15/04/2026
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000180533.html
【プレスリリース】
ウェルビーイング経営策の一環で、
人事面施策として『CWO-BANK』を開始します。
著名人の著名度を、「広告・販促」ではなく、
「社員のウェルビーイングUP」に活かす
インナーコミュニケーション策で、
企業と著名人CWOのペアリング(仲介)を行います。
ウェルビーイング経営の目的(①生産性向上・
②離職率抑止(Z世代新入社員誘引を含む))に向けて、
大手企業・中小企業問わず御活用下さい。
www.cwo-bank.tokyo
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【A】企業のタレントの活かし方が1つ増えます!
近年、上場企業が著名人(タレント・アスリート等)を社外取締役に採用するケースが目立ちます。
しかし、「BSも読めない人材を役員に入れるな」と批判する方も少なくない状況、一方で「社員も株主も喜んでいます」との好評が内部発生している事実もあります。
これは2021年の「社外取締役設置の義務化(会社法改正)」と「2030年までに女性役員比率30%へ(政府目標)」が背景に在りますが、これらの追求は今後も続きます。
このような「直接的経営関与」の他、著名人職能は「宣伝・広告・販促」が主ですが、CWO-BANKは、著名人の「他者のウェルビーイング度を向上させる」といった特性が、間接的経営関与としてウェルビーイング経営に寄与できると考えて、著名人の新たな役職として訴求します。
【B】リクルーティング施策としても!
そもそもウェルビーイング経営とは何か?目的は主に2つ(①コロナ禍で落ちた生産性を回復させる、②Z世代の離職率抑止、就活誘引)。欧米企業が2008年から『ウェルビーイング経営』を本格導入している一方で、日本企業は未だに「健康経営」が主流。
健康経営は、日本企業は“身体的健康”と捉えて人事部主導で中小企業にまで浸透しましたが、欧米企業は医療コスト削減・株価対策を目的にしてきた歴史があり、①②を目指すウェルビーイング経営にシフト済み。
この視点からも、日本企業のウェルビーイング経営の推進の急務が望まれます。(特にZ世代社員の誘引の為にも)
欧米企業のウェルビーイング経営の施策は、「社員の幸せ感に繋げる様々な施策」と言える中、数少ない日本企業の施策は、セミナー・社員間コミュニケーション・就業時間外の福利厚生・サーベイ等と幅が狭い状況。
私共は、健康経営施策アクションで得た継続性ノウハウ(Edutainment等)を導入して、世界初の人事面からの施策コンテンツとして、CWO-BANKを発信します。
【C】新たなISO取得の為にも!
2026年1月「国際規格ウェルビーイングISOの認定審査」の受付が開始されました。特に工場を保有する製造業企業は、他ISOに続いてウェルビーイングISOの取得が期待されます。
最大手の上場製造会社の人事部長も「本社社員よりも工場社員の幸福度を上げなくてはならない」とおっしゃっています。
これをきっかけに、ウェルビーイング経営の拡散が望まれ、施策の1つとしてCWO-BANKを活用頂ければ幸いです。
【D】メリット明確なウェルビーイング経営へ!
CWO-BANKは単なる人材紹介・人材派遣では有りません。企業と著名人のペアリングを主に、
・AI活用=BeforeAfterで効果の見える化
・コンサル=欧米流ウェルビーイング経営策
・業務支援チーム=専門家タスクフォース派遣
・リクルーティング=就活プロモーション
・肖像権の活用=2次的に広告・販促にも
「ウェルビーイング経営って何をすれば?」という企業役員・人事部・経営企画部の方へ、統合的にウェルビーイング経営のアクションをサポートします。
株式会社プラデュアのプレスリリース(2026年4月15日 10時00分)ウェルビーイング経営の施策に困惑する企業が少なくない中で、著名人をCWOとしてペアリングする施策「CWO-BANK」が受付開始!