化と、顕微鏡画像解析AIがもたらす可能性についてレポートしています。

ぜひご一読ください。(記事リンク🔗はコメント欄へ)

住所

銀座6丁目2番1号Daiwa銀座ビル3F
Chuo-ku, Tokyo
104-0061

営業時間

月曜日 09:00 - 18:30
火曜日 09:00 - 18:30
水曜日 09:00 - 18:30
木曜日 09:00 - 18:30
金曜日 09:00 - 18:30

電話番号

+81366317300

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