キャリアインキュベーション

キャリアインキュベーション コンサルティング、投資ファンド/M&A関連のプロフェッショナル、魅力ある事業会社の経営幹部ポジション等に特化した人材紹介会社です。是非ご相談ください。

[ヘルスケア/ライフサイエンス業界ブログ]を更新しました。●オンコリスバイオファーマに見る、創薬ベンチャー成功の条件とキャリアの現実  岡山大学発の創薬ベンチャーであるオンコリスバイオファーマから、大きなニュースが発表されました。がん治療用...
10/06/2026

[ヘルスケア/ライフサイエンス業界ブログ]を更新しました。
●オンコリスバイオファーマに見る、創薬ベンチャー成功の条件とキャリアの現実

岡山大学発の創薬ベンチャーであるオンコリスバイオファーマから、大きなニュースが発表されました。
がん治療用ウイルス製剤「テロメライシン(OBP-301)」の承認取得です。
2004年の創業から20年以上。
日本の創薬ベンチャー史の中でも、ひとつのマイルストンと言える出来事ではないでしょうか。...続く

08/06/2026

[ニュース]を更新しました。
●【告知協力】ゴールドマン・サックス 2026 Investment Banking Pre-MBA Reception
   
イベント紹介文:ゴールドマン・サックス 投資銀行部門では、今年からMBAスクールに入学される方を対象にPre-MBA Receptionを開催いたします。
応募方法をご確認のうえ、奮ってご参加ください。

◆日時:2026年6月30日(火)18:30~20:15
◆会場:ゴールドマン・サックス 東京オフィス

[採用ケーススタディ]を更新しました。●IPO準備企業の人材採用を成功させるには?オーナー企業の事例で学ぶ採用戦略[オファー年収]1,500万円〜IPO準備企業では、事業成長を支える採用と、上場に耐えうる管理体制を整える採用が同時に求められ...
08/06/2026

[採用ケーススタディ]を更新しました。
●IPO準備企業の人材採用を成功させるには?オーナー企業の事例で学ぶ採用戦略
[オファー年収]1,500万円〜

IPO準備企業では、事業成長を支える採用と、上場に耐えうる管理体制を整える採用が同時に求められます。 とくに売上拡大を優先してきた成長企業では、事業部門の採用を先行させる一方で、経営管理機能の整備が後手に回りやすく、IPO方針が明確になった段階で一気に採用難易度が上がる傾向があります。 そのため、単なる欠員補充ではなく、将来の上場基準に耐えうる管理体制を設計できる人材の採用が重要になります。

本記事では、IPO準備企業が直面しやすい採用課題を整理しながら、教育サービスを展開するオーナー企業の採用事例をもとに、管理部門責任者の採用を成功させるポイントを解説します。

[採用ケーススタディ]を更新しました。●CFO候補の採用事例|成長フェーズSaaS企業がVP of Finance採用に成功したポイントを解説[オファー年収]1,400万円〜今回ご紹介するのは、顧客コミュニケーション領域で事業を展開する成長...
08/06/2026

[採用ケーススタディ]を更新しました。
●CFO候補の採用事例|成長フェーズSaaS企業がVP of Finance採用に成功したポイントを解説
[オファー年収]1,400万円〜

今回ご紹介するのは、顧客コミュニケーション領域で事業を展開する成長フェーズのSaaS企業における、VP of Finance/CFO候補採用の事例です。本事例では、どのような採用背景があり、どのような人材要件を定義し、どのようなアプローチで候補者の意思決定を支援したのかを詳しくご紹介します。CFO採用、ハイクラス採用、スタートアップの財務責任者採用に取り組む企業にとって、実務的な示唆を得られる内容です。

[採用ケーススタディ]を更新しました。●IPO準備中のSaaSスタートアップでCFO候補採用を実現。管理部門責任者クラスの採用成功事例[オファー年収]1,200万円〜  今回ご紹介するのは、IPO準備中のAI領域のSaaSスタートアップにお...
08/06/2026

[採用ケーススタディ]を更新しました。
●IPO準備中のSaaSスタートアップでCFO候補採用を実現。管理部門責任者クラスの採用成功事例
[オファー年収]1,200万円〜
  
今回ご紹介するのは、IPO準備中のAI領域のSaaSスタートアップにおいて、CFO候補として採用を開始し、最終的には管理部門責任者クラスでの採用成功に至った事例です。
候補者は、監査法人での専門経験に加え、スタートアップで管理部門を率いてきた実務家タイプの人材でした。企業が本当に必要としていたのは、資金調達やIRを専業で担う「ザ・CFO」というよりも、少人数の組織でコーポレート全体をハンズオンで統括し、IPO準備を前に進められる経営人材だったのです。

本事例では、採用背景の整理、要件の再定義、候補者との接点創出、オファー条件の調整、承諾までの意思決定支援を一貫して行いました。結果として、企業・候補者双方から高い納得感を得られる形で意思決定につなげることができました。...続く

[採用ケーススタディ]を更新しました。●多店舗展開で進む人事部立ち上げ採用の事例紹介[オファー年収]900万円〜多店舗展開を進める企業では、出店数の増加や社員数の拡大に伴い、これまで各事業部や現場に分散していた採用・労務・制度運用のあり方を...
04/06/2026

[採用ケーススタディ]を更新しました。
●多店舗展開で進む人事部立ち上げ採用の事例紹介
[オファー年収]900万円〜

多店舗展開を進める企業では、出店数の増加や社員数の拡大に伴い、これまで各事業部や現場に分散していた採用・労務・制度運用のあり方を見直す必要が生じます。事業が一定規模を超えると、部門ごとの個別最適だけでは対応が難しくなり、採用基準のばらつき、労務対応の属人化、人事制度運用の不統一といった課題が表面化しやすくなります。

本記事で紹介するのは、首都圏を中心に小売・食品関連をはじめ複数事業を展開する老舗オーナー企業の事例です。全社横断の人事部門が未整備の中で、店舗拡大と人員増加を背景に人事責任者の採用が必要となりました。多店舗展開の人事部立ち上げ事例として、要件定義から選考設計、候補者の見極め、経営層を巻き込んだ採用推進まで、実務的なポイントが多く含まれています。...続く

[現役戦略コンサルタントコラム]を更新しました●激務でも辞められない理由──コンサルタントが抱える心理とワークエンゲージメント   コンサルタントという職業は、一般に「激務」「厳しい労働環境」といったイメージが強く、実際に長時間労働や高い責...
01/06/2026

[現役戦略コンサルタントコラム]を更新しました
●激務でも辞められない理由──コンサルタントが抱える心理とワークエンゲージメント
   
コンサルタントという職業は、一般に「激務」「厳しい労働環境」といったイメージが強く、実際に長時間労働や高い責任感が日常的に要求される側面があります。特にプロジェクトの納期前やクライアント対応の局面では、集中と緊張が続く日々が続くことも珍しくありません。
こうした状況はしばしばワークライフバランスの観点から課題とされ、離職率が高い職種のひとつとして語られることも多いです。
  
本稿では、コンサルタントが激務でありながらも仕事を続ける「ポジティブな理由」を中心に、心理面やワークエンゲージメントの観点からその背景を掘り下げます。単に辞めない理由を羅列するのではなく、働き続けることの価値や、そこから得られる報酬・満足感、成長実感などの心理的要素を含めて考察します。...続く

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[支援実績]を更新しました●50代前半で建設業界(工事部長)から建設業界(後継社長候補)へ転職された方の声   Q. 弊社へ最終的に登録しようもしくはスカウトへ返信しようと思った最大の理由を教えてください。A. 興味のあるオファーだった.....
01/06/2026

[支援実績]を更新しました
●50代前半で建設業界(工事部長)から建設業界(後継社長候補)へ転職された方の声
   
Q. 弊社へ最終的に登録しようもしくはスカウトへ返信しようと思った最大の理由を教えてください。
A. 興味のあるオファーだった...続く
   
▼ 続きはこちら
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[支援実績]を更新しました●30代前半で外資系戦略コンサルファーム(シニアマネージャー)から外資系金融機関系PEファンド(投資プロフェッショナル)へ転職された方の声  Q. 弊社へ最終的に登録しようもしくはスカウトへ返信しようと思った最大の...
26/05/2026

[支援実績]を更新しました
●30代前半で外資系戦略コンサルファーム(シニアマネージャー)から外資系金融機関系PEファンド(投資プロフェッショナル)へ転職された方の声
  
Q. 弊社へ最終的に登録しようもしくはスカウトへ返信しようと思った最大の理由を教えてください。
  
A. 前提として、エージェント様によってあまり案件であったりサポートに違いはないと認識をしておりましたので、この会社が良い等は全くありませんでした。
その中で、担当の方より頂いたメールの文面・案件内容と特にメールを頂いたタイミングがとても良かったこと、その後の初回メール返信とご案内のスピード感が早く、この方であれば信頼できるなと強く思ったため、迷わず決めさせて頂きました。...続く

▼ 続きはこちら
https://career-incubation.co.jp/performance/private_equity/30_158.html/?utm_source=facebook&utm_medium=social&utm_campaign=20260526

[プライベートエクイティ業界ブログ]を更新しました。●PEファンド新規就業者データ|外資系・日系PEファンドの採用実績と転職傾向【2025年4月〜2026年3月】    日本のPEファンド業界は、国内外の投資家からの関心の高まりを背景に、引...
20/05/2026

[プライベートエクイティ業界ブログ]を更新しました。
●PEファンド新規就業者データ|外資系・日系PEファンドの採用実績と転職傾向【2025年4月〜2026年3月】

日本のPEファンド業界は、国内外の投資家からの関心の高まりを背景に、引き続き活発な動きを見せています。日本は、アジア太平洋地域の中でもプライベートキャピタルの投資対象として存在感を高めており、国内外の機関投資家からの注目も継続しています。2024年の日本におけるPEディール金額は4年連続で3兆円を超え、2025年に入ってからも高い水準で推移していると見られます。
 
今回は、PEファンド転職を目指す方向けに、2025年4月〜2026年3月の直近1年間における新規就業者データをもとに、外資系・日系PEファンドの採用実績を整理しました。
対象は、外資系PEファンドの新規採用者13名(アナリスト〜シニアアソシエイト)、日系PEファンドの新規採用者48名(アナリスト〜ヴァイスプレジデント)の計61名です。公表情報をもとに、当社にて独自に集計・分析を行っています。

本記事では、経歴と学歴の2つの観点から、PEファンド業界でどのような人材が採用されているのかを読み解きます。PEファンド転職市場の最新傾向を把握したい方は、ぜひ参考にしてください。...続く

▼ 続きはこちら
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