日本都市計画学会

日本都市計画学会 公益社団法人 日本都市計画学会

14/05/2026

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公益社団法人街づくり区画整理協会
土地区画整理セミナーの開催案内

土地区画整理セミナー(WEB講習)につきましては、令和8年度は、20講座の開催を予定しております(対面講習2講座、WEB講習18講座)。
(開催概要:https://www.ur-lr.or.jp/seminar/brochure/2026/2026seminar_list_20260324.pdf )
現在、以下のセミナーの受講者を募集しておりますのでご案内申し上げます。

■土地区画整理セミナー「区画整理と再開発の一体的施行」(WEB講習)
※参加申込期限 令和8年5月28日(木)
このセミナーでは、市街地整備と一体的施行について全体像を概観するとともに、区画整理と再開発の一体的施行の事業構築を図る上で土地区画整理事業者が習得しておくべき区画整理と再開発のそれぞれの特徴、換地の特例となる申出換地の手続き、換地計画との関係等について事例を交え、分かり易く解説いたします。
(詳細:https://www.ur-lr.or.jp/seminar/brochure/2026/2026_04.pdf )

■土地区画整理セミナー「市街地整備と都市デザイン・まちづくりGX」(WEB講習)
※参加申込期限 令和8年6月9日(火)
このセミナーでは、市街地整備における都市デザインの取り組み方について多様な事例を紹介するとともに、土地区画整理事業における景観形成の考え方や制度・仕組みを解説いたします。また、都市における緑地の質・量両面での確保に向けた取り組みや都市緑地法の改正により創設された制度など、まちづくりGX(緑地の保全及び緑化の推進)について講義いたします。
(詳細:https://www.ur-lr.or.jp/seminar/brochure/2026/2026_05.pdf )

<お問合せ>
公益社団法人 街づくり区画整理協会
E-Mail machikyou[at]ur-lr.or.jp
※[at]を@に置き換えてください。

>>> CPIJメールニュース>>>柳川市 第1回シンポジウム~柳川の景観まちづくり20年を振り返り、これからを展望する~西鉄柳川駅周辺および沖端水天宮周辺で進められている整備の完成が近づいています。特に駅前に堀割を引き込む広場は、2006...
13/05/2026

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柳川市 第1回シンポジウム
~柳川の景観まちづくり20年を振り返り、これからを展望する~

西鉄柳川駅周辺および沖端水天宮周辺で進められている整備の完成が近づいています。特に駅前に堀割を引き込む広場は、2006年に開催された「日仏景観会議」が発端となった「柳川の景観まちづくり」の象徴的な成果と言えるでしょう。
本年は会議開催20周年となる節目の年です。この節目となる年に、これまでの取り組みとそこに込められた思いを共有するシンポジウムを開催します。世代を超えて紡がれる柳川のまちづくりを未来へつなぐ場に、ぜひ一人でも多くの市民、関係者の皆様にご参加いただければ幸いです。
(詳細: https://www.city.yanagawa.fukuoka.jp/kurashi/machidukuri/ekishuhendukuri/symposium/12705.html

■日時:令和8年6月7日(日)14時00分~16時45分(13時30分受付開始)

■場所:柳川総合保健福祉センター水の郷 水の郷ホール(福岡県柳川市上宮永町6番地3)
※オンライン参加:有(申し込み不要) URLは後日公開します。
※LIVE配信を予定していますが、会場の電波状況により、アーカイブ配信となる場合がございます。

■定員:250名

■参加費:無料

■内容:
基調講演:出口敦氏(東京大学執行役・副学長・大学院新領域創成科学研究科教授/西鉄柳川駅周辺デザイン検討会議委員長)
話題提供1:菊池成朋氏(九州大学人間環境学研究院名誉教授/名勝水郷柳河保存活用計画策定委員会委員長)
話題提供2:柴田久氏(福岡大学工学部社会デザイン工学科教授/柳川市景観審議会会長)
パネルディスカッション
パネリスト:出口敦氏(上掲)
      菊池成朋氏(上掲)
      桑野和泉氏((一社)由布市まちづくり観光局代表理事/道守大分会議代表世話人)
      柴田久氏(上掲)
      松永久(柳川市長)
コーディネーター:高尾忠志氏((一社)地域力創造デザインセンター代表理事/沖端水天宮周辺地区デザイン検討会議委員長)

■参加申込:下記申し込みフォームよりお申込みください。(期限:令和8年5月29日(金)まで)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe16UzR5OTX6oxuaIE2Si7RsDe9JWgUDdXhzwoCRpRW0h-IuA/viewform

■主催:柳川市 

■後援:西日本鉄道(株)

<問合せ先>
柳川市都市計画課
toshikeikaku[at]city.yanagawa.lg.jp
※[at]を@に置き換えてください。

景観まちづくりシンポジウム(第1回) 日 時 令和8年6月7日(日) 14時~16時45分(13時30分受付開始)...

13/05/2026

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比較住宅都市研究会


■日時:2026年6月6日(土)13:30~15:30

■テーマ:町田市野津田の浮輪寮と旧東伏見宮葉山別邸の保存活用

■報告者:丸谷博男氏(IDEA CENTER 浮輪寮代表、一般社団法人LaCasaBlanca葉山・代表理事、株式会社エーアンドエー・セントラル代表、一般社団法人エコハウス研究会・代表理事)

■要旨:
 東京都の水源を守る奥多摩では、人口減少の中、移住者たちと地元住民の人間とまちづくりの交流が芽生え、その土地の宝探しと磨き出しが行われている。廃屋のようになっていた農村神道伝学校内の古民家を2022年に改修して、数寄屋造りの建物の浮輪寮として、里山の環境を学ぶ講座、落語、華道、茶道、雅楽、音楽ライブなど様々な目的に活用されている。また、湘南の逗子・葉山では御用邸を中心とする湘南のリゾート拠点としての歴史があるが、関東大震災前の遺構である皇族の別邸として残され、2017年には国登録有形文化財に指定され、イエズス孝女会がなんとか守り継いできた。維持管理の課題に直面し、地域のみんなの力で守りたいと資金調達が行われ、2023年に大規模改修がされて、イベントや宿泊施設として保存活用され、周辺のまちづくりの活性化につなげられている。2つの保存活用の事例から龍ヶ崎での今後の取り組みを考える。

※龍ヶ崎市の小野瀬邸で開催の歴史文化講座、NPO法人龍ケ崎の価値ある建造物を保存する市民の会との共催です。

■会場:龍ケ崎市の登録有形文化財の小野瀬邸の続き間(龍ケ崎市中心商店街の八坂神社のそば)

■参加費:500円(会場費等)
 懇親会16:30~ 500円(飲み物、つまみ類)
※ネット参加の場合は、webexによるウェブ会議で参加できます。(参加費:600円、学生は無料)

*参加希望者は、資料及び会議室の準備の都合がありますので、前日までにあらかじめEメールで、氏名、所属、会場参加かネット参加か懇親会の出欠をご連絡下さい。ご連絡がなく出席の場合は、原則として資料をお渡しできません。申し込み後に欠席等する場合も、お手数ですがメールでご連絡下さい。

<問い合わせ・申込み先>
比較住宅住宅研究会事務局 海老塚良吉
E:mail:ryou.ebizuka[at]nifty.com ※[at]を@に置き換えてください。
http://home.g08.itscom.net/ebizuka/

>>> CPIJメールニュース>>>地域公共交通プロデューサー養成講座 ベーシックコースのご案内地域公共交通コーディネーター・プロデューサー養成プロジェクト(事務局:名古屋大学 地域戦略(加藤博和)研究室)では、地域公共交通に関する基礎的な...
13/05/2026

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地域公共交通プロデューサー養成講座 ベーシックコースのご案内

地域公共交通コーディネーター・プロデューサー養成プロジェクト(事務局:名古屋大学 地域戦略(加藤博和)研究室)では、地域公共交通に関する基礎的な知識の習得を目指す方を対象として、今年度もベーシックコースを開講いたします。
(詳細: https://transproducer.net/basic/

■コース概要
・全国で公共交通政策に携わる大学・高専教員による基礎的な知識の講義である「リレーレクチャー」
・講師が委員を務める地域で行われる公共交通会議や協議会の傍聴と、現地見学を行う「フィールドスタディ」
から構成されます。
全てを受講し、レポートを提出し、一定水準を満たした方には受講完了証明書を授与いたします(名刺や自己紹介に使っていただけます)。

■リレーレクチャー
各回の講義は原則として金曜の18:00〜21:10の1日あたり2コマをオンライン形式で実施します(初回のみ6/6土曜 14:00-16:00)。
各回とも名古屋大学にパブリックビューイング会場を設置しますので、そちらでの受講も可能です(会場には講師<加藤博和ほか>がおりますので質問などを受け付けます)。
オンライン講義はリアルタイムで受講されなくても、タイムシフト視聴での受講が可能です。(レポート締め切りに注意ください)

■フィールドスタディ
講師が委員を務める地域において、現地見学・乗車と、公共交通会議や協議会の傍聴によって実践的に学習します。
11月~2月の間に各回5名程度で実施し、開催地、時間は各自治体の会議日程に左右されます。

■受講締め切り
受講完了証明証の取得を目指す場合、受講登録締切は7月3日です(リレーレクチャーの聴講のみをされる場合は、期間途中からの参加でも問題ありません)。
詳細説明・受講登録は下記URLからプロジェクトウェブサイトにアクセスしてください。
https://transproducer.net/basic/

<主催者・問合せ先>
地域公共交通コーディネーター・プロデューサー養成プロジェクト 事務局
 国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学大学院環境学研究科
 附属持続的共発展教育研究センター 地域戦略研究室(加藤博和研究室)内
mail: info[at]transproducer.net
※[at]を@に置き換えてください。

本コースは、全国で公共交通政策に携わる大学・高専教員による基礎的な知識の講義である「リレーレクチャー」と、講師が委員を務める地域で行われる公共交通会議や協議会の傍聴と、現地見学を行う「フィールドスタデ...

12/05/2026

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越境地域政策講演会 ご案内(6/20開催)
「国土交通行政の最近の取組み~これからの国土づくり・人づくり~」

国土交通省は、国土の総合的・体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務や海上の安全および治安の確保などを担う総合的な官庁です。地方都市にとっても、人口減少・高齢化や東京一極集中への対応、防災への国土強靭化などに直面しており、これらを担う人材の在り方が極めて重要となっています。今回は、国土交通行政の最新の取組みとその担い手について語っていただきます。
講演は、質疑などを希望される会場参加と、全国からの聴講に対応したweb参加の両面で実施しますので、是非ご参加ください。
(講演会チラシURL:https://edu.aichi-u.ac.jp/san-en/wp-content/uploads/2026/04/6635983aedb57e422d825aaf1deecbe8.pdf )

■日時:2026年6月20日(土)14:00~16:10

■会場:(1)愛知大豊橋校舎センタービル1階110教室
    (2)WEB参加(Zoom)

■定員:(1)200名(登録先着:6月15日まで受付)
    (2)人数制限なし(講演会当日まで申込可)

■講師:黒田 昌義氏(国土交通省大臣官房長、愛知大学特別客員教授)

■参加費:無料

■申込方法:下記URLから、会場またはWEB参加の登録をしてご参加下さい(いずれもメールアドレス必須)。
(1)会場参加申込 https://forms.gle/6Xa462awBUtZXMGP7
(2)WEB参加申込 https://us06web.zoom.us/meeting/register/4-4gnaxwT6u7qNPaPz8N9g

■主催:愛知大学三遠南信地域連携研究センター

<お問い合わせ先>
愛知大学三遠南信地域連携研究センター
E-mail:sen-center[at]ml.aichi-u.ac.jp
※[at]→@に変換してください。

>>> CPIJメールニュース>>>国立環境研究所公開シンポジウム2026「聴いてわかる環境研究の今、知ってかわる私たちの未来」開催案内国立環境研究所は、環境に関するさまざまな研究成果を広く社会にお伝えするため、1998年6月から毎年「公開...
12/05/2026

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国立環境研究所公開シンポジウム2026
「聴いてわかる環境研究の今、知ってかわる私たちの未来」開催案内

国立環境研究所は、環境に関するさまざまな研究成果を広く社会にお伝えするため、1998年6月から毎年「公開シンポジウム」を開催しています。
今回のテーマは、「聴いてわかる環境研究の今、知ってかわる私たちの未来」。
気候変動が部活動に与える影響、首都圏でのCO2観測、PFASの分析法、水の安全性など、社会的な関心の高い課題に対し、最前線で活躍する国環研の研究者たちが、その研究活動をわかりやすくご紹介します。
研究者の講演後に始まるパネルディスカッションでは、近隣の中学校や高等学校の先生方をお招きし、研究者とともに次世代を担う生徒達が環境問題を自分の未来と結びつけて理解すること(じぶんごと化)の重要性、そのための工夫や取組について語ります。

このほか、以下のような最新の研究成果もご紹介します。
・ナノプラスチックによる影響
・コンクリートの脱炭素化
・若者の地球温暖化への関心や危機感
・気候変動と森林の変化  など
身近で関心の高い全13の研究課題について、研究者がポスター発表形式でわかりやすく解説します。

本シンポジウムを通して、研究者たちの“生の声”に触れ、科学や環境に関心を寄せる若い世代を中心に、環境研究の現場をより身近に感じていただけましたら幸いです。
是非ご参加ください。
(詳細: https://symposium.nies.go.jp/2026

■開催日時:2026年7月20日(月・祝)13:00~16:30

■開催場所:つくば国際会議場(茨城県つくば市、対面開催のみ)

■主催:国立研究開発法人国立環境研究所

■参加費:無料(事前登録制)

■申込方法:参加を希望される場合は下記特設サイトから事前登録願います(座席予約はできません)。
https://symposium.nies.go.jp/2026

<問合せ先>
国立環境研究所公開シンポジウム2026運営事務局
E-mail : koukai2026_jimu (末尾に @ nies.go.jpをつけてください)

国立研究開発法人国立環境研究所 公開シンポジウム2026が2026年7月20日(月・祝)につくば国際会議場を会場とし開催します。

>>> CPIJメールニュース>>>東大・シンガポール国立大・マサチューセッツ工科大・ペンシルベニア州立大共催『UTokyo-NUS-MIT-PSU Quad Real Estate Conference 2026』のご案内東京大学・シンガ...
12/05/2026

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東大・シンガポール国立大・マサチューセッツ工科大・ペンシルベニア州立大共催
『UTokyo-NUS-MIT-PSU Quad Real Estate Conference 2026』のご案内

東京大学・シンガポール国立大学・マサチューセッツ工科大学・ペンシルベニア州立大学共催 不動産カンファレンスを2026年6月4日(木)に開催いたします。
The UTokyo-NUS-MIT-PSU Quad Real Estate Conference 2026 brings together leading scholars in real estate from across the globe. Topics span housing affordability, commercial rent growth, asset bubbles, & environmental risks.
(詳細: https://www.crei.e.u-tokyo.ac.jp/activities/2602/

■日時:2026年6月4日(木)9:25~16:15 JST

■開催形態:現地会場 及び オンラインによるハイブリッド開催

■会場:
東京大学本郷キャンパス 情報学環・福武ホール地下2階 福武ラーニングシアター(定員100名 ※先着順)
同時刻にオンライン配信いたします(Zoom Webinar,定員300名 ※先着順)
※英語のみ

■プログラム
・09:00-09:25 Registration
・09:25-09:30 Opening remarks: Noriyuki Yanagawa (CREI Director, University of Tokyo)
・09:30-10:15 Thies Lindenthal (University of Cambridge), “A Housing Affordability Revolution?”
Discussant: Yasuhiro Sato (University of Tokyo)
・10:15-11:00 Jiro Yoshida (University of Tokyo and Penn State), “Expectations and Risk Premiums in Illiquid Real Assets”
Discussant: Nao Sudo (Bank of Japan)
・11:00-11:45 Sumit Agarwal (National University of Singapore), “Accountable Developers, Accessible Homes: Regulatory Pathways to Expanding Home Ownership”
Discussant: Yasuyuki Sawada (University of Tokyo)
・11:45-12:45 Lunch
・12:45-13:30 Tomohiro Hirano (Royal Holloway, University of London), “Asset Price Booms and Growth Slowdown”
Discussant: Noriyuki Yanagawa (University of Tokyo)
・13:30-14:15 Wenlan Qian (National University of Singapore), “BigTech Credit and Platform Engagement”
Discussant: Iichiro Uesugi (Hitotsubashi University)
・14:15-14:45 Break
・14:45-15:30 Brent Ambrose (Penn State), “Environmental Policy Uncertainty and Sustainable Building Upgrades”
Discussant: Taisuke Sadayuki (Seijo University)
・15:30-16:15 Hui Ying Pak (MIT and Singapore Management University), “Flood Risk, Adaptation, and Housing Prices: Evidence from Recurrent Urban Flooding in Singapore”
Discussant: Michio Naoi (Keio University)

詳細については, 下記のイベントWebサイトをご覧ください.
https://www.crei.e.u-tokyo.ac.jp/activities/2602/

■主催等・Organizers:
UTokyo Center for Real Estate Innovation and Urban Economics Workshop
NUS Institute of Real Estate and Urban Studies
MIT Asia Real Estate Initiative
Penn State Borrelli Institute for Real Estate Studies
Conference Chair: Jiro Yoshida (University of Tokyo and Penn State University)

■参加費:不要

■参加申込方法:2026年6月2日(火)までに申込フォーム(下記URL)よりお申込みください。
https://forms.gle/2HwVDtGKh8F37NCk8

<問合せ先>
東京大学不動産イノベーション研究センター事務局
crei[at]e.u-tokyo.ac.jp ※[at]→@に変換してください。

The UTokyo-NUS-MIT-PSU Quad Real Estate Conference 2026

>>> CPIJメールニュース>>>【教員公募】大阪大学大学院工学研究科地球総合工学専攻 准教授大阪大学大学院工学研究科地球総合工学専攻で、准教授を公募しています。ふるってご応募ください。(詳細: https://www.eng.osaka...
12/05/2026

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【教員公募】大阪大学大学院工学研究科地球総合工学専攻 准教授

大阪大学大学院工学研究科地球総合工学専攻で、准教授を公募しています。ふるってご応募ください。
(詳細: https://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/topics/offering/29555/

■職名・人数:准教授・1名

■所属:大学院工学研究科(地球総合工学専攻 建築・都市デザイン学講座)

■勤務場所:吹田キャンパス(大阪府吹田市山田丘 2-1)

■専門分野:建築計画・都市計画

■応募締切:2026年6月11日 (木曜日)(必着)

■概要:
建築・都市人間工学領域では、常に「人間」を起点に据え、人間の行動・心理・生活実態等を多角的に捉え、建築・地域・都市・都市圏域との相互関係を解明することで、豊かで安心な生活環境形成に向けた空間構成や社会システムに関する教育と研究を行っています。柔軟な思考と国際的な視野を持ち、本領域の教育・研究を都市や都市圏域のレベルにまで発展させることのできる人材を求めます。採用された方は、研究に加え、全学共通教育・学部・大学院教育、および、管理運営業務を担当していただきます。

<問い合わせ先>
建築工学部門部門長 柏 尚稔
電話番号 06-6879-7634
E-Mail kashiwa(at)arch.eng.osaka-u.ac.jp
*(at)は@に置き換えてください。

学部の概要、施設や研究内容の紹介。高校生向け入試情報や大学院入試情報。

11/05/2026

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【教員公募】東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻 准教授公募

東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻で、准教授を公募しております。
ふるってご応募いただきますようお願い申し上げます。
(詳細:https://www.t.u-tokyo.ac.jp/hubfs/Careers/2026/0508/cr2026-016-0508-002.pdf )

■職名及び人数:准教授1名

■所属:東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻
(住宅・都市解析研究室)

■契約期間:期間の定めなし

■就業場所:東京大学本郷キャンパス(東京都文京区本郷7-3-1)

■業務内容:
1)都市工学科・都市工学専攻における学部生・大学院生の教育
2)都市計画に関する研究

■応募資格:以下の1)〜4)をすべて満たす方。
1)博士の学位を有すること。
2)都市計画上の諸課題に対する解析的アプローチを通じて都市のあり方を論じることができる優れた研究実績を有すること。
3)都市解析分野において国内の研究を先導するとともに、国際共同研究を積極的に行う能力と意欲を有すること。
4)都市解析に関連する講義、学部・大学院における研究指導を積極的に行う能力と意欲を有すること。

<問合せ先>
東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻 常務委員 村山 顕人
e-mail: murayama(at)up.t.u-tokyo.ac.jp
※ (at) は @ に置き換えて下さい

>>> CPIJメールニュース>>>令和8年度ES「チャレンジ利用課題」の募集国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和8年度ES「チャレンジ利用課題」を募集いたします。「チャレンジ利用課題」は、「所内課題」「公募課題」に加えて、 挑戦的な...
11/05/2026

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令和8年度ES「チャレンジ利用課題」の募集

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和8年度ES「チャレンジ利用課題」を募集いたします。
「チャレンジ利用課題」は、「所内課題」「公募課題」に加えて、 挑戦的な利用や大型計算機の利用推進等による利用を目的として、 機構の内外を問わず募集(※)するものです。
※機構外からの利用課題は機構職員のコンタクトパーソンが必要です。
みなさまからのご応募をお待ちしております。

■募集:通年

■詳細は以下のURLをご覧ください。
https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r08challenge-es.html

<問合せ先>
国立研究開発法人海洋研究開発機構
情報地球科学研究部門 地球情報科学技術センター
ES公募係
045-778-5770 es_oubo[at]jamstec.go.jp
※[at]→@に変換してください。

地球シミュレータ機構戦略課題「チャレンジ利用課題」の募集

住所

一番町10 一番町ウエストビル6F
Chiyoda-ku, Tokyo
102-0082

電話番号

03-3261-5407

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