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【「D&AD Awards 2026」受賞のお知らせ】サン・アドがブランディングを行った大分県の自然体験フィールド「NU:KUJU」(ヌークジュー)が、デザイン・広告の国際賞「D&AD Awards 2026」で「Wood Pencil」(...
02/06/2026

【「D&AD Awards 2026」受賞のお知らせ】
サン・アドがブランディングを行った大分県の自然体験フィールド「NU:KUJU」(ヌークジュー)が、デザイン・広告の国際賞「D&AD Awards 2026」で「Wood Pencil」(ブロンズに相当)を受賞しました。

今年で第64回を迎える「D&AD Awards」は、英国の非営利団体D&ADが主催する、デザイン・広告分野における権威ある国際賞のひとつ。今年は過去最多となる89カ国から、5万点を超えるエントリーがあり、受賞者には鉛筆をモチーフにしたトロフィーが贈られます。

受賞対象作品は、NU:KUJUの園内サイン計画(「Graphic Design / Environmental」カテゴリー)。

単なる案内の機能を超え、五感を研ぎ澄ますための装置としてデザインしています。構造体としてのサインは、風景に溶け込みつつも、360度どこからでも認識でき、広大なフィールドを歩む散策者にとっては“道なき道の灯台”のように機能します。

また一方、草花の間や池のほとりなど、園内のさまざまな場所に潜む小さなサイン“言葉”たちは、まるで自然そのものが語りかけてくるような体験を生み出し、さらなる自然の奥深くへと探索の歩みを誘います。

サン・アドでは園内サイン計画以外にも、NU:KUJUのロゴ、ステートメント、ウェブサイト、ムービーなど、コミュニケーションに係るクリエイティブ全般の制作に携わっています。

さらに、園内のセレクトショップで販売しているオリジナルグッズの企画・デザイン、山田紗子建築設計事務所との協業による施設&ランドスケープデザイン、レストランのメニュー開発など、総合的なプロデュースを行いました。

◾️スタッフリスト
アートディレクター / デザイナー:白井陽平(サン・アド)
コピーライター:三浦万裕(サン・アド)
クリエイティブディレクター / プロデューサー:南川高廣(サン・アド)
プロデューサー:土井泉、永松美穂(ともにサン・アド)
サイン製作:鎚絵
ランドスケープ・建築:山田紗子建築設計事務所

#サンアド

タミヤの模型を撮影したフォトブック『Mokei』をサン・アドが企画・制作しました。30〜40代には特に思い出深いミニ四駆を中心に、戦闘機、フォーミュラカー、楽しい工作シリーズなど、さまざまな模型の中からフォトジェニックなパーツをアートディレ...
01/06/2026

タミヤの模型を撮影したフォトブック『Mokei』をサン・アドが企画・制作しました。

30〜40代には特に思い出深いミニ四駆を中心に、戦闘機、フォーミュラカー、楽しい工作シリーズなど、さまざまな模型の中からフォトジェニックなパーツをアートディレクターの中山智裕、石田和幸がセレクト。

パーツをニッパーで切り離し、ドライバーでネジを締めるといった制作工程にフォーカスし、模型を「つくる楽しさ」を表現する写真を、静物写真のスペシャリスト・金子親一さんが撮影しました。

「現在、新橋のTAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYOの店頭に、サン・アドが制作した12種のポスターが掲出されています。このフォトブックでは、ポスターでは使っていないアザーカットもお披露目させてもらいました」(中山)

「ページデザインでは、手元で迫力のある写真を感じてもらうため、無駄な余白は入れず、すべて裁ち落としでレイアウトしました。また、写真からパーツの精密さを感じてもらいたいとの思いから、コピーはあえて入れていません」

フォトブックはB5サイズとA3サイズの2種を制作しました(非売品)。

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:葛西薫(サン・アド)
アートディレクター / デザイナー:中山智裕、石田和幸(ともにサン・アド)
コピーライター:内藤零(サン・アド)
フォトグラファー:金子親一
フォトグラファー(巻末プロダクト一覧):小山裕良
プロデューサー:坂東美和子、福地陽介、水越柊斗(いずれもサン・アド)

#タミヤ #サンアド

東京駅と新橋駅の構内に5月24日まで掲出されている、タミヤの旗艦店「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」のパノラマ広告を、サン・アドが企画・制作しました。広告制作に先駆けて制作チームが行ったことは、工具の製造現場を取...
18/05/2026

東京駅と新橋駅の構内に5月24日まで掲出されている、タミヤの旗艦店「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」のパノラマ広告を、サン・アドが企画・制作しました。

広告制作に先駆けて制作チームが行ったことは、工具の製造現場を取材すること。タミヤの工具の多くは、金属加工の町として有名な新潟県の燕三条で製造されています。そこで、制作チームはタミヤの魅力のひとつである工具の精巧さを表現するため、2つの製造現場に赴きました。

「はじめて目の当たりにする工具の製造工程は驚きの連続でした。タミヤの工具が高品質であると賞賛される理由がよくわかりました」(コピーライター内藤零)

感嘆したアートディレクターの中山智裕と石田和幸は、メインターゲットであるかつてミニ四駆に親しんだ世代に向けて、タミヤの模型の魅力とそれを作る楽しさを発信するため、静物写真のスペシャリスト・金子親一さんに撮影を依頼しました。

「金子さんとはかつてサントリーの仕事でご一緒したことがあるのですが、モチベーションが高くて誰よりも撮影を楽しんでいました。今回もそのスタンスは変わらず、10日近くスタジオにこもって長時間の撮影に臨んでくれるなど、写真へのこだわりと情熱は圧巻でした」(石田)

撮影では、あえて完成品ではなく、ニッパーで部品を切り取る様子や、ドライバーでネジを締める様子など、その工程に焦点を当てた写真を撮影。タイヤと、コーナーリング中のマシンの傾きを抑えるパーツであるスタビライザーを接写するなど、模型らしさを追求。十分なクオリティであると思われる写真に対しても、金子さん自ら撮り直しを希望することもあるなど、妥協は一切ありませんでした。

「クリエイティブの専門家とプロデューサーがアイデアを出し合いながら、スムーズに対応していく様子はとても頼もしくて、チーム力の高さを感じました」(プロデューサー坂東美和子)

掲出期間:5月11日(月)~5月24日(日)
場所:パノラマ東京(JR東京駅改札外丸の内地下中央口付近)、パノラマ新橋(JR新橋駅改札外みどりの窓口前)
※駅、及び駅員への問合せはご遠慮ください。

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:葛西薫(サン・アド)
アートディレクター / デザイナー:中山智裕、石田和幸(ともにサン・アド)
コピーライター:内藤零(サン・アド)
フォトグラファー:金子親一
プロデューサー:坂東美和子、福地陽介、水越柊斗(いずれもサン・アド)

#タミヤ #クリエイティブ #サンアド

サン・アドが空間デザイン・グッズデザイン・広告制作に携わった、タミヤの旗艦店「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」。5月24日に迎える開業2周年を目前に控え、連日、多くのファンでにぎわう店内に掲出されている12種類の...
18/05/2026

サン・アドが空間デザイン・グッズデザイン・広告制作に携わった、タミヤの旗艦店「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」。

5月24日に迎える開業2周年を目前に控え、連日、多くのファンでにぎわう店内に掲出されている12種類のポスターを、サン・アドが企画・制作しました。

「既存の模型ファンはもちろん、僕のようにかつてミニ四駆に熱中した子育て世代にも共感してもらうことを意識しつつ、模型のことを思い出すきっかけになればいいなと思いながら、企画しました」(アートディレクター中山智裕)

撮影は静物写真のスペシャリスト・金子親一さんに依頼。模型らしさと、それを作る楽しさを表現するため、ニッパーで部品を切り取る様子や、ドライバーでネジを回す様子など、さまざまなシーンを撮影。制作チーム内で議論を重ねながら、12種類のポスタービジュアルを仕上げていきました。

「模型が僕らを大人にした。模型が僕らを子どもにする。」
「小さなことの大きさを、僕らは模型から学んだ。」
「組み立てている。動く仕組みと向き合っている。」
「すべての部品に意味がある。あらゆる模型に発見がある。」

12種類のポスターには、模型に夢中だった“かつての少年たち”の琴線に触れるような、メッセージ性に富んだ12のコピーが添えられています。

「模型を作っているときに感じることと、模型を作るという行為から生まれるロマン。両者のバランスをうまくとりながら、コピーを作っていきました。懐かしさを感じてもらいたいという思いを持ちつつも、それを露骨に出し過ぎないように気をつけながら」(コピーライター内藤零)

ポスターをご覧の際は、「模型と向き合うときの程よい緊張感と、経験が滲み出てくるような」(プロデューサー坂東美和子)12のコピーにもご注目ください。

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:葛西薫(サン・アド)
アートディレクター / デザイナー:中山智裕、石田和幸(ともにサン・アド)
コピーライター:内藤零(サン・アド)
フォトグラファー:金子親一
プロデューサー:坂東美和子、福地陽介、水越柊斗(いずれもサン・アド)

#タミヤ #クリエイティブ #サンアド

アートディレクター小島潤一が作画を担当。銘菓「横濱ハーバー」でおなじみ、ありあけのマスコットキャラクター「ハーバーくん」が、現在マガジンハウスから発売中のムック『Hanako特別編集「最新版 横浜案内。」』の表紙を飾りました。表紙に登場した...
15/05/2026

アートディレクター小島潤一が作画を担当。銘菓「横濱ハーバー」でおなじみ、ありあけのマスコットキャラクター「ハーバーくん」が、現在マガジンハウスから発売中のムック『Hanako特別編集「最新版 横浜案内。」』の表紙を飾りました。

表紙に登場したのは、ハーバーくんをモチーフにした新スイーツ「ハーバーくんサンド」。

2026年3月に開業した「横濱ハーバースタジアム」(BASEGATE横浜関内)限定商品で、特製のダブルマロンクリームをワッフル生地でサンド。焼きたてをその場で食べることができます。

「巻末の【COVER STORY】の写真は必見。僕がこだわったハーバーくんの“後ろ姿”にも注目してほしい」と小島は語ります。

週末はHanakoを見て、最新の横浜グルメと話題のスポットをチェックしたら、手のひらサイズのかわいいハーバーくんサンドとともに、横浜散策をお楽しみください。

書影撮影:大森めぐみ

#ありあけ #横濱ハーバー #サンアド

サントリーの原点である赤玉スイートワインから派生したワインサワー「赤玉パンチ」。5年ぶりに中味とパッケージをリニューアルしたこの商品のグラフィック広告を、サン・アドが制作しました。「キャッチコピーは『嗚呼、ぼくらのパンチ』。昨年同じチームで...
07/05/2026

サントリーの原点である赤玉スイートワインから派生したワインサワー「赤玉パンチ」。5年ぶりに中味とパッケージをリニューアルしたこの商品のグラフィック広告を、サン・アドが制作しました。

「キャッチコピーは『嗚呼、ぼくらのパンチ』。昨年同じチームで広告制作を担当した赤玉プレミアムブレンデッドワインのキャッチコピー『ららら、われらのワイン』と共鳴させています。歴史ある赤玉ブランドのレトロな魅力や、ターゲットである若者の世代感、群像感とともに、パンチ=刺激を求めたい、とがった部分を大事にしたい、といった内面性もほのかに感じてもらえたら」(クリエイティブディレクター / コピーライター波間知良子)

イラストは、牛木匡憲さんが手がけました。1980年代から90年代の日本のアニメや特撮、玩具文化に影響を受け、ユーモアとファッション性を兼ね備えたキャラクター作りに定評があるアーティストです。

「ビジュアルで意識したのは、赤玉ブランドに備わる気品と歴史を醸しながら、ターゲット層にこれは自分たちだと思ってもらえること。リアルな等身大を描くというよりは、心の中にある『自分にも本当はこんな一面がある』『こんな自分でいたい』といった共感を喚起するような、高揚感のあるイラストに仕上げていただきました」

ワインの本格的な飲みごたえがありながらも、甘さと軽やかさのある一杯を、居酒屋や自宅でお楽しみください。

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:岡ゆかり(サン・アド)
クリエイティブディレクター / コピーライター:波間知良子(サン・アド)
アートディレクター:白井陽平(サン・アド)
デザイナー:佐藤祐太郎(サン・アド)
フォトグラファー:鈴木崇史(boil)
イラストレーター:牛木匡憲
プロデューサー:中川美幸、脇達也、染谷有恒、永井浩(いずれもサン・アド)

#超入門ワイン #赤玉パンチ #サントリー #クリエイティブ #サンアド

コピーライターがつくる番組「Tokyo Copywriters’ Street」。2026年4月は「満ちる」をテーマに、サン・アドのコピーライター安藝哲朗、片野陽子、安藤隆が、オリジナルのストーリーを書きました。ストーリーはTCSのウェブサ...
27/04/2026

コピーライターがつくる番組「Tokyo Copywriters’ Street」。

2026年4月は「満ちる」をテーマに、サン・アドのコピーライター安藝哲朗、片野陽子、安藤隆が、オリジナルのストーリーを書きました。

ストーリーはTCSのウェブサイトで公開され、俳優・声優による朗読も配信しています。

コピーライターの個性あふれる自由な作品をお楽しみください。

2026年4月5日公開
安藝哲朗「満たされない水瓶」
声の出演:遠藤守哉
著者のひとこと「役立つようなことを書けてはいないので、お読み・お聞きの際は、深読みしないでいただけると気が楽で助かります」
https://www.01-radio.com/tcs/archives/35144

2026年4月12日公開
片野陽子「この世にようこそQ」
声の出演:平間美貴
著者のひとこと「どぅぉん どぅぉん どぅぉん どぅぉん どぅぉん どぅぉん どぅぉん どぅぉん このターンは終了となりました 臓器が動く⾳って はじめて聞きますよね[続く→]」
https://www.01-radio.com/tcs/archives/35146

2026年4月26日公開
安藤隆「東南口満ち欠け」
声の出演:大川泰樹
著者のひとこと「「満ちる」というテーマを幻想にしないで、現実の「満員」と置いてみた。再訪箇所が難しかったです」
https://www.01-radio.com/tcs/archives/35155

#コピーライター #クリエイティブ #サンアド

   JR の 番 線 を 乗 り 換 え る の に 、 地 下 通 路 の 混 雑 が 息 ぐ る し い の で 、 エ ス カ レ ー タ ー を 上 が る 。 ふ だ ん は そ う や っ て 地 上 階 の 構 内 を 通 っ て 、 中 央 線 の ホ ー ム へ 降 り る 。 ...

24/04/2026

コーセーコスメポートの洗顔・クレンジングブランド「ソフティモ」。

今田美桜さんが出演している「スピーディクレンジングオイル」と「ディープクレンジングオイル」のウェブCMを、サン・アドが制作しました。

「メイク落ちの良さと、そのときの素肌の心地良さを、今田美桜さんの豊かな表情とピタッと合う音楽でスタイリッシュに演出しました。実は、よく聞くとソ・フ・ティ・モと歌っています。パッケージから着想を得たデザインにも注目です」(映像ディレクター平本瑞季)

サン・アドでは、2023年に今田美桜さんが出演した「ソフティモ クリアプロ クレンジングバーム」のテレビCM「クリアプロだC」篇やウェブCMなど、さまざまな映像を制作してきました。

「今回のウェブCMは、商品を中心としたシンプルな企画で、今までとはまた一味違う、大人っぽい今田さんを演出しました。ぜひご覧ください」

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:岩崎亜矢(サン・アド)
アートディレクター:引地摩里子(サン・アド)
コピーライター:宍戸将(サン・アド)
映像ディレクター:平本瑞季(サン・アド)
映像プロデューサー / プロダクションマネージャー:川村正(サン・アド)
プロダクションマネージャー:西田真音、李翠朗、齊藤愛莉
プロデューサー:福島匠、羽田詩音(ともにサン・アド)
撮影(ムービー):宇納未育
撮影(グラフィック):神ノ川智早

#コーセーコスメポート #ソフティモ #スピーディクレンジングオイル #ディープクレンジングオイル #サンアド #今田美桜

「お酒の話だし、なるべく率直に話したいと思います。」サントリーが適正飲酒の大切さを訴える「モデレーション広告」を開始して、今日(4/21)で40周年を迎えます。(モデレーションは「ほどほど」あるいは「中庸」の意味)お酒をつくり、販売する会社...
21/04/2026

「お酒の話だし、なるべく率直に話したいと思います。」

サントリーが適正飲酒の大切さを訴える「モデレーション広告」を開始して、今日(4/21)で40周年を迎えます。(モデレーションは「ほどほど」あるいは「中庸」の意味)

お酒をつくり、販売する会社として、1986年から変わらないサントリーからのメッセージを伝える最新のモデレーション広告が、今朝の日経新聞と読売新聞に掲載されています。

「説教にならないこと。それが2022年からこの仕事に関わるようになって以降、コピーを書くうえでずっと念頭に置いていることです。お酒のある場所の良さも、お酒の失敗もぜんぶ知っている身だからこそ、北風と太陽で言えば“太陽”を目指すモデレーション広告をめざしています」(コピーライター / クリエイティブディレクター岩崎亜矢)

岩崎が「サントリーの財産」だと語る、コピーライターの長沢岳夫さんが書いたこのキャンペーンワードを通じて、41年目もサントリーは適正飲酒の大切さを伝え続けます。

「お酒は、なによりも適量です。」

◾️スタッフリスト
企画制作:読売広告社 / HASHI Inc. / サン・アド
クリエイティブディレクター:橋田和明
コピーライター(キャンペーン全体):岩崎亜矢(サン・アド)
コピーライター(「お酒は、なによりも適量です。」):⻑沢岳夫
アートディレクター / デザイナー / イラストレーター:白井陽平(サン・アド) ※イラストは著作権利者許諾済
プロデューサー:脇達也、永松美穂(ともにサン・アド)

#サントリー #クリエイティブ #サンアド

どんな料理にも合う、すっきりとした味わいのイタリア産オーガニックワイン「タヴェルネッロ オルガニコ(250ml)」。そのグラフィック広告制作を、サン・アドが担当。現在、たまプラーザ駅の構内(4月28日火曜日まで)と周辺施設・たまプラーザ テ...
20/04/2026

どんな料理にも合う、すっきりとした味わいのイタリア産オーガニックワイン「タヴェルネッロ オルガニコ(250ml)」。

そのグラフィック広告制作を、サン・アドが担当。現在、たまプラーザ駅の構内(4月28日火曜日まで)と周辺施設・たまプラーザ テラス(ステーションコート:4月21日火曜日まで)で掲出中です。

「小さな紙パックならではの気楽さ。自由にどこでも飲める空気感。ワインの格式高いイメージをほぐして、手に取りやすい距離に近づける。そんなクリエイティブを目指しました」(コピーライター宍戸将)

「春の陽気に飲みたくなるような、心地よい風が通るようなデザインにしたいと思いました。オーガニックワインらしさを感じてもらえるようなモチーフ選びや空気感も意識しています」(アートディレクター久保あずさ)

冷蔵庫のスキマにもポケットにも収まる、ミニサイズのワインをお楽しみください。

※駅及び駅係員へのお問合せはご遠慮ください。改札内に入るには駅入場券が必要です。

◾️スタッフリスト
クリエイティブディレクター:岡ゆかり(サン・アド)
アートディレクター:久保あずさ(サン・アド)
コピーライター:宍戸将(サン・アド)
プロデューサー:染谷有恒、川本崚(ともにサン・アド)
デザイナー:小原七海
カメラマン:小野田陽一
レタッチャー:吉武真理子
スタイリスト:桑田ゆうり
フードスタイリスト:梅澤由佳
シズル:五月女則子(グランド)
ロケコーディネーター:近内陽佑

撮影:大森めぐみ(サン・アド)

#ワイン #タヴェルネッロオルガニコ #サントリー #クリエイティブ #サンアド #たまプラーザ

住所

北青山2-11-3A-PLACE青山
Minato-ku, Tokyo
107-0061

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