人財育成の新常識!研修職人くろちゃん先生

人財育成の新常識!研修職人くろちゃん先生 人財育成の新常識!研修職人くろちゃん先生, 人材雇用, 京都府京都市中京区錦小路通室町西入天神山町280番地, Kyoto-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

■くろちゃん先生(ウェルビーイング人財育成の専門家)
日本郵便株式会社において13年間勤務。独立後、LACIQUEを創立。
ポジティブ心理学の創始者セリグマン博士及びタル・ベン・シャハー博士来日セミナーでの公式ファシリテーターを務めた経験を基にポジティブ心理学を応用した独自開発のウェルビーイング人財育成プログラム™による「職場のウェルビーイング改革®」等、企業の組織開発や社員研修等に積極的に取り組んでいる。
クライアントをウェルビーイングアワード2025 [組織・チーム部門]において、GOLD受賞に導く。 「人財育成の新常識 - 研修職人くろちゃん先生 ~年間300登壇講師が伝授するオーダーメイドの人財育成術~」チャンネルへようこそ!
https://www.youtube.com/

「人と組織を幸せにする技術」をお届けするチャンネルです。
職場のストレス

、人間関係、リーダーシップ、自己理解のモヤモヤを「科学×心理学×実践」でスカッと解決!

年間300回以上、研修登壇してきた“研修職人”が、「ポジティブ心理学×人財育成」の最前線をわかりやすく解説し、仕事を「つらいもの」から「楽しいもの」へと変えて、あなたの組織をもっと豊かにするお手伝いをします!

■くろちゃん先生(ウェルビーイング人財育成の専門家)
日本郵便株式会社において13年間勤務。独立後、LACIQUEを創立。
ポジティブ心理学の創始者セリグマン博士及びタル・ベン・シャハー博士来日セミナーでの公式ファシリテーターを務めた経験を基にポジティブ心理学を応用した独自開発のウェルビーイング人財育成プログラム™による「職場のウェルビーイング改革®」等、企業の組織開発や社員研修等に積極的に取り組んでいる。
クライアントをウェルビーイングアワード2025 [組織・チーム部門]において、GOLD受賞に導く。

職場で実践できるポジティブ心理学を体系的に学べるオンラインスクール「ラシクアカデミー」を運営
2025年9月に初の著書『「個」の幸せが「チーム」を変える!ウェルビーイング最強メソッド』出版予定

◆ 個人向け
・ポジティブ心理学プラクティショナー養成講座
・ポジティブ心理学インストラクター養成講座
・ウェルビーイング人財育成コンサルタント™養成講座

◆ 企業・団体向け
・職場のウェルビーイング改革®コンサルティング
・ウェルビーイング人財育成プログラム™
・未来戦略思考プログラム™ 他多数

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オープニング動画作成:佐藤 梢
オープニング動画ナレーション:室井 真由美
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運営:株式会社ラシク
京都府京都市中京区天神山町280番地 石勘ビル4階

YouTube動画を公開しました。「任せた」と言う上司ほど、部下を迷子にする。丸投げにしない任せ方の科学【第1章|第073話】「この件、任せたよ」「自由に考えていいよ」「自分で進めてみて」部下を育てようと思って任せたのに、なかなか動かない。...
22/06/2026

YouTube動画を公開しました。
「任せた」と言う上司ほど、部下を迷子にする。丸投げにしない任せ方の科学【第1章|第073話】

「この件、任せたよ」
「自由に考えていいよ」
「自分で進めてみて」

部下を育てようと思って任せたのに、なかなか動かない。
途中で止まっている。
最後に確認したら、大きくズレていた。
そんな経験はありませんか?

もちろん、部下を育てるうえで「任せること」は大切です。
しかし、ゴールも範囲も相談のタイミングも伝えないままの「任せた」は、部下からすると丸投げに感じられることがあります。

今回の動画では、心理学の「目標設定理論」や「自己決定理論」「自己効力感」の考え方も交えながら、部下が安心して動き出す任せ方について分かりやすく解説します。

ポイントは、
ゴールを先にそろえること。
任せる範囲を決めること。
相談のタイミングを先に決めること。

部下に任せたいけれど、失敗や手戻りが怖い。
任せたつもりなのに、結局自分が巻き取ってしまう。
そんな管理職・リーダーの方に、ぜひ見ていただきたい内容です。

「この件、任せたよ」「自由に考えていいよ」「自分で進めてみて」部下を育てようと思って任せたのに、なかなか動かない。途中で止ま...

YouTube動画を公開しました。【第1章|第070話】正論ほど部下は動かない。やる気を消す上司の伝え方「ちゃんと報連相して」「期限は守って」「確認してから動いて」どれも正しいことですよね。でも、正しいことを言っているのに、なぜか部下が動か...
11/06/2026

YouTube動画を公開しました。
【第1章|第070話】正論ほど部下は動かない。やる気を消す上司の伝え方

「ちゃんと報連相して」
「期限は守って」
「確認してから動いて」

どれも正しいことですよね。

でも、正しいことを言っているのに、なぜか部下が動かない。
注意すると空気が悪くなる。
返事はいいのに行動が変わらない。

そんな経験はありませんか?

今回の動画では、正論そのものが悪いのではなく、正論の“届け方”を間違えると、人は納得する前に防御に入りやすい、という視点から、部下のやる気を消しやすい上司の伝え方を解説しています。

今回のポイントはこの3つです。
・結論だけでなく理由を添える
・人格ではなく行動を伝える
・命令で終わらず選択肢を残す

この回の土台にしているのは、ジャック・ブレームの心理的リアクタンス理論と、エドワード・デシさん、リチャード・ライアンさんの自己決定理論です。

リアクタンス理論は、人は押しつけられたと感じると反発しやすいという考え方。

自己決定理論は、人は意味が分かり、自分で関われる感覚があるほど、前向きに動きやすいという考え方です。

また、動画で紹介した
『正論を伝わる言葉に変える言い換えシート』
は、公式LINEで受け取れる形にしています。
現場でそのまま使いたい方は、YouTube動画の概要欄からチェックしてください。

【LINE特典】
▶ 正論を伝わる言葉に変える言い換えシート

【登録者数2万人突破しました】いつもYouTube「研修職人くろちゃん先生」をご覧いただき、本当にありがとうございます。このチャンネルは、“頑張っているのにうまくいかない管理職”の悩みを心理学・脳科学・現場実践で解決することを目指して続けて...
04/06/2026

【登録者数2万人突破しました】
いつもYouTube「研修職人くろちゃん先生」をご覧いただき、本当にありがとうございます。

このチャンネルは、“頑張っているのにうまくいかない管理職”の悩みを心理学・脳科学・現場実践で解決することを目指して続けてきました。

このチャンネルを始めたころは、こんなに見てもらえるなんて、思ってもいませんでした。「管理職って、ほんまにしんどいよな」という自分の実感だけを頼りに、ぽつぽつ話し始めたのが最初です。

部下がなかなか育たない。
せっかく入ってくれた人が、急に辞めてしまう。
1on1をしても、どこか表面的なまま終わる。
たった一つの伝え方で、こんなに悩むのかと驚く。
気づけば、自分ばかりが疲れている。

そんな、誰にも相談しづらい現場のしんどさに、心理学や脳科学、それに自分が現場で見てきたことを重ねながら、少しでもヒントになれば、とやってきました。

「明日からやってみます」
「うちの職場のことかと思いました」

コメントでそう書いてもらうたびに、こちらの方が何度も助けられています。

2万人は、私がつくった数字ではなくて、見て、コメントして、誰かにすすめてくれた皆さんと、一緒に積み上げてきたものだと思っています。

本当に、ありがとうございます。
これからも、働く人が少し肩の力を抜けられるような話を地道に続けていきます。

【第1章|第68話】「自分で考えて」と言う上司ほど若手を止める。“考えない部下”を生む関わり方の正体「最近の若手は考えない」「すぐ聞いてくる」「まず自分で考えてほしい」そんな悩み、ありませんか?この動画では、“考えさせる”こと自体が悪いので...
01/06/2026

【第1章|第68話】「自分で考えて」と言う上司ほど若手を止める。“考えない部下”を生む関わり方の正体

「最近の若手は考えない」
「すぐ聞いてくる」
「まず自分で考えてほしい」
そんな悩み、ありませんか?

この動画では、
“考えさせる”こと自体が悪いのではなく、材料も基準も足場もないまま丸投げすると、若手は考えるのではなく止まりやすい
という視点から、若手が「考えない」のではなく「考えられなくなる」理由を3つお話ししています。

今回のポイントはこの3つです。
・問いだけ渡して材料を渡していない
・正解は見せないのにダメ出しだけが早い
・考えた先の基準が見えていない

この回の土台にしているのは、
エドワード・デシさん、リチャード・ライアンさんの自己決定理論 と、ジョン・スウェラーさんの認知負荷理論 です。

自己決定理論は、自律性・有能感・関係性が支えられるほど質の高い動機づけが育ちやすいと整理し、認知負荷理論は、新しいことを学ぶ時にワーキングメモリへの負荷が高すぎると学習や問題解決が進みにくくなることを説明しています。

また、動画で紹介した『若手が考えやすくなる声かけ変換シート』は、LINEで受け取れる形にしています!
現場でそのまま使いたい方は、動画の概要欄からチェックしてください!

 #91 頑張りすぎた強みを休ませる。週末に心が回復する“強みのオフ時間”責任感が強い人は、一週間ずっと「ちゃんとしないと」と頑張っています。思いやりが強い人は、周りの表情や空気を読み続けています。慎重な人は、ミスがないように気を張っていま...
30/05/2026

#91 頑張りすぎた強みを休ませる。週末に心が回復する“強みのオフ時間”

責任感が強い人は、
一週間ずっと「ちゃんとしないと」と頑張っています。

思いやりが強い人は、
周りの表情や空気を読み続けています。

慎重な人は、
ミスがないように気を張っています。

向上心が強い人は、
「もっと良くしないと」と自分を追い込みがちです。

強みは素晴らしいものです。
でも、強みも使い続ければ疲れます。

だから週末は、
強みをさらに鍛えるだけでなく、
頑張ってくれた強みを休ませる時間も大切です。

責任感を使いすぎた人は、
少しだけ予定を減らす。

思いやりを使いすぎた人は、
少しだけ一人時間を取る。

慎重さを使いすぎた人は、
少しだけ正解を探さない。

向上心を使いすぎた人は、
少しだけ何も達成しない。

休むことは、
強みを捨てることではありません。
強みを長く大切に使うために、
回復させることです。

本日のVoicyでは、
「頑張りすぎた強みを休ませる。週末に心が回復する“強みのオフ時間”」
というテーマでお話ししました。

頑張りすぎて疲れている方、
休みの日も仕事のことを考えてしまう方に、
ぜひ聴いていただきたい内容です。

#週末のウェルビーイング
#強みのオフ時間
#強みの使い方
#セルフケア
#休む力
#職場のウェルビーイング
#働く人応援ラジオ
#くろちゃん先生

🎥YouTube動画を公開しました。「褒めれば若手は伸びる」と思う上司ほど部下を止める。【第1章|第66話】「若手はまず褒めて育てましょう」そんな話、よく聞きますよね。でも、褒めてるのに響かない。優しく関わってるのになぜか若手が伸びない。そ...
21/05/2026

🎥YouTube動画を公開しました。
「褒めれば若手は伸びる」と思う上司ほど部下を止める。【第1章|第66話】

「若手はまず褒めて育てましょう」
そんな話、よく聞きますよね。
でも、褒めてるのに響かない。
優しく関わってるのになぜか若手が伸びない。
そんなことはありませんか?

この動画では、
褒めること自体が悪いのではなく、“曖昧な褒め方”や“結果だけの褒め方”が若手には響きにくいという視点から、若手に伝わる褒め方のポイントを3つお話ししています。

今回のポイントはこの3つです。
・人を褒めるな、行動を褒める
・結果だけでなく、工夫を褒める
・褒めて終わらず、次の期待まで渡す

キャロル・ドゥエックさんとクラウディア・ミュラーさんの研究では、能力そのものを褒めるより、努力や工夫、取り組み方を褒めたほうが挑戦しやすさや粘り強さにつながりやすいことが示されています。

また、エドワード・デシさんとリチャード・ライアンさんの自己決定理論では、有能感や自律性が支えられることが、質の高い動機づけと関わると整理されています。

また、動画で紹介した
『若手に響く褒め方言い換えシート』は、LINEで受け取れる形にしています。
現場でそのまま使いたい方は、YouTube概要欄からチェックしてください。

17/05/2026

「最近の若手は打たれ弱い」
「言っても響かない」
「すぐ黙る、すぐ辞める」
そんな悩み、ありませんか?
この動画では、
“Z世代が悪い”のではなく、関わり方の前提がズレると若手は閉じやすい
という視点から、若手が急に黙る本当の理由を3つお話ししています。
今回のポイントはこの3つです。
・やる気がないのではなく、納得がない
・打たれ弱いのではなく、コントロールに敏感
・求めているのは優しさではなく、基準と対話
自己決定理論では、自律性・有能感・関係性の支援が質の高い動機づけと関わるとされ、心理的リアクタンス研究では自由が脅かされると抵抗や反発が起きやすいとされています。また、近年の研究では、世代差をひとまとめに語ること自体には慎重さが必要とされています。
また、動画で紹介した
『Z世代が動きやすくなる声かけ変換シート』
は、LINEで受け取れる形にしています。
現場でそのまま使いたい方は、概要欄からチェックしてください。
【LINE特典】
▶ Z世代が動きやすくなる声かけ変換シート
このチャンネルでは、
“頑張っているのにうまくいかない管理職”の悩みを、
心理学・脳科学・現場実践で解決する内容をお届けしています。
部下育成、離職防止、採用、1on1、伝え方に悩んでいる方は、ぜひ他の動画もご覧ください。

【1週間のモヤモヤを持ち越さないために】週末なのに、仕事のことが頭から離れない。「あの言い方、きつかったかな」「あのミス、まだ引きずっているな」「本当は相談したかったけど、言えなかったな」「あの人の一言が気になっているな」そんな小さなモヤモ...
16/05/2026

【1週間のモヤモヤを持ち越さないために】
週末なのに、仕事のことが頭から離れない。
「あの言い方、きつかったかな」
「あのミス、まだ引きずっているな」
「本当は相談したかったけど、言えなかったな」
「あの人の一言が気になっているな」
そんな小さなモヤモヤが、心に残ることがあります。

そんな時におすすめなのが、心の棚卸し です。
やることは3つだけ。
1つ目、モヤモヤを1つ書き出す。
2つ目、今週できたことを1つ書く。
3つ目、来週の小さな一手を1つ決める。

たとえば、
モヤモヤ:部下への言い方が少しきつかったかもしれない。
できたこと:そのことに自分で気づけた。
来週の一手:月曜日に一言フォローする。

これだけでも、心の中に置きっぱなしだった荷物が、少し整理されます。
週末は、予定をこなすだけの日ではありません。
心の荷物を少し下ろす時間でもあります。

本日のVoicyでは、
「1週間のモヤモヤを持ち越さない。週末にやってほしい“心の棚卸し”」というテーマでお話ししました。

仕事のことを週末まで引きずりやすい方、
来週を少し軽い気持ちで迎えたい方に、
ぜひ聴いていただきたい内容です。

#週末のウェルビーイング
#心の棚卸し
#モヤモヤ整理
#セルフケア
#週末の過ごし方
#ウェルビーイング
#働く人応援ラジオ
#くろちゃん先生

13/05/2026

「最後は社長が決める」
「面接官どうしで意見が割れる」
「採用会議が感想大会になる」
そんな採用の悩み、ありませんか?

最後に責任者が決めること自体は悪くありませんが、決める前に情報が整理されていないことが問題です 。

この動画では、“評価が割れること”自体ではなく、“割れた理由を言語化できていないこと”が危ないという視点から、採用会議を整える3つのルールをお話ししています 。
今回のポイントはこの3つです 。
・面接官ごとの採点は会議前に終わらせる
・「好き嫌い」ではなく「何を見たか」で話す
・一致を急がずズレの理由を先に見る

面接の研究によると、構造化面接のほうが非構造化面接より妥当性が高いことがメタ分析で示されています 。
また、人はごく短い接触でも第一印象が強く働きやすい(認知の偏り)ため、採用会議でも“印象の強い人”や“最初の一声”に流されにくい設計が大切です 。

会議を“感想大会”で終わらせず、評価ズレを整える仕組みを手に入れましょう!

【部下がミスした時、最初に何と言うか】職場でミスが起きた時、リーダーとして焦ることがあります。「なんでこうなったの?」「前にも言ったよね?」「ちゃんと確認したの?」そう言いたくなる気持ちは、よく分かります。でも、その第一声で、メンバーは次か...
13/05/2026

【部下がミスした時、最初に何と言うか】
職場でミスが起きた時、リーダーとして焦ることがあります。

「なんでこうなったの?」
「前にも言ったよね?」
「ちゃんと確認したの?」
そう言いたくなる気持ちは、よく分かります。

でも、その第一声で、
メンバーは次から早めに報告するようになることもあれば、逆にミスを隠すようになることもあります。

大切なのは、ミスを甘やかすことではありません。
まず状況を確認する。
今すぐ必要な対応を考える。
次に同じことが起きない仕組みをつくる。

おすすめの第一声は、
「まず状況を一緒に確認しよう」
この一言があるだけで、責める空気ではなく、立て直す空気が生まれます。

本日のVoicyでは、
「部下がミスした時、チームを萎縮させないリーダーの第一声」
というテーマでお話ししました。

部下育成に悩んでいる方、
心理的安全性のあるチームをつくりたい方に、
ぜひ聴いていただきたい内容です。

#チームが変わるリーダーシップ
#部下育成
#ミスへの対応
#心理的安全性
#リーダーシップ
#マネジメント
#職場のウェルビーイング
#働く人応援ラジオ
#くろちゃん先生

住所

京都府京都市中京区錦小路通室町西入天神山町280番地
Kyoto-shi, Kyoto
604-8221

営業時間

月曜日 18:00 - 19:00
水曜日 18:00 - 19:00
土曜日 18:00 - 19:00

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